堅ちゃんのスケジュールは、きゅーぴーはーと「堅ちゃんカレンダー」でチェックしてくださいね。

2021/6/3  23:29

配信イベント、どこでも見られるね!  平井堅ちゃん

私、間違えてて、お詫びします。
「あなたになりたかった」購入者限定配信イベント
注釈に
※配信はご応募者様の1端末のみでご視聴いただけます。
https://www.sonymusic.co.jp/artist/KenHirai/info/529358

と書いてあったので、1つの端末のみだと思い込んでいたら、アーカイブはどこでもパスワードでログインすれば見られました。
パソコンで生配信を見たので、パソコンしか見られないと思っていたら、スマホでもメールに記載のURL開いて、パスワード入れたら、普通に見られました。
皆さんごめんなさい🙏
11

2021/6/3  12:33

堅ちゃんの怒涛のラジオ70番組  平井堅ちゃん

テレビは、今夜のSONGSで最後かな?

堅ちゃんの怒涛のプロモ活動も一息つき、堅ちゃんお疲れ様でした。

堅ちゃんのラジオのゲストとコメントを含めて全部で70番組!
今回は、ゲスト出演のは全て書き起こしをしました。
コメントは簡単レポにしました。
やっと、昨日、KANのロックボンソワの書き起こしも何とか完成して、やっと全部70個、レポ終わりました!

ラジオレポをまとめてあるので、また読んでね!

https://love.ap.teacup.com/qchan/11043.html

堅ちゃんも、久しぶりのお仕事再開で、こんなにたくさん出てくれると思ってなかったよね!
購入者限定配信イベントも、堅ちゃんの太っ腹な歌バカ根性で、予定のなかった歌の披露もしてくれたみたいですね。
2曲だけ?とボヤいてたあなた!堅ちゃんの優しさを感じて、歌ってくれただけでも有り難いと感謝しましょうね!
ただの配信ということを忘れてませんか?
前のは有料でしたからね!
購入特典、おまけだからね。
トークも長く話してくれて。
怒られても。
堅ちゃんの優しさに感謝です。

わがまま言うなら、早くコロナが収束して、次は生で会いたいですね!
期待くらいは抱いてもいいでしょう!

それを希望に生きていきましょう😊
22

2021/6/3  1:35

【スタジオゲスト収録】5/29(土)STVラジオ「KANのロックボンソワ」書き起こし  平井堅ラジオレポ

【スタジオゲスト収録】5/29(土)STVラジオ「KANのロックボンソワ」

KAN:相変わらず東京から札幌に帰れず、東京からお送りしています。
緊急事態宣言が延長になったのかな?ということは、STVラジオ東京からのお客さんは出入り禁止が継続され、ず〜っと帰れてないんですよ。
とても辛いんですよ。
さて、そんな5月29日ですけども、今日私の弾き語りばったりのライブ映像の配信が夜8時から始まりました。
ボンソワネーム りえっちさん
「KANさんこんばんは!弾き語りばったり#30の生配信、とても嬉しいです!」
ごめんなさい。これ生じゃないんです。4月に撮ったやつの配信ですけども。
「見たい!絶対見たい!子どもたちが小さいので全然生KANさんに会えてないのです。You Tubeで4分間のトレーラー映像見ただけでウルウルしました。
どうしても1人で見たい!入り込みたい!感極まって涙を流したい!手元を見れるのも嬉しいです。目と耳で感じれるKANさんの歌はど〜んと心に響き、胸いっぱいになります。
「カサナルキセキ」のように違った角度から何度も楽しめます!
アナログ人間なのでちゃんと見られるかが不安ですが。何としてでも見ます!」
ありがとうございます!ボンソワネームりえっちさん
堅:ありがとうございます!
KAN:そういう配信ものとか見る?そんなに見ない?
堅:KANさんから送られたものは見てます。
KAN:例えば、風のハミングとかですよね。あれ見てくれました?
堅:見ました!
KAN:ありがとうございます!
堅:興奮しましたね!「君は1000%」
KAN:「君は1000%」ね。杉山さんが歌う
堅:もうびっくりしました!ほんとに。
KAN:オメガトライブすごく聴いてた世代?
堅:もう、ど真ん中!ど・ど・ど真ん中ですよ。
杉山清貴&オメガトライブもカルロス・トシキ1986オメガトライブも全部好きで聴いてました。
中・高だったんで。
KAN:じゃあ、え?杉山さんが、オメガトライブ歌うの?みたいな
堅:びっくり!いや、さすがKANさんだな!と思いました。
適当にうまく言って調子乗らしたのかな?と思って。
KAN:いや、発案は馬場君。
堅:いやびっくりしました!馬場さんより僕の方が上手いと思いますよ。カルロス・トシキのモノマネは。
よくやってるので。甘いなと思いながら拝見してましたけどね。
KAN:じゃあ、馬場君に言っておきます。
堅:言っといて下さい。僕の方が上だと思いますって。カルロス・トシキのマネはね!
KAN:はい。わかりました。という訳で、今夜のゲストはこの方です!
堅:平井堅です。よろしくお願いします!
KAN:よろしくお願いします!
堅:お願いします!
KAN:なんでしたっけ?さっきの話ね。ちょっと戻っていい?「弾き語りばったり#30 First Class Distance」の配信、8時から始まってまして、6/4(金)23:59までアーカイブ見ていただけますので、是非多くの皆さん見て下さい!よろしくお願いします!
さて、平井堅さん、この番組には、多分、歌バカ2が2017年
堅:じゃあ4年ぶりですか?
KAN:4年ぶりだと思います。
堅:ありがとうございます!
KAN:僕が堅さんに会うのはいつ以来だろう?
堅:会うのは、メールのやり取りは結構してるので、会ってる気でいるんだけど、お会いするの、あれじゃないですか?呑んだ時かな?秦君と3人で呑んだのが最後かな?
KAN:あれは2019年の5月です。
堅:あれが最後じゃないですかね?
KAN:あれが最後か
堅:だと思うんですよね
KAN:じゃあ丸々2年ぶりだ
堅:丸々2年ぶり。って言ってもその後わなわなしてたらコロナになっちゃったしね〜
KAN:そんなに会ってない気がしないけど、2年ぶり
堅:そうですね〜。僕も一方的に拝見してるから、そんな気にならない
KAN:僕も拝見してますよ。色んな形で
堅:ありがとうございます!謝罪会見も全部見てますからね。
見てるっていうか、見ろってメールが来るんですよね。
KAN:見ろって(笑)やっぱりこれ面白いぞ!と思ったら見てほしいじゃないですか。
堅:見ました。
KAN:ありがとうございます!
堅:とんでもないです。
KAN:さ!平井堅さんは5/12に新しいアルバムが出ました!「あなたになりたかった」
堅:はい。というタイトルのアルバムです。
KAN:今日はですね、このアルバムを特集しながらたっぷり平井堅さんには1時間ずっといてもらいますので
堅:なんかもう、申し訳ない。ありがとうございます!
KAN:色んな話聞きたいです。
堅:ありがとうございます!
KAN:曲3曲アルバムの中からかけさせてもらいますが、僕が勝手に選ばさせてもらいました。
堅:ありがとうございます!もう。
KAN:しかもそれをクイズにしてます。
堅:一生懸命一応考えてきました
KAN:僕がアルバムの中から何を選ぶかっていうのは事前に予想してもらって紙に書いといてもらって、番組の最後に答え合わせをします。
3曲中1曲当たってれば、来週も堅さんのアルバムの中から1曲オンエアします。
2曲当たってれば、来週もその次の週もオンエアします。
みごと3曲とも全曲正解すると、素敵なプレゼントがあります。
堅:はい、何でしょうかね?
KAN:ワクワクします!
堅:ワクワクしますね!楽しみです!
KAN:まず1曲、いやほんとにね、迷ったんですよ。
堅:KANさんが選んでくれたらほんとにそれだけで嬉しい!
KAN:このアルバムはね、アルバム・オブ・ザ・イヤー2021 僕が勝手に決めるやつですけど。あれのちょっと有力候補。
堅:ちょっと嬉しい!
KAN:aikoと一騎打ちみたいな形になりそうですけどね。
堅:そんなもう、滅相もないですけど、嬉しい!ほんと嬉しいです!
KAN:ほんとにね、色んな堅さんが、ね、おセンチ堅さん、ナイーブ堅さん、ちょっといかれちゃった堅さん、怖がらせ堅さん
堅:どれだろ?あれかな?はいはい。
KAN:それは結構ジグザグ攻撃で、選曲難しかったですよね。選曲じゃない!曲順!
堅:曲順、ほんとに悩みまして。もうでも曲順て答えないですよね?
最終的にもう、これだな!って、他にも色々あるけども、これって決めよう!って決めました。
KAN:昔と違って今は、並べ替えて聴いてみることもできるけど、昔はそういうわけにいかなかったですもんね。
でも、ほんと曲順によって、その曲の印象って結構変わったりするからね
堅:ほんとに!
KAN:これはすごい考えたろうなと思いました。
堅:はい、とっても悩みました
KAN:その中から、まず僕が1曲ょく選びました、まず1曲目はですね、
これは聞きたいこといっぱいあるんですけど、
でもある意味、普段の堅さんの素顔が、とても自然な形で出てる曲だなと思いました。
堅:へ〜!どれ?何だろ?わかんないやまだ。
KAN:「1995」ナインティナインティファイブです。
堅:「いちきゅうきゅうご」と読みます。
KAN:いちきゅうきゅうごですか!「ナインティナインティ、ファイブ♪」って歌ってるので
堅:あ!そういうとこですか。確かに素っぽいかもしれないですね
KAN:一番最初に普段の堅さんだな!と思ったのは、「は?」「で?」
堅:そうですね!でもあれ一応キムタクを意識してるんです。
1995年くらいって、もちろん今もご活躍されてますけど、キムタクってほんとにすごかったですよ!
キムタクって、よく「は?」「で?」って言ってたなと思って、ちょっとキムタクオマージュというか。
でも僕もよく言いますよね?
KAN:よく言う。
堅:ほんとですか?KANさんにそんな失礼なこと言わない
KAN:よく言われたイメージ。「は?」
堅:あ〜飲酒時は言ってるかもしれないですね。
KAN:「で?」
堅:それはないな。「は?」は言ってても「で?」は言ってないと思うんでうしょね。
「は?」は言ってるかもしれないですね。
言うようなことを言ってるんですよ。KANさんがね、きっとね。
KAN:僕がね。それは何となく言ってる気がします
で色々聞きたいのは、最初のあれ何?「なんであんたがたロンドン」「なんであんたがたロンドン」みたいな
堅:ね、あれ何語かわかんないんですけど、あれは何かわからないんですよね。
トラック作って下さったケンモチヒデフミさんが、あれはご自身なのかな?もうデモに入ってたんですよね。
それを僕が真似て、僕の声でなぞったので、元々はケンモチさんが「あんにゃあんにゃからロンドン」ちょっと適当なめちゃくちゃ言葉で
それを僕がなぞったんですよね。ヒアリングして
KAN:意味はないんですね?
堅:ないんですよね
KAN:途中にかなり加工された声が入ってるじゃないですか!
クレジットは、mummy hってなってますけど。あれは何ですか?
堅:逆再生して。なんか喋ってもらって、mummy hに。mummy hって人にしゃべってもらって、それを逆再生して出してるという
mummy hっていうのは佐和子?
堅:違います!MH違います!h平井っぽいか。mummy hはスタッフなんですね。レコード会社の
KAN:そうなんですね
堅:ま、1995年ってタイトルなので、1995年をちょっと匂わせる言葉を言ってもらって、それを逆再生してっていう。流してるっていう
KAN:「嘘みたいなシンセに急かされる」っていうのは?
堅:どういうことか?説明するとね、なんか、僕は1995年を自分なりにどんな年かな?って95年を歌った歌なんですけども、
「嘘みたいなシンセ」っていうのは、「1995」っていう歌もすごいストリングスのシンセっていうか、ストリングスか、シンセっぽい音がいっぱい入ってるし、
当時95年でいうと、TKサウンドとか、なんかすごく街にあふれていた「嘘みたいに派手なシンセサイザーの音」が「終わりを急かす」っていうのは、95年っていうのは世紀末に向かってわ〜っと走り抜けるような、時代だったのかな?と思って。
という意味。
KAN:え〜!すごいですね。
じゃ、「あの世のリスムとこの世のリズムで踊らせてよ!」っていうのは?
堅:それは、1995年って僕の誕生日でもあるんですけど、阪神淡路大震災とか地下鉄サリン事件とか、すごく残酷だったり悲しい事件もあったり、アムラーとか、TKサウンドとかWindowsとか文化が豊かというか元気な?その両方が色濃い時代だったなと思って、「あの世のリズムとこの世のリズム」っていう両方
で、なんていうか踊るっていうのかな?ダンスっぽいイメージもあるのかな?その年に。というそんなイメージで作ったんですよね
KAN:わかりました。何となく
堅:伝わったかな?
KAN:伝わったと思います。こういう曲、僕書けないんですごい羨ましいです
頭のメロディ以外はあれですよね?循環、同じコード進行で、ストイック今ポージング
これはケンモチさんなので
KAN:そうなの?
堅:トラックケンモチさんで、僕詩だけです。
KAN:あ?そうでしたっけ?
堅:そうですそうです。そうですよ。ケンモチヒデフミさん:作曲・トラック
KAN:ほんとだ!リリックだけになってる!こういう曲書けないんだよな
堅:KANさんはすごくアカデミックでメロディアスな、ピアノを使っての作曲が多いから、わりと起伏がないというか単調な曲ですもんね
KAN:でも、同じ循環コードでちゃんと違うメロディを3つ4つ作ってるっていうのはやっぱりすごいですね。
和田唱君がずっと基本この作り方ですからね
堅:ほんとですか!
KAN:じゃあまず僕が選ばせていただきましたこの曲、堅さん曲紹介してくださいね。
今夜のゲスト最新アルバムは5/12に出ています。
「あなたになりたかった」からこの曲です。
堅:「1995」聞いて下さい。

♪1995

KAN:「ラブラブ」っていうのも
堅:ちょっと95年ぽいなあっていうので
KAN:それはゆうこりん?そうじゃない。
堅:当時「ラブラブ愛してる」とか、なんか「ラブラブ」って言葉が流行ったっぽいんですよ。
KAN:「ラブラブ愛してる」ってどんな?
堅:フジテレビのKinki KIDSの番組、吉田拓郎さんとか出てらっしゃった、音楽バラエティ番組があったんですよね
KAN:ん〜
堅:あと、なんかあいつらラブラブみたいなは生まれたっていうか流行ったぽい
KAN:で、この「1995」のミュージックビデオ、あれは何ですか?
堅:なかなか説明するのも難しいんですが
KAN:あれはどういう?堅さんは結構ミュージックビデオをすごく神経尖らせてるでしょ?
堅:そうですね。
まず、曲がわりと元気な曲だったので、それに負けちゃいけないなと絵力が。と思って
で最終的におじいちゃんが、僕のフェイスマスクを持って踊るっていうとこに行き着いたんですけど、
なんていうか、「あの世のリズムとこの世のリズムで踊らせてよ」というフレーズがサビであるんですけど、なんかその、生と死というのを匂わせたいなというのもあって。
そんなグロテスクなことをしたいわけではなくて、ちょっと裏テーマとしては、亡くなった息子の愛情というか未練というのを具現化したのがフェイスマスクで、それを持って父親が慈しむっていうそういうビデオ
KAN:そういうイメージなんですね
堅:ちょっと切ない感じにしたいなと思ってんですけども
KAN:せつない(笑い)
堅:でも俳優さんが素晴らしくて、
KAN:レーニンに似てる
堅:似てるかな?僕バカなんで、あの日楽屋で調べましたよ。レーニン。似てる?って言って画像初めて検索しました。
KAN:で、みんな別に似てないじゃんって
堅:そんな似てますかね?
KAN:すいませんでした
堅:いやいや。
KAN:これはYou Tubeっていうか、堅さんのオフィシャルサイトでも見れるんでね。見て下さい。
切ないかな?全編グロテスクな感じ
堅:そんなことない。そうですね。色んなおじいちゃんの素晴らしい芝居を見てください。

KAN:さて、2曲目に私が選んだのはですね、迷ったんですけどね、今日の数時間前までは「オーソドックス」にしようと思ってたんですよ。
堅:わ!僕、入れてんのに!
KAN:しようと思ってて、もう原稿も作ってたんだけど、で、今日も車で聴いてて、いや〜やっぱこっちだな〜と思って。
やっぱこの曲のほうが、「オーソドックス」もすごく曲もいいし、サビのがらっと展開する感じもすごくいいし、これなんか多くの女性の人に、「そうよ!「そうなのよ!」って共感される曲だと思ったんですけど、やっぱりこっちの方がね、僕のここ数年とてもおセンチな、おセンチなんですよ。
堅:存じ上げています。
KAN:奥の奥の奥の方にず〜っと沁みてくる曲で
堅:そのセンチ虫をうずかしたものがあるんですね
KAN:やっぱこっちだな〜と思って。
堅:え?ん?おセンチか
KAN:いいですか?「#302」」です
堅:あ!でも嬉しいですね!
KAN:これ読みは何?読みはさんまるにでいいんですか?
堅:合ってます合ってます。さんまるにでいいです。
KAN:スリーオーツーとか言うことじゃ?
堅:さんまるにです。
KAN:さんまるにですね
堅:え〜!嬉しいです!
KAN:ほんとに、特にBメロ。Bメロの流れがいいですしね。
ギター石成君。石成君は堅さんの音楽にはもう絶対に欠かせない存在ですよね
堅:すっごいですね。もう。素晴らしい才能ですよね
KAN:素晴らしい才能
堅:うれしいな〜
KAN:この歌詞は結構リアルに堅さんの
堅:ま、カラオケの歌なんでね。やっぱり好きでよく行ってたし
KAN:実話?
堅:実話とかじゃないけど、カラオケボックスでのあるあるってうか、カメラの話とかはちょっと実話も入ってる
キスしたことはないけど、ワンカメラ、はしゃいでる時に映ってるよって言われたことを思い出して
KAN:で、映らないように、キスはしてないけど、
堅:キスはしてないけど、酔っ払って、ソファの上で踊ってたら、見てるよ!多分店員さんがって、あ!これ、丸い半円の黒いやつ防犯カメラなんだ!と思ったのをちょっと思い出して、結構キスとかしてんだろうなと思って。きょうびのね。
KAN:きょうびのね。
堅:きょうびの若者はそういうことしてるのかな?と思って
KAN:そうですね。これでもほんとに、「いつか僕をほんとに好きになるその時まで側にいる」わけでしょ?
でも、ほんとに、その人が自分のこと好きになってくれたらどうする?
堅:それは嬉しいですよ
KAN:でもその時まで側にいる。どっかで絶対その子が自分のこと好きになることはあり得ないというようなことを歌ってるのかな?
堅:いや!そんなことはない。その時までっていうのは、好きになったら終わりって訳じゃなく、その時までずっと待ってるし、もし、こっち向いてくれたらもちろんその後もずっと一緒にいますよっていうことだと思いますよ。
KAN:わかりました。
僕の奥の奥の方に沁みてきます。この曲です
今日のゲスト平井堅さんのニューアルバムは5/12に出ています。
「あなたになりたかった」その中からこの曲をお願いします。
堅:「#302」聴いて下さい。

♪#302

KAN:いいですね〜。これは僕が弾き語りでカバーさしてほしいですね。
堅:してくださいよ!
KAN:でもサビの息継ぎがね
堅:息継ぎ、あ〜大変
KAN:車の中でちょっと歌ってたんですけど、「ず〜るくてもいい代わりでもいい〜君の」ここ
堅:あ〜でも、「君のタタタタタタ」(吸う)で息継ぎできますから
KAN:「いちばん」までね。「ず〜るくてもいい代わりでもいい〜君のさみしさの一番、(吸う)ちか〜く」
堅:そうそう。え?弾き語り、ピアノですか?
KAN:ピアノで歌いたい曲ですね。
堅:是非やって
KAN:でも歌いながら泣くかもしれない。
堅:泣いてくださいよ!
KAN:ん、いい曲です。
堅:是非聴きたいな〜
KAN:はい。今夜のゲスト平井堅さんのニューアルバム「あなたになりたかった」から「#302」聴いていただきました。

では、突然ですが、このコーナーです。
世界の国家のコーナーですね
色んな国に行ってはやらかしてる、やらかし堅ちゃんですけど。
堅:やらかし堅ちゃんですね
KAN:だってニューヨークでは眉毛の下切ったでしょ?
堅:結構切りましたね。
KAN:パリではポンピドゥーセンターで全裸にされたでしょ?
堅:されましたね。全裸にされたし、携帯財布パスポート全部取られたし
KAN:あとミャンマーでは孔雀のいるホテルに泊まったでしょ?
堅:それはやらかしてないけども
KAN:そうですか。じゃあ今回のやらかしエピソード
堅:これでもKANさんにお話したんですね?どっかで
KAN:メールが来て、何かでメールした時に居間どこどこにいて、こうなってこうなってこうなってますって。
え〜!それ大変じゃん!って
堅:現地にいた時なのか
KAN:どこですか?
堅:もうでもね結構前、3年位前なのかな?
タイのヤオノイ島という離島があって、そこで自転車から転倒して、今も傷があるんですけど、
KAN:まだsるくらい?
堅:まだちょっと傷が残ってますね。こことここに。
で、ちょっと救急車で運ばれて、そのまま静養10日間くらいいたのかな?
なんだけど、2日目に転倒して、10日間ずっと入院というかホテル療養したという、非常に
KAN:何しに行ったんですか?
堅:療養に行ったんです
KAN:堅さんってお友達と行くんですよね?
堅:そうですね
KAN:そういう時は何人くらいで?
堅:その時は3人くらいで行きました
KAN:行ってその時の自転車っていうのは、いわゆるお買い物行く程度、それとも
堅:わりとガッツな
KAN:ガッツな、スポーティーな
堅:ヤオノイ島って何にもないところで、ホテルが何にもなくて、でサイクリングしようってなって、自転車を借りて、結構あぜ道を、赤土のガッタンガッタンみたいな、その3人で結構とばして、
KAN:離島だから海辺の綺麗なところす〜っていうイメージじゃないの?
堅:なんかね、赤土のガタガタガタガタした道だったんで、危ないなと思いながらも走ってて、日差しがすごいから、麦わら帽みたいなのかぶってて、それも風で飛びそうになるから、片手で抑え片手でハンドル持ってっていう感じで、不安定な状態で
KAN:それでガタガタ道を
堅:それで3人で走ってたんだけど、僕より二人が若いので、体力もあるのか引き離されて行って、僕が最後尾で遅れを取っていってしまって、焦って全力疾走でば〜っと走って、角を曲がる時、ド〜ンとズズ〜ンと激突して、血まみれ流血Tシャツがボロボロになって、そこでちょっと気絶して
KAN:あら!
堅:それでちょっとだけね、5分くらいかな?そしたら救急車が来るっていうので、ちょっと動けなくって、その時はね
KAN:気絶でお友達も、え〜!堅さんどうした?って来て、堅ちゃん堅ちゃんけん堅ちゃん!って言っても気絶してるから
堅:そうですね。もうろうとしてたのかな?で、何とか道行く人も助けてくれて、で救急車来て担架で運ばれて、その日は1泊したのかな?
それでその後はホテルで療養してという散々な
KAN:じゃあルームサービスだったり、友達に食べ物買ってきてもらったり
堅:そうですね〜。まあ包帯グルグル巻だったので、歯も自分で磨けないしね。
もう、トイレも自分でできないし
KAN:そんなに!
堅:そうですね〜。両方ふさがっちゃってたのでね
KAN:骨は?
堅:骨はね、何だっけな?剥離骨折?軽い骨折だったみたいですね
KAN:相当な話ですね
堅:あんまなんか面白くないちょっと痛々しい
ま、でもよかったなっていう
KAN:何が?
堅:のんびりする旅だったから、都会であれもこれもやりたいっていう旅だったら全部が「おじゃんになるじゃないですか
のんびりする旅だからまだよかったけど、
でも、半分はバンコクに行ってわちゃわちゃするっていうのが全部キャンセルになったから、もったいなかった
KAN:じゃバンコクには行かずに、何島だったっけ?
堅:ヤオノイ島
KAN:なんか漢字で書けそうな島ですね。ヤオノイ島ってね
堅:でもタイの人ってほんとに優しくて、その優しさが沁みた、いい、そこだけがよかったですね
代わる代わるナースやらスタッフの人やら、どこが痛い?って擦ってくえたり、優しいな〜と思って、それが沁み入りました。
KAN:じゃ、よかった!
堅:よかったっていうか、年取るとこれだけ動けると脳では思ってるけど実際には飛べなかったりとか、どんどん
KAN:堅さん70年?72年の早生まれってことは71年の人と一緒っていうことですか
ってことは、え?今年50になったってこと?
堅:今年の1月で49になりました。シクシクですね。
KAN:じゃあまだ40代の半ばだった頃ってことですね?
堅:そうですね〜
KAN:そんなひどい目に遭ってタイ人の優しさを感じた
ではタイの国家聴いときますか?
堅:一番聴きたいです
KAN:聴いたことあります?
堅:ないです
このコーナーを聴くとKANさんの番組にやってきたという感じがしますね
KAN:じゃあタイの基本情報言っておきますね
面積は51.4マン平方キロメートルっていうのは日本の1.4倍、日本より広いです
堅:日本より大きいんですね
KAN:ね、もっとちっちゃいイメージあったけど
人工は6593万人です。首都はバンコク、でもバンコクっていうのは通称で、ほんとはものすごい長い名前なんだってね。正式な名前はね。
調べて下さい。
通貨はバーツ。仏教です
ではタイの国家、演奏は、コールドストリームガールズバンドってイギリスの陸軍の軍隊バンドの演奏で聴いていただきます。
タイの国家です。

♪タイの国家

KAN:はい、タイの国家でした。
堅:なんか意外と普通ですね。もっと何か民族的なのかな?と思ったら
KAN:多くの国家は軍歌というかヨーロッパ風な軍歌というか多いですね、アジアの方でも
だから日本はものすごい独特なんです
堅:特殊あんですね〜。でもいいですね。
KAN:いいと思いますね。タイの国家でした
僕も旅行大好きですけど、全然行けてなくて、堅さんも行けないでしょ?
堅:そうですね〜それが一番のストレスかもしれないですね
KAN:だって日本のロック・ポップス界で、ものすごく外国行ってるのナオト・インティライミだと思うけど、多分2位僕だと思うんですよ
で、3位堅さんだと思う
堅:また乱暴に。でもそれくらいKANさんも旅好きですもんね
KANさんほど色んなとこ行ってないけど
KAN:でも堅さん結構行ってるでしょ?
堅:ね〜年に1回は行くようにしてたから
KAN:だってキューバとかも行ったでしょ?
堅:行きました
KAN:今度次来てもらう時、キューバの話聞きたいです。
堅:わかりました。だいぶ忘れちゃったけど
KAN:ではですね、大好評のコーナー行きます。
人間性テストです。
これはですね、もう大好評なんですよ!
堅:そうなんですか?
KAN:多分
堅:もうちょっと困りながらも考えました
KAN:事前に考えていただきました。人間性テストいきますね!
これでほんとわかりますから、人間性が
堅:なんか、KANさんのメール理解できてないかも。なんとか自分なりに理解して
KAN:よく言われます。意味がわからない
堅:そう、意味がわからないけども、多分ここ意味わからないからややこしくなるなと思って、自分なりに考えました
KAN:ご自身の人間性を寿司ネタ3種に例えてください。
3種それぞれ別のものでもいいし、同じもの2つと別のもの1個でもいいですし、同じもの3つでも、それは自分の人間性ですよ
堅:はい。
KAN:どうでしょう?お答えは?
堅:あ!ゆってくんですね?
KAN:言って下さい
堅:まず1つ目は、まんま、「鰹」合ってるけどね?
KAN:合ってるって正解がどうこうじゃないんだもん。まずひとつ目は鰹?
堅:あれ?寿司ネタでしょ?鰹って寿司ネタにあるか?
KAN:あるある
堅:鰹です。なんと言っても、魚へんに平井堅の堅と書いて鰹って読むんですね。
KAN:あ!ほんとだ!
堅:堅いと書いて鰹なんですよ。よくもうからかわれたので
で、その堅ていう字は本名なんですけども、堅いっていう意味で、まあ、ほんとに名は体を表すというか、自分で言うのもなんですけどほんとに生真面目な性格になってしまったので、まあ、僕を表す寿司ネタ「鰹」
次行きますか?続いては「カリフォルニアロール」
KAN:アハハハ!
堅:これもまあ、まんま、わりとこう、日本生まれの日本国籍の日本人なんだけど、結構どこ行っても日本国外出身に思われるので、和風っていうよりは洋風のお寿司で「カリフォルニアロール」
次、「甘えび」これKANさんの「あまえび」って曲も好きなんですけども、エビがすごい好きで、エビ一番好物かな?
というのもあるし、なんかエビって後ろに後退するじゃないですか。シュッシュッシュッって。
すごい自分に近い、後ろ向きな性格だから、なんか自分に近いものがあるなと思って「甘えび」。以上です
KAN:え?後ろ向きな性格ですか?
堅:と思うんですよね。ネガティブだと思うんですよね
KAN:謙虚っていうことではなくて?ま、自分で謙虚って言ったらおかしいよね
堅:そうですね。謙虚って言われたら、なんか、どうせ僕なんか、クヨクヨっていうタイプな気がするんですよね
KAN:そうですか。
堅さんお寿司のネタに例えると、「鰹」「カリフォルニアロール」「甘えび」
堅:これ、人間性を今から?なんか当ててくれるんですよね?
KAN:いやいや。何で?
これはこれで今ラジオ聴いて下さってるみなさんがなるほどね!って
堅:終わりなんだ。何だ!あなたはこうこうですって言うことじゃないんですね?
KAN:みんなそういうの求めるよね?
堅:何か出しっぱなしだとね。
KAN:「鰹」「カリフォルニアロール」「甘えび」ですね。
答え出ました!あなたは芸術家タイプ
堅:いいですもう。そんな適当なね。何を読んでる風の
KAN:平凡だけど。あなたは芸術家タイプ。ね。音楽の仕事は天職です!よかったですね!
そういう答えが欲しいんでしょ?
堅:そういう杓子定規な答えはいらないからもういいです。
KAN:そうですか。でも、今のでほんとにみんな分かったと思います。堅さんの人間性が。
しかも、魚へんに堅さんの堅で鰹なんだ!って、ものすごいいいこと教えてくれた感じがします。
堅:そんなまでの情報かな?ならいいです。一生懸命考えたんで
KAN:ありがとうございました。
堅:ありがとうございました。

KAN:さてそんな平井堅さんですけども、新しいアルバム「あなたになりたかった」
もう1曲聴いていただきますが、「あなたになりたかった」っていうのは、タイトルは?
堅:響きが「あなたになりたかった」っていうのが、響きがいいなっていうのと、あとは特に
KAN:歌詞はどっかの歌詞に出てきたりしないよね?
堅:しないです。ちょっとだけ「ポリエステルの女」っていう曲の中で「なりたいの」っていうフレーズが出てくるけど、ちょっとだけそれにかかってるけど、直接的にはないんですけど、まあ、なんかこの曲たちもそうだし、僕自信も常に誰かに憧れたり、誰かを羨んだりするのが自分の生きるエネルギーになってきたなと思ってこのタイトルに。
KAN:略称は?
堅:「あななり」?いいですよ。略しただけですから
KAN:穴が鳴ることありますかね?
堅:はい?穴が鳴ること?それはありますよね
KAN:ありますよね
では、3曲目、私が選ばさして頂きましたのは、これです!
「いてもたっても」
堅:わ!全問不正解だ!
KAN:ほんと!
堅:え〜!意外です
KAN:これは、もうシングル出たときから、あ!この曲好きだなと思ってね
堅:ほんとですか!今回アルバムで久しぶりに何度も聴きましたけども、色んなバランスがすごくいいですね。この曲
ほんとにメロディも歌詞も、おセンチKANさんの奥の方にずいずいずいずい沁みていきますし
堅:ほんとにおセンチなんですね。今ね
KAN:そうですね
堅:でも、ちょっとKANさんぽい感じもありますよね?この曲
KAN:すごくメロディの構成の仕方もとてもほんとにJ-POPの、とてもスタンダードな形だと思うんですよ。
ただ、この人、UTAさん、ウタさんっていうの?ユータさん?
堅:ユータさんです
KAN:UTAさんっていう方によってちゃんと最近の音になってるじゃないですか
堅:そうですね
KAN:僕が、例えばさっきの「1995」とかさ「怪物さん」とか僕全然作れないなと思うけど、この「いてもたっても」は上手くいったらできる気がするけど、自分でアレンジしたらもっとべたっとなってしまう、いわゆるどJ-POPになってしまう気がする
これはほんとにとても今の音になってるじゃないですか。仕上がりが。
それがすごくいいな〜と思いました。
堅:いや〜ありがとうございます!嬉しい!なんか報われた気がします
KAN:そうですか?とてもいい曲です
堅:ありがとうございます!
KAN:では、今夜のゲスト平井堅さんのニューアルバム「あなたになりたかった」5/12に発売になっています。
「あなたになりたかった」からこの曲です。
堅:「いてもたっても」聴いて下さい。

KAN:平井堅さんのニューアルバム「あなたになりたかった」から「いてもたっても」聴いていただきました。
素晴らしいアルバムです!
堅:ありがとうございます!もう。
KAN:是非多くの皆さんに聴いて頂きたいですね
堅:はい、聴いて下さい!
KAN:素晴らしいです!
では僕が3曲何を選ぶかというのを事前に選んでもらった答え合わせをしてみたいと思います。
堅:3曲は僕は「知らないんでしょ?」と、
今日ここへ来るまで入れてた「オーソドックス」っていう曲と
「ポリエステルの女」っていう曲
これ一応シングルじゃないのかな?なんて思って
KAN:なるほどね!
堅:その3曲全問不正解。
KAN:不正解でした
僕もシングルじゃない曲も入れたいとかって色々、あと曲調のバランスも考えて3曲選んだんですけど。
堅:でもまあ、当たろうがハズれようが、嬉しいです。ほんとに。
KAN:でもハズレ、当たらなかったけど、今後このアルバムからかけないってことじゃないので。
多分リクエストもいっぱい来ますし。
今日芦屋の堅さんファンからの、くーさんからもメール頂いて読もうと思ったけども時間なくなってしまって、くーさんすいませんでした。
堅:ズル!後でじゃあ読みます。
KAN:堅さんにお渡しします。
なぜかっていうと残り少ない時間で、僕のアルバムを褒めていただかなきゃいけないので
堅:はい、そして選んできました!
褒める?褒めなきゃいけない?
KAN:褒めなくてもいいですよ
堅:褒めるっていうか、お会いした時のKANさんが、必ずまんまで音に出るというか、歌詞とか、永遠の変態性というか、少年性というかいつまで経ってもTeenというか23歳というか、というのが端々にあって、語弊があるかもしれないけど、成長しない。
ほんとに素晴らしいなと思いました。
この「メモトキレナガール」とかほんとに反省してない
KAN:語弊がいっぱいありません?成長してないとか
堅:そうですか?
KAN:永遠の変態とか
堅:なんか僕、色々酔っ払って愚痴ったことあると思うんですよね。
前の「レジコスター」の時とかに、いいんだけど、僕はもうちょっと、誠実なバラードとかの方が好きっていうのを、遠回しに言った気が
KAN:直接的に「レジコスター」もいいけど、やっぱり僕は「ピーナッツ」がいいっていう曲を僕はKANさんに求めてるっていうのもありますし、2008年のベスト盤の時も、あ!「永遠」入ってない!「君が好き」も入ってない。こんなのベスト盤じゃない!「猿と犬のサルサ」なんていらない!
堅:それはちょっと乱暴なね言い方ですけども、でも、全然僕の意見なんか取り入れなくてもいいんですけど、僕の忠告を無視した感じというのが、ま、やっぱKANさんなんだなと思いました
それで私が何を選んだか?もう言っちゃっていいんですか?
KAN:僕が当てます。いいですか?
堅:ちょっとカンペ見られてないかな?
KAN:見てない。老眼だから見えない。
「23歳」
堅:当たった〜!なんかすごい見透かされてるんですね。僕ね
KAN:そんなことないけど。23歳、堅さんに歌ってほしいもん。
堅:ほんとですか?
いや〜僕、「エキストラ」を上げる人多いでしょ?きっと。
だから僕避けたんですよ。「エキストラ」を。もちろん大好きですけども
KANさんにも色々感想もお伝えしたりしたし
で、23歳は当てられたな!
なんかスティービーぽい、節?僕の好きなサンシャインオブマイハート的な匂いも感じて一聴して好きでした。
KAN:僕は歌ってもらいたい堅さんに「君は23さ〜〜い!」って
堅:ぜひ歌いたいけどKANさんにライブでも歌ってほしい曲ですね
KAN:時間の関係でかからなくなりそうです。
堅:あ〜〜!
KAN:ワンコーラスかな?
堅:じゃあもう曲紹介しましょうよ
堅さんに選んで頂きました。

♪23歳

KAN:はい、1コーラス聴けました!
タイトル曲23歳、堅さん選んでくれてありがとうございました。
今日1時間はたっぷりお付き合いしてくれてありがとうございました。
堅:こちらこそありがとうございました!
しゃべりすぎて23歳がフルで聴けなかった。ごめんなさい。
5/12発売の平井堅さんニューアルバム「あなたになりたかった」素晴らしいアルバムです。
是非聴いて下さい。
堅:ありがとうございます!
KAN:というわけで、今夜のゲストは平井堅さんでした。
堅:はい、ありがとうございました!
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タグ: 平井堅 ラジオ

2021/6/3  0:00

6/3(木)のスケジュール  平井堅ちゃん

NHK総合 「SONGS 平井堅」22:30〜23:15
再放送:6/7(月)24:53〜25:38
ノンフィクション・1995など
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