2012/6/25 | 投稿者: TGD。

おいらにとってポリパテって本当に扱いにくくて、どうしても完全効果まで24時間以上は待ちたいの。硬化剤との配合具合が苦手。だから使わない派なの。ポリパテで盛るなら削る方ね。
でも今回はパネルラインの修正にウェーヴのモリモリ低収縮タイプを使ってみる。まぁ、先日別件で原型を作った時の余なんですよ。盛る量が少ないので低収縮のハンディが生かせないんだけどね。
表面をスポンジやすり等を使い整える。でも、ラインを入れた時に欠けたり納得のいかない所がるので何回も同じ作業を続けると。
友人が掘り直す時は瞬間接着剤を使うと話していたので次回の時には試してみようと。
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2012/6/23 | 投稿者: TGD。

本来、パネルラインっていうのはスケールダウンしたら目に見えてはいけないもの。でも、物の解釈の為には必要なもの。そこで悩むのがパネルラインの太さ。1/20でも0.15oぐらいがベストだと自分では思う。逆に1/43だと0.2oぐらいの方が存在感があるね。この1/20も出来うるならば0.15o程度の安定したラインが出来るといいね。
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2012/6/21 | 投稿者: TGD。

カウルを合体したは良いけど、合わせ目が気持ちよくないんだなぁ〜〜。だからパネルラインを修正しましょう。気の長い話。サクサク制作している人が多い中、1/20ってあまり手馴れないから四苦八苦。まずはノーズからポリパテ使い地道に
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2012/6/9 | 投稿者: TGD。

サイドポンツーン入り口のパーツを接着すると塗装できませんので先に塗装。乾燥したらB-1・B-2パーツを接着して楽しみましょう!たぶん、カウル類はすべて接着してしまうでしょう。何せ高価な値段の割に中身がありませんからね。開けてみせる必要性が無ければ完全プロポーションという事で自分なりのライン重視(ハードルは低く)で完成させましょう(汗)
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2012/6/7 | 投稿者: TGD。

フロントノーズとモノコックを合体させませう。ただの接着だけでは力強い私には不安なのでここにも補強してしまおうと。表面のヤスリかけなどで折れないようにね。
それと横の面にずれがあるのでパテで段差を埋めましょう。その面作りが正しいとかではなく触ってて嫌だからなの。
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2012/6/4 | 投稿者: TGD。

フロントのアッパーサスアームは差し込み式にします。これなら塗装が楽に出来るよね。ロアサスアームはそのまんまでも良いね!
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2012/6/2 | 投稿者: TGD。

コクピット横にあるパーツ。隙間が出来るんねぇ。この辺が詰めが甘い感じです。パテ詰める時はモールドに掛からないようにマスキングしませう。
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2012/5/31 | 投稿者: TGD。

エンジンカウルとサイドポンツーンカウルを接着します。強度が不安なのでプラバンで裏打ちしませう。汚いけど、出来上がり時は見えませんからこれで良しね。ラジエターとかが無いから正面見ると何か間抜けになるんだね。さてと、どうしますかね?
古き良きF1は形状も素直で作りやすいけど現代F1は複雑ね。
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