2016/6/12 | 投稿者: tnmodele

インテリアはシフトノブを残して仕上がりました。この上にカウルが被るとこのインテリアのつや消しとシートの艶あり感が薄まると思います(窓越しに見たり見える範囲が限定されるので)クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
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シートベルトはアオシマのオプションパーツでは軽い感じの布地が入っていますが私は使いません。
もう何年も鉛板にパターンを付けた作り方をしています。自然な動きも再現できるし。
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上部の取り付け金具はアドラーズネストのリベットを使って表現し直します。
写真を見てバックル金具の塗装を落としていない(/ω\)今気が付いてよかったよぉ(笑)


2016/6/11 | 投稿者: tnmodele

インテリアがほぼ完成してきました。ボディ色の関係からインテリアは黒関連で仕上げてます。
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インテリは単純な艶消し黒ではなくグレーに黒を混ぜた色合いにしてますがちょっと黒感が強すぎたかもしれません。その反面、シートは艶ありの黒を塗装した後にクリアーブラウンを塗装してみました。
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この仕上げを見た家族は「安物のビニールシートのようだ」と一撃を喰らいました。厳しい第三者の意見です!(^^)!


2016/6/9 | 投稿者: tnmodele

ホイールの塗装をしています。キットのままのメッキだとちょっとギラギラし過ぎ感があるんです。
選択肢はこのまま仕上げる、メッキの上から薄いグレーを吹いてトーンを落とす、剥がして再塗装する。
チョイスはもちろん剥がして再塗装。
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家庭用漂白剤ですねぇ。
剥がしたホイールは黒サフェーサーを吹いてから126C系列のエンジンブロックに使ったシルバーとゴールドを混ぜたものを使ってます。ボディー色の関係もあるのでこの色系をチョイスしています。通常のホイールとは違う色合いに変えてみました。
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塗装した後は使うであろう場面まで傷がつかないようにチャック付きビニール袋に入れて保管しておきます。
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2016/6/8 | 投稿者: tnmodele

サスアームがいまいち納得できる感じでないのでスプリング部分を金属線で作り直します。
手順は簡単、サスパーツの上と下の部分をカッターで切り離し、基部のセンターにドリルで穴を開けて真鍮パイプを差し込むと。
焼き鈍した真鍮線をドリル刃など硬いものに巻き付けてスプリング状にしてスプリングの上下の面を紙やすりで平らにしてから各部分を塗装して組み立てると。
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なんとなくスペシャルパーツっぽく派手目な色合いにしてみた。

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この段階で取り付けるとシャーシの黒に対して色合いが目立ちます。でもタイヤをつけると見えないかも(怖くてまだ取り付けてない)

リアのスプリングも同様な色合いにしてみた(4本同じ作業をするのが面倒なのでキットのままの手抜き)
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2016/6/5 | 投稿者: tnmodele

6月になったので新たなキットを製作開始です。
今回はアオシマ・ランボルギーニカウンタックLP400
フジミのカウンタックがひどい結果となったのでリベンジする前にアオシマを経験しておきます(笑)

まずは足回りを作ります。
説明書通りに進めているとリアサスアッパーアームを欠損してしまった?どこへ行ったのでしょうか、模型部屋のブラツクホールへと吸い込まれたのかもしれないです(笑)まぁ、よくある事です、寝モデラーの皆さん!(^^)!
そこで金属棒を使って作り直すことに。まぁこの辺のスキルは1/43を作っていると自然に身につきます(金属線のサイズ別の在庫の種類が多いのでね)

でも塗装したら親族で作り直したことも分かりません(ってかタイヤ付けたら見えませんけどぉ)
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まぁ、こんなことは慣れっこです!(^^)!




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