堅ちゃんのスケジュールは、きゅーぴーはーと「堅ちゃんカレンダー」でチェックしてくださいね。

2018/10/8  13:11

今日はきゅーぴーはーと14周年  平井堅ちゃん

堅ちゃんのファンサイト「きゅーぴーはーと」が開設14周年です。
堅ちゃんのデビュー23年には全然及びませんが、14年間は、堅ちゃんを全力で応援してきました。
ファンになったのはもっと前だけど、まさかここまで続くとは思わずに勢いで始めたファンサイト。
今から思えば、パソコン初心者で無知で、好きなだけでよくやったと恥ずかしくなります。
当時から堅ちゃんへの想いは全く変わらず、一層深まる一方です。
情報やレポなどは皆さんのご協力の賜物です。
堅ちゃんカレンダーも、14年間欠かさず続けて来れたのも、皆さんのお陰です。
この間に堅ちゃんからも皆さんからも頂いた幸せは、かけがえのないものです。
堅ちゃんが歌い続けてくれることが、私の生き甲斐でもあります。
これからも、変わらず応援しつつ、皆さんのお役に立てればと思っています。
これからもブログ共々、きゅーぴーはーともよろしくお願いします。

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2018/10/8  12:34

half of meについての記事  平井堅ちゃん

平井堅「half of me」、なぜドラマ『黄昏流星群』主題歌に? 「even if」との関係性から考える

half of meのピアノは塩谷哲さんなんですね。

ドラマがどんな内容なのかわからないけど、純粋な一途に想い続ける切ない歌が、ドラマとどう重なるのか楽しみですね。

筆者の書いているこの部分は、まさにその通りですね。

20年にわたって愛され続ける「even if」と、約10年語り継がれてきた「half of me」。他にも1998年の「Love Love Love」や、2007年の「哀歌(エレジー)」など、平井のライブでは10年以上前の楽曲が歌われることは少なくない。新曲と並べてもまったく違和感がなく、むしろ時代を経たことで新鮮に聴くことができる。平井の楽曲の魅力は、時代を問わない普遍性のあるメロディと、時代ごとに形を変えて届く、聴く人のそのときにフィットする歌詞にあると思う。10年前に「half of me」を聴き、こんなに切なく狂おしくなる恋もあるんだと、そんな恋に憧れ、早くもっと大人になりたいと思った20代のリスナー。その人がさまざまな経験を経た現在、また「half of me」を聴いたら、きっと10年前にはこぼれなかった涙がこぼれ落ちるだろう。恋愛の機微を繊細に表現する巧みさがありながら、実に情感豊かな平井の歌声。心の奥底にしまってしまった想いを、そのときの痛みと共に引きずり出し、あたかも今のことのように追体験させる歌詞。リスナーは、平井が描く恋愛模様に引き込まれ、気づけば自分の経験と重ねてしまい、きっといつかの別れを思い出して、涙腺が崩壊してしまうのだ。


■リリース情報
平井 堅『half of me』
配信日:10月11日(木)
レコチョク、mora、iTunesにて配信。

https://realsound.jp/2018/10/post-259509_1.html/amp
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