アメリカの耕運機

  | 投稿者: カバ

2月中旬からボチボチと始まる農作業に向けて
耕耘機ブーム到来...ってコトで修理開始
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紅白のロビンはギアボックスの中、木っ端微塵になってた
プーリー受けベアリングを交換、ツイデにベルトも交換して調子上々
奥の裸のホンダはキャブ交換しかないので放置
手前の見慣れない1台は本日仕入れたアメリカ製、もちろん不動...
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クラフツマン2 パワーリバース made in USA カッコえ〜
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この無骨なデザインが男心をコチョコチョするワケですよ
右の四角いのがエアクリ、の下にヘンなキャブがあります
プラグを抜くとプラグホールからバルブが丸見えで
手前の丸いのがなんとマフラー...ほぼ直管やろね
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意気揚々と修理開始したものの、インチサイズと星型ネジに激萎え
コレキャブ...オイオイなんじゃこりゃ(涙
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ホドホドに英語デキますが、こんな注意書かなアカンのか?
9割理解デキマセン
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エアクリカバーなんて一面アルファベットだらけ
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燃料のキャップには、エンジン止めて2分冷ましてねって...
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シリンダーに直接ガソリン入れても目覚めません
インチネジにワケわけらんキャブ、タンクはサビサビで
ウーロン茶みたいな腐ったガソリンとモロモロなスポンジ?

直せる気がしねぇ



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