2017/1/15 | 投稿者: tn-modele

ここまで進めてきたんですがなんとなくフロント部分の長さが短いような気がしてきました。
どうしますかねぇ。
しばらく考えます・・・・・・・・
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2017/1/13 | 投稿者: tn-modele

サス基部の差込部分の形状を出しました。ここまで来ればあとは平やすりなどで微調整します。。
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2017/1/10 | 投稿者: tn-modele

フロントサスアームの位置は出しました。定盤に乗せてケガキを使い左右均等な位置に印します。
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サスの差込口はこの時代特有の長方形な形に。タミヤの模型が役立ちます。
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2017/1/7 | 投稿者: tn-modele

切り出した金属板は裏から半田でつけます。
真鍮板は左右の形状は同じですが、シャーシの方は形状は少し違います。隙間などは半田を使って上手いこと埋めます。

シャーシのある程度の形が見えてきたら、次はフロントおよびリアサスペンションアームを作ります。
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2017/1/5 | 投稿者: tn-modele

切りそろえて面を出したら熱をかけて剥がしましょう。予備も含めて作るのがいいと思います。
紙やすりを張り付けた板の上で余分な半田をそぎ落とします。

気を付けるのは金属板の角などを曲げないこと。
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2016/12/31 | 投稿者: tn-modele

FW11bのシャーシは切り取る部分を金属に置き換える工程へと作業を進めます。
まずはマスキングテープで形をトレースし真鍮版から切り出してシャーシに半田付けします。

左右が同じ形なので真鍮板を4枚程度半田付けしてトレースした形を切り出していきます。
余分に作っておけばまたFW11bを作るときに活用できます。
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2016/12/29 | 投稿者: tn-modele

古き良きタメオのシャーシは肉厚です。
無理せず要所を削るのもいいのですが、マスキングテープの部分を切り取り金属板に変えることにしましょう。
さて上手くできます事やら・・・・・
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2016/12/27 | 投稿者: tn-modeles

ボディは自分なりにイメージにはかなり近づいたのでこの辺で一旦終了します。
次はシャーシを作業をする予定です。

大体のイメージを改めて箇条書きにして、どこまでの範囲が出来るのかボディとのバランスを見ながら進めていきます。
まぁ、この時代のシャーシなんでそれほど作業するところはないんです。
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