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投稿者:Zippo
HONEYさん
文章でも会話でも、もし本当に2進法だったらとてつもなく冗長になるでしょうね。
お仕事で2進法使ってましたか。それでは、この電卓お買い上げ〜。

投稿者:HONEY
商品解説を見て、昔読んだ小松左京の短編を思い出しました(題名は失念)。その未来の世界では、子供たちは2進法のようなコンピュータ用言語を使ってしゃべり、もはや大人たちはついていけなくなっています。
その言語モードに入るときは「シイ」(Shift-In)、モードを抜けるときは「シフ」(Shift-Off)と言って、ネゴシエートします。
うーん、現代でも中高生の使う言葉はすっかり判らなくなっている私…。

2進法は、仕事でもビット計算があるので使うのですが、0から15までの十進法との対応表を引き出しの中に隠してあるのは秘密です。
投稿者:Zippo
在五堂さん
商品解説は気合で読み取ってください。
マヤ人はきっと足の指を一本ずつ曲げられたんでしょうね。
投稿者:在五堂
二進法言語で書かれた商品解説だなと思ったのだが、普段使い慣れていないものだから(パソコンにはやらせているのだが、脳内変換は面倒なものだ・笑)、すっかり判らなくなっている。
ひ、ふ、み、よ、い、む、な、や、でいくと倭国は8進法だったかなと。十は沢山の意味だから、つのつく9までしか数として数えられなかったかも。
商(殷)は甲乙丙丁……で十進法だが、伍長というくくり方や算盤を見ると5進法かとも思えるし、子丑寅卯の12進法が混ざって60進法になったのは東周の頃かなど、考えてしまった。そういえば、マヤは20進法でしたねぇ(笑。

http://www13.ocn.ne.jp/~zai5cyjo/

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