男はつらいよ 飛耳長目録

男はつらいよを楽しむ

 
■ロケ地についてご存知の方は是非コメントしてください! ■映画に関する新しい情報をお持ちの方は是非ご紹介させてください! ■写真等お持ちであれば是非掲載させてください! 宜しくお願いいたします。

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1位 沼津駅前交番の考察
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2位 とらやとくるまや
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3位 タコ社長の家発見!
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10/5〜10/12までのランキング結果です。

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投稿者:寅福
寅さん愛する受験生さん。

お褒めのお言葉、誠にありがとうございます!
そして当サイトへようこそ!(^^)/

内浦は山田組お気に入りのロケ地だったようです。
なかでも第39作「〜寅次郎物語」の最後の俯瞰を
内浦で発見した時は衝撃でした!
https://love.ap.teacup.com/torafuku/201.html
👆
よろしければこちらもご覧ください!(^^)/

今回の沼津駅考察で少しではありますが
沼津の歴史を知ることができました。
そして映画がつないでくれた発見と出会いには
いつも感謝に堪えません。

拙い個人ブログではございますが
これからも当ブログをよろしくお願いいたします!

寅福 拝
私、沼津に住んでいるものでございます。
いやぁ、まさか沼津か使われているとは嬉しいですね、
このサイトを見るきっかけが寅さんウィーンに行く会の最後に気多神社で物を売るシーンがあってそれが沼津の内浦だと気がついたんで他にもあるかなぁと思って調べていたところこのサイトを見つけた次第です。
こんなに詳しくやって貰えると物凄く住んでいるものとしては嬉しいです。
また色々見てコメします(*´∇`*)
投稿者:寅福
やっちゃんさん。

コメントありがとうございます!
そして嬉しいお言葉、感謝です!(^^)/

さすがに沼津駅の中までは気持ちがいっていませんでした。
駅員さんにも少しお話をお聞きしましたが
階段が当時と変わっていないという事、
壁が無かったことなどくらいで
お仕事のお邪魔になってはいけないと
あまり長い時間はお話難しかったです。

でもそうなんですね、仰ることはその通りで
例えば花子があの階段を上がって何番線の
どの電車に乗って、みたいな
もっと詳しく調べればそんな話もできるはずなんですよね。
それ程この映画は深く深く楽しめる映画なんですよね!

ちなみに今回の「沼津駅前交番の考察」をご覧になった方で
花子のいた紡績工場は恐らく当時の○○だと思う、なんて
想像が思いっきり膨らんだ方もいらっしゃいました。

現地に行って初めてわかること、
そして目からうろこな事など様々な発見が待っていたりします。
そんな新しい情報で益々寅さん映画をご一緒に楽しめたらと思います!
時にネタバレになる情報もあったりしますが
そこは何卒ご容赦頂きますようよろしくお願い申し上げます。^_^;

これからも当ブログをよろしくお願いいたします!

寅福 拝

投稿者:やっちゃん
沼津駅前交番の考察、読まさせていただきました。当時の沼津駅を知っているものとしてとしてとても懐かしく思いました。映画を見ると、改札口から入ったところが、今は壁になっていますが当時はホーム(一番線かな?)になっているのがよくわかります。その辺のところをもう少し詳しく紹介してくださるとよかったかなと思います。今後とも楽しく拝見させて頂きます。
投稿者:寅福
野村さん。

コメント誠にありがとうございます。

沼津にお住まいなのですね。
今回ロケ地訪問でお邪魔させて頂きました。
そして沼津駅の駅員さんにも
とても親切にして頂けました。
色んな意味で大変お世話になりました。
ありがとうございました。

さてご質問の件ですが
昔の住宅地図は毎回永田町にあります
国立国会図書館まで出かけております。
http://www.ndl.go.jp/
こちらは少々遠いのですが
地図に限らず調べ事がある場合は
いつも利用させて頂いております。

貼付のURLからサイトに行けますので
検索だけはできますので
「住宅地図 沼津」で検索してみてください。
出版年で絞り込みますと
「沼津市 1970年版 (ゼンリンの住宅地図)」が出てきます。
ネットでは中身はみれませんが
国立国会図書館でこちらをコピーして頂きました。

今後もどうぞ「飛耳長目録」を
末永くよろしくお願いいたします。

寅福 拝
投稿者:野村
楽しく拝見させて頂きました。

私は、沼津駅前周辺に住む者ですが、掲載していただいた貴重な住宅地図は、どこへ行ったら拝見できる資料なのでしょうか?

以前から自分の生まれ育った沼津駅前周辺の地図を探していたのですが、沼津市立図書館で探しても見つかりませんでした。

生まれる前の画像は大変興味が
投稿者:寅福
吉川さん。

コメントありがとうございます。

そうなんです、驚きました!
派出所、ずっと本物だと思っていました。
よくよく考えてみましたら派出所という突然何が起こるか
わからない場所で撮影なんてできないですよね。

派出所内だけのシーンは大船でのセットですが
外からと中から沼津駅が見えたりは現場での撮影。
このシーンを撮影するにはどうしても沼津の駅前を
撮影しておきたかった何か理由があったのでは…
ま、そこまで行くと考えすぎな感はありますね。

個人的にはこのロケによって花子の登場シーンと
沼津駅は完璧に脳裏に焼き付きました。
山田組の演出にまんまとハマっております。^_^;

開発により大きく変わった沼津駅前。
地元の方はこのシーンを見る度に
昔を思い出されているのではないでしょうか。

ありがとうございました。

 
投稿者:吉川孝昭
寅福さん
沼津駅前派出所の正確な場所考察ですね^^

なんとあのビルの向かって左端は実は「案内所」だったということですか!その右横に本当の派出所があった。
でもよくよく考えるとロケ撮影、役場ならOKでしょうけど
確かに本物の公安であるどんな緊急事態がおこるかわからない派出所の中で
私立の商業映画撮影なんて絶対にできるわけないですものね(^^;; そもそもそのことにちゃんと気づくべきでした。
思い込みはだめですね。
他の作品のように派出所の外からの撮影はできても
派出所中から何時間もかけて撮影が許可されるわけ
ないですよね〜〜。
普通は大船のセット撮影ですものね。
あれは派出所内からもロケ撮影でしたので
そのことですぐに本物じゃないことに気づくべきでした(^。^;)

それにしても43年の沼津駅近くの住宅地図って・・・
まさか寅福さん国会図書館に行かれたんですか!?
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