SCOTTISH CAFE 〜スコットランドからですよ〜

スコットランド第4の都市DUNDEEでの生活

 
スコットランド第4の都市DUNDEEという街に住んでいるmissyです。 本日はたくさんあるブログの中からこの「Scottish cafe」にお越しいただきありがとうございます。 日々の出来事や猫の事等を不定期的に更新していきますが お気軽に足跡を残していってもらえるとうれしいです。

自己紹介

2007年8月に入籍し、相方の実家での同居生活をすること数ヶ月、ようやく2人の新しい生活をスタート。 2008年6月にキャッツ・プロテクションから2匹の兄妹猫(ブリティッシュ・ショートヘア)を迎え、いつの間にか猫中心の生活に・・・。 絵を描いたり編み物をしたり裁縫したり粘土をいじったり 写真を撮ったり家具を直したりDIYしたりギター弾いたり・・・ とにかく手を動かすことが好きです。 夫婦揃ってコーヒー好きなので、コーヒー消費スピードが恐ろしく早かったりします。

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投稿者:missy
KYOKOさん>
KYOKOさんも犬を亡くされたんですね。本当にいつも一緒にいることが当たり前だったのに突然いなくなると、受け入れるのに時間がかかりますね。何年経ってもこの痛みは消えることがないんだろうな。でも確かに死ぬまで面倒みれたってことは飼い主にとっても辛いけど幸せなことですね。
スコットランドでも捨て犬・捨て猫がたくさんいて問題になっています。しかも捨てた(飼いきれなくなくなって手放した)理由の中で「海外に移住するから」とか「アレルギー持ちの孫がよく遊びに来るから(一緒に住んでいないのに)」とかあったりします。
うちの猫はキャッツ・プロテクションからやってきたのですが、引き取る前に子供がいるかどうか質問されました。子供を理由に手放す人が多いからだそうです。子供へのプレゼントとして引き取ったけど子供が飽きてしまった、子供が執拗に犬・猫を追いかけまわして最終的に引掻かれて怪我したからもう飼えない、とか。
キャッツ・プロテクションのスタッフ達と「生き物を何だと思ってるんだ!!」ってあきれてしまいました。
私もいつか環境が整ったら犬も引き取りたいと考えてます。
投稿者:KYOKO
ペットが亡くなるのは本当に辛いですよね。。。読んでいて涙が止まらないです。私も1年少し前にずっと一緒だった犬をなくしました。彼女とは一緒にいるのが当たり前だったから突然の死を受け入れるのが辛かったです。以来、散歩に行っていた公園にはもう行く事ができません。。。
スコットランドでは捨てられた犬を引き取って一緒に暮らしたいと考えています。りゅうちゃんは本当に幸せな犬でしたね。保健所行きのところを豊かな一生を過ごすことができたのですから。
犬やネコの一生は人間よりはるかに短いのですれを理解して付き合うしかないのだと思います。逆に彼らの死まで責任を持ってみてあげられるのは私達飼い主の幸せだと捉えるべきなのでしょう。いつも先に逝く方が幸せなのですから。。。辛いですね。
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