KENNYの趣味趣味ブログ

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投稿者:KENNY
タカマロさん
今から考えると子供の頃はあまりストーリーには関心はなくて、とにかくブルース・リーが強ければ良かったような気がします(笑)。友達にも何人かファンがいましたが、ストーリーの話はほとんどせずに、鏡の部屋のシーンがカッコイイとか、そんな話ばかりしていた記憶があります。
投稿者:タカマロ
はい、ウィリアムズが殴られているシーンに顔に落書きした女性らがタバコ吸いながらゲラゲラ笑ってるシーンは違和感がありました。

拉致されて麻薬によって廃人になってると

理解出来たのはかなり後でした。
どこぞの国が同じ事をやってるのではと思うと怖いですなあ。
投稿者:KENNY
タカマロさん
なんで閉じこめられている女の人がいるのか、顔にハートマークを書いてゲラゲラ笑っている女の人はなんなのかなど、小学生には意味が分からなくて不思議だらけでしたよね(笑)。
投稿者:タカマロ
僕も同じく小学生でしたから麻薬とか言うより、少林寺破門されたハンを懲らしめるのと妹の敵討ちの為に要塞に乗り込んだと言う認識と吹き矢のおねえちゃんは捕虜を逃がし優しく微笑んで見送るシーン以来登場してないので無事に逃げれたか?と気になりました。(^_^;)
投稿者:KENNY
タカマロさん
「ドラゴンへの道」に限らず、当時は小学生でしたので、なんだかよく意味がわからない部分もありました。「燃えよドラゴン」でも、ハンの要塞で作っているのが麻薬だったのだと気が付いたのは、僕が大きくなってからでしたし、当時はブルース・リーが強ければそれで満足だったように思います(笑)。
投稿者:タカマロ
そうですね新婚旅行行ったローマが舞台ならイタリア語が公用語ですねローマ
新婚旅行行った友人は「あんまり英語が通じなかった」と言ってました
「オマエはタンロンか」と言うセリフも昔のは英語でしたからこれには驚きました。イタリア語と広東語でなくては
納得できませんね

ついでに怒りの鉄拳の浴衣に袴とかデタラメな袴の履き方とか日本には日舞があるのに下品なソーラン節とか

日本人をバカにしてるのか
日本を研究してないのか
どちらにしてもすごい侮辱でしたね。
投稿者:KENNY
タカマロさん
日本では最後に「ドラゴンへの道」でしたけど、発表された時は「ドラゴン電光石火」とかいうタイトルだったのを憶えています。あれが何の肉かは見た人によって結構バラバラなのが面白いですよね。僕らが見ていた頃は英語版でしたが、確かにブルース・リーが英語を喋ってしまうと「ドラゴンへの道」での数々の場面の意味が通じなくなるんですよね(苦笑)。でも当時は吹き替えの事などは知らず、あれがブルース・リーの声だと信じておりました。
投稿者:タカマロ
初めまして僕もリアルに映画館でリーさんを観ていた世代です。最初に観たのはやっぱり燃えよドラゴンで次が怒りの鉄拳でした。

友人や僕らの座席付近にいた大人の人も「あれはサルの肉だよ」と言ってました
あれから十年余りになりレンタルで怒りの鉄拳観たら最初の語り手が中国語でタイトルバックやキャスト名が全部漢字で驚きましたしかも歌はなくボンボンボンボンのコーラスに拍子抜けした覚えあります確かに自国語しゃべるのは当たり前ですが相当違和感有りましたよ。
投稿者:KENNY
Nia柄さん
僕は最初に見たのは何だったのか思い出せませんけれど、とにかく公開されればどれでも見に行きました。「怒りの鉄拳」のラブシーンが苦手で「キスなんかしてないで早く戦ってくれよ!」と思ったのをかすかに憶えています(苦笑)。

ガバチョさん
わははは!そのシングル持ってます(笑)。ブルース・リーの映画を観た後は、映画館を出た後も「アチャー!」と叫びたいような気分になりましたよね。やっぱりそのぐらい人々を興奮させた凄い人だったのだと思います。
投稿者:ガバチョ
♪いくぞ待っていろ ブルース・リーが〜 と歌った「ぼくらのパパは空手の先生」(byフィンガー5)が好きでした。

「ドラゴンへの道」とか映画館で観て出てくると、気持ちなりきってるため現実の街並みに瞬間違和感ありましたね。当時はみんなそうであり「馬鹿じゃね?ありえなくね?」と茶化されることもなくいい時代でした。
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KENNY自己紹介

1965年1月生まれ。55歳。
音楽家。
尊敬する人:赤塚不二夫
座右の銘:どうせこの世はホンダラダホイホイ
将来の夢:ツチノコの生け捕り
弱点:高い場所に登れない
Twitter:KENNY_1965

【音楽制作について】
幼児向けテレビ番組の音楽からオリコン歌謡曲チャート常連の演歌歌手のアレンジ、アイドル歌手への作詞作曲での曲提供、ミュージカルの舞台音楽の作曲と編曲など、ジャンルを超えて幅広く音楽制作を手掛けております(作曲、編曲、演奏、音楽ディレクター)。今まで制作した作品は大手レコード会社からCD発売、iTunes Store等の配信販売、通信カラオケ配信の他、多数のテレビ、ラジオ、新聞、雑誌などでも紹介&オンエアされております。関係者様からのご相談は「こちら」まで。
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