2014/4/5 | 投稿者: tn-modele

あれよあれよという間に新年度が始まった。
早いなぁ〜〜〜
年度が終わったので役所に提出する書類の製作もせにゃあかん。
特に予算に関する事がメインだからきっちりと納得のある形にせにゃ。毎年の事ながら「超〜〜〜面倒くさい」


ちょっと製作が停滞したけどリアウィングは現在このような形に進化したよん。
まぁ、結論は作り直し。
また組み立てやすさも考慮してみた。
ウィングは半円状のプレートに固定されて翼端板に留められてるので、接着面の拡大を狙いつつ0.1oの金属板で加工してウィングに半田付け。
ロアウィングと翼端板を半田付けすれば差し込んで半田付けするよりより強度が増すと考えたわけぇ。
アッパーウィングも同じように加工するのと、少し面にアールも持たせようと思ってる。
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2014/3/30 | 投稿者: tn-modele

ボディもそこそこ仕上がってきたんで、アンダートレイの製作へと。
MP4/8の時も感じたのですがディフューザー周りがあまりにもざっくりと省略してくれるタメオ。
B193bも何となくなんだよねぇ。

でも、アンダートレイを直すのならリアウィングを仮組しないとですぅ。
ディフューザー部分の幅とかの参考になるんでぇねぇ
でもこのリア翼端板は何とかしないとですねぇ。
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2014/3/22 | 投稿者: tn-modele

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表面の修正が終わった状況。たまたま発見したB193と比べるとパネルラインや形状がどれくらい変わったかがお分かりかと(^-^)
まぁ、この辺で納得して着地しましょう(と言いながら気になると手を入れたくなるから出来上がらないんだなぁ)



彫道具

2014/3/20 | 投稿者: tn-modele

一通りの作業が終わったので傷やへこみ等を見るために希釈したサフェを吹き付けます。ほぼこそぎ落とすんですがねぇ。
修正にはポリパテを使います。地道な作業ですぅ
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2014/3/17 | 投稿者: tn-modele

60Wの半田コテとホワイトメタルを使い、どうにかこうにか2個のダクトを収めてみました。
左側のダクトは少し切り詰めて小さめにしてあります。

あとはカウルを帯金を使ってカウルを延長してOKかな。
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モーモデ後の作業机。
盛った、削った、鑢がけしたと黙々と作業したら、机の上はカオスな状態。
でも、皆さんも同じなはずよぉ('◇')ゞ
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2014/3/15 | 投稿者: tn-modele

ボディを必要最低限に削り収めてみましょう。
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横から見ても十分かな。
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2014/3/13 | 投稿者: tn-modele

パネルラインや車前半部分のイメージチェンジは大体この辺にしておいて、次はリアセクションをいじりましょう。
気になるのは2つあるダクト。
192は一つしかないのに・・・・・・
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実は192を製作中の友人から「ダクトを作り替えた」と画像つきのそれっそれっ!メールが来た。
「ホゥホウ!こういうやり方もあるのか」と感心しつつ、まずは真似ることを。

画像だけなので方法は教わっていないけど、見様見真似ね。

で、まずは真鍮板でダクトの底面を作ります。


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2014/3/10 | 投稿者: tn-modele

いつまでもパネルラインからは逃げられないので覚悟を決めてメタル埋め(笑)

なんか美しくないですよね。

みんなこんなもんなのかしら??
まぁ、削るからいいんですけどぉ、なんとなく美的センスが無い感じ(求める場所が違うけどぉ)
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