2013/3/7 | 投稿者: tn-modeles

パーツを組み上げてみて、雰囲気を見てみましょう。
この時間が好きです。
ああしたらいいかも、こうしたら面白い、とまだまだ変更点の発想が出来るのですが、今回は極力キットそのまま素直に作りたいので、次回制作する機会の時に試しましょう。

さてと、下塗装準備に取り掛かりましょう。
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2013/3/5 | 投稿者: tn-modeles

私の手元に届いたロットが悪いのか(@_@;)
思いのほか抜け切れていない部分がありました。
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それでも時間をかけて丁寧に処理すれば良い事です。
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リアホイールも同様に綺麗にしていきましょう。
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2013/3/2 | 投稿者: tn-modeles

この部分も半田などで固定すればいいのですが固定したらしたで流石何かと邪魔かなと。
で、ここも取付用の極小ビスを埋め込む用にねじを切ります。
そうすれば邪魔になりませんね。
最後に固定する時は接着剤を埋め込んでねじ止めすれば完璧かな。
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2013/3/1 | 投稿者: tn-modeles

3月です。
また一つ齢を重ねます。
40代最後のこの1年間にいったい何台の完成品が生まれるのでしょうか?
作らないものの新規購入は避け、在庫減らしに勤しみましょうかね。

組み立てる上で、搬入等の移動時に壊れる事は間々にあります。
特に自分で運べば100%壊す事は無いけど、
他人が運ぶと緊張感が違うので壊れる事もある。
ある人が「プロの作品は宅配便等で運ぶことも考えてしっかりと補強されている。アマチュアも少しは見習うべきところがる」と
ごもっともな意見。

私も接地面が小さいリアウィングの取り付けなどにはピンを打ちます。この辺りはガレージキットを作り慣れてる人の当たり前なテクニック。

先日タミヤのRB6にもリアウィングとギアボックスの取り付けにピンがあったのを見てちょっと嬉しくなりましたね。
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2013/2/28 | 投稿者: tn-modeles

翼端板には後ろっ方にはリップ?(って言うのかな)があるので再現しましょう。
磨くには邪魔になるので、あえて再現することはないんですけど、吹きっぱなし塗装で磨かずに表面を綺麗に仕上げるのなら再現しても言いのかなって。
どうしても角に塗料がたまりやすいので、面と角の磨きのバランスが撮り辛いのね。
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正面から見るとこんな感じ。
出てる寸法は0.15mm程度です。
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2013/2/27 | 投稿者: tn-modeles

エッチングパーツにはサイドエッチで生じた段差があります。
一番気になるのはリアウィングの翼端板。
ここは綺麗に仕上げておきましょうね。
見栄えが全然違いますのでぇ(^o^)/
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厚手の板に紙やすりで斜めにならないように段差を削ります。
この段階ではまだ薄っすらと段差が残っています。
塗膜で埋まるんですけど・・・・綺麗にしておけば薄い塗膜で仕上げられて、際の立ち方がシャープになると思います(理想ね)
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これ位の仕上げで良しとします。
調子こいて削りすぎると、翼端板自体が小さくなってしまうのでね。
段差の低い方まで到達したらヤスリの番手を1200〜1500ぐらいにして磨きいれましょう。
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2013/2/25 | 投稿者: tn-modeles

フロントウィングです。
メインウィングと真ん中のウィングは一体成型でして、まぁ〜〜ひとつのチャレンジということで抜いています。
上部のウィングの隙間のバランスとも関係してくるので開けすぎ広げすぎには気をつけましょう。
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それにしてもこの段階で奇妙な形。
これに小さいウィングとかついたりして・・・・・
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2013/2/22 | 投稿者: tn-modeles

ブレーキ部分は、ダクト部分を掘り下げておきましょう。
よくは見えないんだけど、なんとなくね。
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前後のブレーキユニットはロアサスアームに金属線を仕込んでしっかりと取り付けます。
もちろん半田を使ってですよ。ジュュ〜〜〜とね。
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