2012/7/29 | 投稿者: TGD。

違うんだよね。この名前が。最初は気にしなかったけど、ルマンの会会長から借りた日本GP前後の本をよく見ると・・・・・あれまぁ。でもとりあえず残ってるデカールを貼ろうっとね。この話題、先日定例会で友人と話していると「フジミのHPで訂正版がもらえるよ」って情報を貰ったので早速メールして送ってもらうようにした。あってはいけない事なんだけど、目くじらを立てるほどでもないかな。まぁ、すでに制作〜完成してしまった人はご愁傷さまとしか言いようがない。制作スピードが遅い上、資料を借りておいてよかったよぉ。フジミは今回の事を教訓を生かして新たにしくじらないように努力してほしいね。
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2012/7/26 | 投稿者: TGD。

まぁ〜〜最近のF1のトレンド(なんて)の翼端板のスリット。ここも開口させないとブチブチと言われますからね、全面にデカールを貼り終えて、乾燥させたら新品の刃を装着したデザインナイフで切りましょう。その後はデカール軟化材で時間をかけて馴染ませると。
慎重に作業しないと他の部分を破損させたりとトラブルから注意注意!
それにしても際が汚いな。修正作業に入りましょう。
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2012/7/24 | 投稿者: TGD。

裏物と言ってもAVの裏物ではなく、リア翼端板の裏側ね。組み立てる前に型紙を切り出しておけばこの工程も楽チンチン\(^o^)/ただ、リアウィングを後着けにすればよかったと後悔。まぁ、次回制作時の為にこのような経験の反省点をノートにドンドンと書き溜めると良いよね。貼りこむ面積が大きいのでごみなどの侵入に気を配ろう。そして軟化材などで多少デカールは伸びる感じがするので濃度を調整しながら皺のできないように、柄が曲がらないように気を配って貼りましょう。シゴキすぎると表面に傷をつけるから柔らかいけどほのかに腰がある平筆で伸ばします。ピタッと決まると嬉しい限り、

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2012/7/18 | 投稿者: TGD。

シートにも貼りこみましょう。形状が複雑なので、型紙を作りそれに沿ってカーボンデカールを切り出して一番奥まったところから貼っていきます。マークセッターを接地面に使い、馴染ませながら伸ばしながら密着させて、最後にマークソフターを表面に塗り仕上げていくとね。
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2012/7/15 | 投稿者: TGD。

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フロントサスも張り込むんですが、じっくりと実車の画像を見ているとリアに貼りこんだカーボンの目が粗いと。模型としての見栄えなどに注意すると線が細かい方がリアル感が出る。スタジオ27のSタイプは確かに1/20とかに適しているんだけど、場合によってはSSの方が良いことがあるとね。本来ならリアと同じようにSタイプで貼りこむんだけど、完成時の雰囲気を見たいのであえてフロントにはSSを処理してみよう。でも完成するころに忘れているかもしれない。道は長いもの(ToT)

2012/7/12 | 投稿者: TGD。

サスアームもカーボン殻で仕上げましょう。まずはリアから。実車画像を見ると縦線できれいにそろってたから同じようにしちゃう。でもこれが日本GPと同じなのかは分りません。でも、小さいウィング補器が無いから日本GPではないのでしょうね。C30だとは思いますがね。要は雰囲気なんよぉ。
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2012/7/10 | 投稿者: TGD。

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これはプラモデル特有のヒケなのだろうか?まぁ〜〜ヒケでしょうねぇ。と言うことで処理するわけです。出来うるならばフィニッシュでは面倒くさいカーボンデカールなど貼りたくないんですが・・・・・思案中です。



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2012/6/27 | 投稿者: TGD。

ラインを削っては修正してを繰り返して、自分なりに納得できれば終了。
この後はインダクションにある4本の棒をどうすだね。それとそろそろさすアームとかギアボックスとかを仕上げていかないとね。ベルトのバックルもHIROの商品を買わないと。
パチパチパチッて組んで、シュッシュッシュ〜って色塗って、デカール貼ってクリアー吹いたらハイ終了って行くかと思ったけど、1000%無理。改めて模型誌ライターの方が凄いことがわかりますね。皆さん本業の仕事をしながら、家庭サービスもして、作業なんて凄い。このカメ太郎には無理ですね。
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