2016/7/26 | 投稿者: tnmodele

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パーツをすべて取り付けたので色を付けます。事前に暗い色味がついていたのは今までの画像で判って頂けてると思いますがあれは一番暗い部分になります。我流ですがまずは暗い色〜中間色〜本塗装〜明るい色と重ねていくのです。肝となるのは前に塗装した色が乾かないうちに次の色を吹いて微妙に混ざってくれるのを狙います。吹きムラも色が回らないもの気にしません。
これってカーモデルでもそうなですよねぇ(笑)


2016/7/25 | 投稿者: tnmodele

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マフラー付近の製作工程を忘れてました。マフラー本体にカバーの取付金具を接着します。マフラーカバーは万能溝台を使って曲面を出します。このような道具を一つ持ってると曲面など綺麗に加工できるので良いと思います。


2016/7/24 | 投稿者: tnmodele

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幌を取り付けるのですが、キットのままでは隙間が出来てしまいます。そこでエポキシパテを薄く伸ばして布のようにしてパーツに重ねます。しわ加減はアバンギャルドに(笑)
幌カバーを止めるベルトは鉛板を延ばしたものを巻き付けておきます。








2016/7/23 | 投稿者: tnmodele

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クランプ(留め具)を作りました。非常に細かな作業で、ルーペがないと流石に見えません。
しかも可動式なのでその辺りを考慮に入れながら取り組みます。にしてもAFV関連の稼働させる人々は凄いです。
それを上回るように(笑)私はダボを付けます。何度も書きますがそのままの状態で瞬着だけでボディにつけるのが不安なのです。
クランプのコの字に曲げる底の部分に0.3mmの穴を開けてアドラーズネストの4Sリベットを差し込んで半田付けします(ここで瞬着を使うと元も功も無いので)
あとはボディ側に穴を開けて内側に織り込めば抜けません。あとは瞬着で付ければOK


2016/7/22 | 投稿者: tnmodele

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大まかなパーツが取り付けられました。なかなかかっこいいです。
しかしこれからが一番の困難な関門なクランプなどの小さなパーツを作ります。


2016/7/21 | 投稿者: tnmodele

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シュビムワーゲンの一番の見せ所なスクリューを作ります。
パッションモデルはこの部分もエッチングで再現させます。おっ〜〜素晴らしい。
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取り付け用のベルトなどは鉛板から再現してます。エッチングも入っているのですが硬さを感じちゃって。


2016/7/21 | 投稿者: tnmodele

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中心部分にあるバーの付ける基部も金属で作り直します。真鍮パイプと真鍮板で。リベットはアドラーズネストのSSSタイプ。
小銃銃架がパッションモデルのエッチングで再現されてるので固定させるためにも真鍮で作り直して半田付け。バーの形状が少し違うけど、まぁ〜〜いいでしょう。
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取り付けるとこんな感じです。


2016/7/20 | 投稿者: tnmodele

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機銃銃架を作り直すと。まぁ、この辺はなんちゃってな感じでプラパーツを元に真鍮線とパイプを使って作ります。
ボディに機銃を立てる部分にはだるま模型のパーツと真鍮パイプを使って作ったんですがシュビムのフロントの傾斜を忘れていたので銃架を立てたら斜めになっちゃった。
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そこは強制的にまっすぐにすると(笑)







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