マキキ聖城キリスト教会が神さまから期待されている事は、ハワイのみならず、日本(高知)のみならず、日本全国いや究極は            世界宣教であると位置図けています。 HI96814 829pensacola St TEL.808-594-8919 

 

MAKIKI Board  HOPE

ようこそマキキ日記へ




神さまの号令のもと、働く者たちの間には平和があります。
"令和" 。
5月からの新元号にも主の介入を感じます。まことの神を信じている人々の心は、穏やかで平安です。
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2019/7/17

Don’t be afraid  HOPE

初めての絵画教室です。何をしたらいいか分からない私たちに先生は手とり足とり教えて下さいました。新しい色をのせる度にビクビクしている私たちに”Don’t be afraid “ 恐がらなくていいよって励ましてくれます。間違えたらやり直せるから大丈夫ですよって。

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神様が語りかけてくださってるみたいでした。恐がらないでいいよ。間違えても直せるから。神様とともに生きる時、素晴らしい人生の絵が描けるんだろうなと思いました。



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2019/7/16

できたてホヤホヤ  HOPE

できたてホヤホヤの、、伝道チームを紹介します。

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私達は、いつでも、どこでも、賛美を通して伝道、福音を宣べ伝えるようになることを目指しています。

今はおもにウクレレを楽器として使っていますが、ウクレレだけでなく、歌いたい人は歌を、ピアノを弾きたい人はピアノを、と考えています。

メンバーは6人、小さいお子さんがいる若いお母さんと、子育てを終えた人のグループです。特にベビーシッターはなく、子供たちが側で遊んだり、喧嘩している中を練習するのでとても賑やかです。みんなで楽しく、支えあいながら練習しています。

練習は、毎週日曜礼拝後に日後部ラウンジで、12時40分ぐらいから、2時ぐらいまでです。曲は、賛美歌やウォーシップソングで、弾きながら歌います。

ご興味のある方は、ぜひ立ち寄ってみてください。来週21日は子供野外礼拝の為、練習を休みます。
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2019/7/15

共に祈る(断食祈祷)  HOPE

7月12日(金)午後から13日(土)午前までの22時間に日英語部共同で初めて『断食祈祷』が行われた。この断食の意味は食事を断つという意味も含まれているが、何か祈り以外の事柄を優先せずにこの時間は『祈りに対して意識を向けていく』という意味も含まれていたので、ある方は大好きな趣味の時間を『祈り』に当てられた方もいた。

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イエス様の名前で集まるところ…「二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」(マタイによる福音書18:18〜20)の言葉のもとに、初めての断食祈祷会なので、どうなるのだろうとちょっとドキドキしながら皆、集まったのではなかろうか?

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『神の御顔を慕い求め、神の知恵と力と導きを求める。霊的な目覚めのために聖霊の助けと力を願う』という課題のもとに20名ほどの兄弟姉妹がそれぞれの思いを抱えながら集まることができた。

神と対話する静粛の時間、小グループに分かれての隣人への祈り、集まった会衆のための一言ずつの祈り、讃美と確かに神のご臨在をその場その場で感じることが出来る、非常に尊い平安と穏やかなしかし力強い証と共にそれぞれ2時間半という時間があっというまに過ぎ去っていく。

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断食祈祷の終わることには、私たちの教会への思いは強まり、何ができるのか、どうしたらよいのかという今までにない非常に視点の高い神さまや兄弟姉妹への気付きや意見へと導かれた。

もっと日英での共同で何かを行いたい…。霊的目覚めへ、日英共通の聖書箇所の学び、御言葉、聖霊からの働きを通して神を慕い噛みしめる時間の重要性。一人一人から始めるマキキ・リバイバルという思いを新たに認識できた時間となった。

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まさしく、この祈祷会はイエス様がいらっしゃると強くその場にいた兄弟姉妹は心の底から感じたのではなかろうか…。

断食明けは、当時の時代に食されたかもしれないと思われるメニューで簡単なブランチをとって、楽しい時間を過ごすことが出来た。まずは初めの1歩!共にこれからも神の愛を感じながら前に進んでいきたいと思った筆者であった。

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2019/7/14

夏季礼拝  HOPE

7月、8月は二階の社交室にて礼拝が捧げられます。

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[小さな種] 藤浪牧師がマルコの福音書4章30〜34節より、解りやすくお話しされました。
福音宣教の為の働きは、決して無駄にならない。
your labor in spreading the gospel is not in vain。
神さまから、愛されていると感じたら、早速神さまからの良い知らせを知り合いの方々、いや知らない人々に福音を述べ伝えよう。
明日、隣のタットウー屋さんのナオミさんとお食事します。お祈りお願いします。


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2019/7/13

青空教室  HOPE

今回の「楽しく学べるバイブルクラス」は青空教室で行われました。日本に帰省していたお母さん達や赤ちゃんを産んでからクラスに復帰されたお母さんもおりました。
夏時間で日が長いので、6時までクラスが行われましたが、外はまだまだ明るく、日陰は風が心地よく、とても楽しい学びの時間となりました。

子供たちは相変わらず元気でしたが、室内で遊んでいるよりケンカが少なかったような気もします。笑

今日は先週から引き続きマキキのM姉と、更にE姉がベビーシッターとしてヘルプに来てくださいました。感謝です!

そして作る料理は何でも美味しいと有名のE姉がチーズケーキを作って来てくださいました!感激です💕

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そして、クラスの終わりに藤浪先生のbelated Birthdayをみんなでお祝いしました。キャンドルをつける火が無かったので、歌を歌った後は、エアーキャンドルをフーッ😚 子供たちも大きな声で歌えました。

先生がおっしゃっていました。親に祈られている子供たちは本当に幸いですと。S姉もそう思いますと言っていました。私たちが子供たちの為に祈って、それを神様が聞かれる、だからこの子達は大丈夫だと思える。本当に神様がいてくださる人生は素晴らしいですね。

ハレルヤ!!

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2019/7/12

宣教部ミーティング  HOPE

月に一度の宣教部ミーティング。
R姉とT兄を中心に教会が行っている、またこれから行うであろう色々な案件を机上にだして話し合う。。。。と言っても、最初に
テーブルにだされるのは持ち寄られた美味しい食事!

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「まずはお腹を満たしてから。。」と賛美をし祈り、始められます。
そうすると、そこにイエス様がお座りになって共にミーティングに加わって下さっているような気になります。

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「喜びと真心を持って食事を共にし賛美しすべての人に好意を持たれた(使徒2章46節)」

そんな弟子になりたいとあらためて思う時でした。
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2019/7/10

断食祈祷  HOPE

       マキキ教会 断食祈祷の時

22時間の断食をし、マキキ教会が一つになって祈る時を持とう。
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断食;7月12日(金)午後1時から13日(土)午前11時まで。

祈りの課題
●共に祈り、神の御顔を慕い求める
●健全な教会に成長するために、神の知恵と力と導きを求め、教会指導陣のために願う。
●教会指導陣と会衆一同の霊的目覚めのために聖霊の助けと力を願う。


祈祷の時
断食は12日(金)のランチ後から各自始めてください。

2回、会衆が共に教会で集まり、祈りの時を持ちます。
@ 7月12日(金)午後6時から8時半まで
A 7月13日(土)午前8時半から11時まで (断食の終わりに皆で軽い食事をします。)

場所
マキキ教会礼拝堂、階下社交室


皆様の参加をお待ちしております。 
(注:医療的理由上、断食できない方は、一切気にせずに出席ください。祈りの心は謙虚です。)

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2019/7/9

兎子懐胎(としかいたい)  HOPE

筆者は自分の本業以外に、時に人から思わぬことを依頼されることがある
。先日ある人からひいおじさんのひいおじいさん(高祖父母)から受け継いだという年代物の掛け軸についてその内容にて説明してほしいというのだ。

書の心得がある人でないとわからないくらいアーティステックな文字と動物の絵から構成されているその作品から自分が読めた文字は半分にもみたない。仕方なしに、信頼おけるY姉に相談し、更に自分でもインターネットを駆使してしらべてみると、その軸の作者は結構有名な人だとわかってきた。

中心になっている四文字熟語は禅林句と呼ばれる『蠣啣名月兎子懐胎(ぼうめいげつをふくみ、としかいたいす)』の1部であり、中国の故事からきているらしい。
内容としては兎は雌ばかりで、一人では懐妊しないが、牡蠣が月の光をあびると大きな真珠を体内に育むように、兎は秋中の名月の光をあびると懐妊するといった内容だ。つまり、「体と用(おこない)は一如」であり、自己を忘却して、我と天地が一枚になる(神仏と一体になる)ことで、この世に光を照らすはたらきとなす…といった意味だそうだ。

調べれば調べるほど私は神さまのご臨在をそこからも感じる。
そう、神である御言葉をこの体の中に『光』としてとりこみ、光の子として周囲に影響を与えるという意味にしかとらえることができなくなった…やはり、真理はひとつだ。こうなってくると神さまの御業を探し出すことが楽しくなってきた。禅句であっても私はそこに神さまを感じた。
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2019/7/6

独立記念日に思ったこと  HOPE

1776年にアメリカの独立記念日が交付され事を記念して毎年7月4日は国の祝日となる。ワシントンなど大きな町ではパレードやコンサートがあるらしいが、ハワイではまったりとビーチで家族や友人たちとともにBBQをする人が多いようだ。

さて、話は変わるが『モスラ』『キングギドラ』『ラドン』と聞いて怪獣『ゴジラ』を思い出した人は子供の頃にそうとう親にせがんで映画に連れて行ってもらった方々ではないのかと思う。

私はこの日、お客さんが少ないと推察し、マチネ料金なることをいいことに、憧れのTITAN LUXEの席で映画を見ることにした。せっかくなので、スケールの大きい映画がよりたのしめるのではないか…と思い『Godzilla』を選択した。

独立記念日だというのに、映画の中ではワシントンD.C.はもちろん、ボズトンもロンドンもこの世の終わりのごとく核実験の影響で復活したモンズターたちによって破壊されていく。しかし、単純に都市が破壊されるだけでの映画だけではなく、『正義』『愛』そして『敵対』と『バランス』などの言葉がキーワードとしてちりばめられていて、結構楽しめた。

特に印象にのこったのは『怪獣』を破壊する『悪』として片づけずに『ある種の生き物』として、扱っていたことだ。

ちょうど、勉強したばかりの創世記2章19節『そして主なる神は野のすべての獣と、空のすべての鳥とを土で造り、人のところへ連れてきて、彼がそれにどんな名をつけるかを見られた。人がすべて生き物に与える名は、その名となるのであった。』の言葉と相まって、人間は環境や動物をまもる義務が神さまから託されている事だと強く認識し感動した私は、その熱がなかなか冷めず一緒に行った友達の前で『モスラ』のテーマを歌いまくり、『ゴジラ』の思い出と神さまから人間に与えられた責任についてを熱弁し、「もう一度みにいってもいいよ」と再度誘われるほどだった(-_-;)

夜になってやっと『ゴジラ熱』がさめはじめ、記念日の花火を見ながら、改めて私も今年また1年『愛と正義』のために何か役にたてますようにと祈ることができた筆者であった。
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