2014/10/31 | 投稿者: tnmodele

細かい作業だけど、今度はバッテリー。
本当にここにつくのって感じだけどぉ、もともとのキットではここに置いてあったから一度ばらしてコネクターの部分に鉄道模型用のパーツを埋め込み、トップの部分に0.3oの穴をあけてプラグコードを差し込み曲げてリアエンドへコードを。

コードが入っていく部分が汚いので何かしらごまかしのパーツを考えましょうヽ(^。^)ノ

ところでバッテリーってベルトとかで固定されているのかな?
調べてみるのもいいかもねぇ。
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2014/10/30 | 投稿者: tnmodele

内装を作りますぅ。
まぁ、黒一色なんですけど、部分的にグレーに黒を混ぜた色や艶のあるなしで動きを作りましょう。
地道な作業だけどぉ、納得のいくように進めるのもモデラーの楽しみ。

それでも黒一色では味気ないです。シフトノブを金属の光沢のみでアクセントとします。
ただし、個人ではエッチングなんて作れませんので以前に購入していたF1用のサスペンション基部のエッチングパーツを利用します。
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2014/10/23 | 投稿者: tnmodele

時間がかかったが張り終えた。ラインが切れたり折れたりとハプニングだらけぇ。マークソフターを様子を見ながらつけ加えて何とか完了。丸々2日間ほど放置してからクリアーを吹きましょう。

97年型のボディはサイドの部分がもう少し抑揚がついててかっこいいんだけど・・・・・95〜6年型と同じなんだよん。いずれまた形を見直して作り直しますぅ。
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2014/10/22 | 投稿者: tnmodele

いよいよカウルにデカールを張りますぅ。
凹凸にはしっかりと馴染ませないとクリアーを吹いた時に浮いた部分がシンナーで大変なことに。時間をかけて一つ一つの作業を確実に。
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2014/10/11 | 投稿者: tnmodele

サイドの部分は別パーツになっていますし、付けてしまうとクリアーの研きだしで邪魔。なのでこの部分に付くナンバーのデカールは大きさを考えてカットして貼り付けます。
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2014/10/10 | 投稿者: tnmodele

1997年のマシンなので発売から少なくとも16〜7年は時間が経ってる訳で、保存状態が良くてもデカールの余白部分は多少なりとも変化してることがあります。
なので極力余白部分を取り除きボディに貼っていかないといけません。
リアメインウィングのAutobacsのデカールも一枚で貼るようになってますが不要な余白を取り除くためにロゴとフォントの部分を切り離しています。
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2014/10/9 | 投稿者: tnmodele

納得のいく色合いが出たちょい前で塗装を止める。濡れた状態と乾燥した状態の色の変化を覚えましょう(笑)クリアーも乗せるのでこの止め具合がねぇ(^-^)
いつもあともうちょい‼‼と言って吹き付けてしまうから微妙にイメージに合わなくなること経験が多々でして。
今回はよく我慢したぁ\(^o^)/

乾燥を待つ間にデカールを貼る場所に合わせてカットしておきます。どんなマシンを作るときも同じ要領でおこなってます。マシンに詳しくないのでこういう面倒くさい作業が必要なんですよねぇ(T_T)
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2014/10/7 | 投稿者: tnmodele

一か月ほど時間が経ってしまったがBBRのフェラーリ333SPは塗料も決定して塗装を開始。
赤い塗料はなかなか慣れないのでとても難しい。
それに希釈しすぎると隅の塗料は逃げるし、濃ければザラつくし、色を重ねると明度が濃くなるしでとても厄介。
しかも赤い塗装をしばらくしていなかったので勘を取り戻すのもねぇ(笑)
まずは塗料の回りにくいにくい場所へ意図的に吹き付ける。ニードルを絞って圧を低目でねぇ。
それにしてもピンクの下地に赤い塗料は卑猥さを感じる(^_-)-☆
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