マキキ聖城キリスト教会が神さまから期待されている事は、ハワイのみならず、日本(高知)のみならず、日本全国いや究極は            世界宣教であると位置図けています。 HI96814 829pensacola St TEL.808-594-8919 

2019/7/14

夏季礼拝  HOPE

7月、8月は二階の社交室にて礼拝が捧げられます。

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[小さな種] 藤浪牧師がマルコの福音書4章30〜34節より、解りやすくお話しされました。
福音宣教の為の働きは、決して無駄にならない。
your labor in spreading the gospel is not in vain。
神さまから、愛されていると感じたら、早速神さまからの良い知らせを知り合いの方々、いや知らない人々に福音を述べ伝えよう。
明日、隣のタットウー屋さんのナオミさんとお食事します。お祈りお願いします。


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2019/7/13

青空教室  HOPE

今回の「楽しく学べるバイブルクラス」は青空教室で行われました。日本に帰省していたお母さん達や赤ちゃんを産んでからクラスに復帰されたお母さんもおりました。
夏時間で日が長いので、6時までクラスが行われましたが、外はまだまだ明るく、日陰は風が心地よく、とても楽しい学びの時間となりました。

子供たちは相変わらず元気でしたが、室内で遊んでいるよりケンカが少なかったような気もします。笑

今日は先週から引き続きマキキのM姉と、更にE姉がベビーシッターとしてヘルプに来てくださいました。感謝です!

そして作る料理は何でも美味しいと有名のE姉がチーズケーキを作って来てくださいました!感激です💕

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そして、クラスの終わりに藤浪先生のbelated Birthdayをみんなでお祝いしました。キャンドルをつける火が無かったので、歌を歌った後は、エアーキャンドルをフーッ😚 子供たちも大きな声で歌えました。

先生がおっしゃっていました。親に祈られている子供たちは本当に幸いですと。S姉もそう思いますと言っていました。私たちが子供たちの為に祈って、それを神様が聞かれる、だからこの子達は大丈夫だと思える。本当に神様がいてくださる人生は素晴らしいですね。

ハレルヤ!!

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2019/7/12

宣教部ミーティング  HOPE

月に一度の宣教部ミーティング。
R姉とT兄を中心に教会が行っている、またこれから行うであろう色々な案件を机上にだして話し合う。。。。と言っても、最初に
テーブルにだされるのは持ち寄られた美味しい食事!

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「まずはお腹を満たしてから。。」と賛美をし祈り、始められます。
そうすると、そこにイエス様がお座りになって共にミーティングに加わって下さっているような気になります。

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「喜びと真心を持って食事を共にし賛美しすべての人に好意を持たれた(使徒2章46節)」

そんな弟子になりたいとあらためて思う時でした。
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2019/7/10

断食祈祷  HOPE

       マキキ教会 断食祈祷の時

22時間の断食をし、マキキ教会が一つになって祈る時を持とう。
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断食;7月12日(金)午後1時から13日(土)午前11時まで。

祈りの課題
●共に祈り、神の御顔を慕い求める
●健全な教会に成長するために、神の知恵と力と導きを求め、教会指導陣のために願う。
●教会指導陣と会衆一同の霊的目覚めのために聖霊の助けと力を願う。


祈祷の時
断食は12日(金)のランチ後から各自始めてください。

2回、会衆が共に教会で集まり、祈りの時を持ちます。
@ 7月12日(金)午後6時から8時半まで
A 7月13日(土)午前8時半から11時まで (断食の終わりに皆で軽い食事をします。)

場所
マキキ教会礼拝堂、階下社交室


皆様の参加をお待ちしております。 
(注:医療的理由上、断食できない方は、一切気にせずに出席ください。祈りの心は謙虚です。)

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2019/7/9

兎子懐胎(としかいたい)  HOPE

筆者は自分の本業以外に、時に人から思わぬことを依頼されることがある
。先日ある人からひいおじさんのひいおじいさん(高祖父母)から受け継いだという年代物の掛け軸についてその内容にて説明してほしいというのだ。

書の心得がある人でないとわからないくらいアーティステックな文字と動物の絵から構成されているその作品から自分が読めた文字は半分にもみたない。仕方なしに、信頼おけるY姉に相談し、更に自分でもインターネットを駆使してしらべてみると、その軸の作者は結構有名な人だとわかってきた。

中心になっている四文字熟語は禅林句と呼ばれる『蠣啣名月兎子懐胎(ぼうめいげつをふくみ、としかいたいす)』の1部であり、中国の故事からきているらしい。
内容としては兎は雌ばかりで、一人では懐妊しないが、牡蠣が月の光をあびると大きな真珠を体内に育むように、兎は秋中の名月の光をあびると懐妊するといった内容だ。つまり、「体と用(おこない)は一如」であり、自己を忘却して、我と天地が一枚になる(神仏と一体になる)ことで、この世に光を照らすはたらきとなす…といった意味だそうだ。

調べれば調べるほど私は神さまのご臨在をそこからも感じる。
そう、神である御言葉をこの体の中に『光』としてとりこみ、光の子として周囲に影響を与えるという意味にしかとらえることができなくなった…やはり、真理はひとつだ。こうなってくると神さまの御業を探し出すことが楽しくなってきた。禅句であっても私はそこに神さまを感じた。
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2019/7/6

独立記念日に思ったこと  HOPE

1776年にアメリカの独立記念日が交付され事を記念して毎年7月4日は国の祝日となる。ワシントンなど大きな町ではパレードやコンサートがあるらしいが、ハワイではまったりとビーチで家族や友人たちとともにBBQをする人が多いようだ。

さて、話は変わるが『モスラ』『キングギドラ』『ラドン』と聞いて怪獣『ゴジラ』を思い出した人は子供の頃にそうとう親にせがんで映画に連れて行ってもらった方々ではないのかと思う。

私はこの日、お客さんが少ないと推察し、マチネ料金なることをいいことに、憧れのTITAN LUXEの席で映画を見ることにした。せっかくなので、スケールの大きい映画がよりたのしめるのではないか…と思い『Godzilla』を選択した。

独立記念日だというのに、映画の中ではワシントンD.C.はもちろん、ボズトンもロンドンもこの世の終わりのごとく核実験の影響で復活したモンズターたちによって破壊されていく。しかし、単純に都市が破壊されるだけでの映画だけではなく、『正義』『愛』そして『敵対』と『バランス』などの言葉がキーワードとしてちりばめられていて、結構楽しめた。

特に印象にのこったのは『怪獣』を破壊する『悪』として片づけずに『ある種の生き物』として、扱っていたことだ。

ちょうど、勉強したばかりの創世記2章19節『そして主なる神は野のすべての獣と、空のすべての鳥とを土で造り、人のところへ連れてきて、彼がそれにどんな名をつけるかを見られた。人がすべて生き物に与える名は、その名となるのであった。』の言葉と相まって、人間は環境や動物をまもる義務が神さまから託されている事だと強く認識し感動した私は、その熱がなかなか冷めず一緒に行った友達の前で『モスラ』のテーマを歌いまくり、『ゴジラ』の思い出と神さまから人間に与えられた責任についてを熱弁し、「もう一度みにいってもいいよ」と再度誘われるほどだった(-_-;)

夜になってやっと『ゴジラ熱』がさめはじめ、記念日の花火を見ながら、改めて私も今年また1年『愛と正義』のために何か役にたてますようにと祈ることができた筆者であった。
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2019/7/4

決断  HOPE

大好きなマキキ教会から枚方の教会に転会することに決断したのは足腰が弱くなってしまったのでとU夫妻のご挨拶。
5年前に受洗、前任の具志堅牧師よりいただいた本『人生は「一緒」の方がいい』を大切になさってるとのこと。

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子供達は米本土で暮らし、自分たちは60歳になったことを機に長年務めた会社をあっさりと辞めてハワイを引き上げて日本へとのK夫妻。
野球で言えば第7回、後半がおもしろくなる!とY兄。なーるほど。
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帰国前の礼拝をご一緒できて嬉しいことでした。

それぞれの人生の次のチャプター。主が共にいてくださることを感謝して。


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2019/7/2

天国で会えるまで  HOPE

J姉のご主人が天国に旅立たれて丸2年が経ちました。
J姉は、ご主人と同じ神経性の難病を持つ娘さんとの二人暮らしになりました。
どんな困難や喜びも共に分かち合ってきた伴侶を亡くすことは、人生で最も悲しい出来事のひとつです。
しかしそんな中でも、神様の励ましに支えられ今日まで歩まれてこられました。
神様、これからもJ姉と娘さんのK姉を支え、励まして下さい。



「見よ。神の幕屋が人とともにある。神は彼らとともに住み、彼らはその民となる。また、神ご自身が彼らとともにおられて、彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」(ヨハネの黙示録21章3−4節)クリックすると元のサイズで表示します
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2019/7/2

サンデスクールさんび  HOPE

サンデースクルールの子供達が賛美してくれました。
家族も来てくれて、応援。
いつもいない大勢の人がいるので、いつもと調子が違っても当然。

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年長組は聖句の暗唱。もちろん英語です。さすが!

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サンデースクールの先生が足りません。8月から分級が難しくなっています。どうかお祈りください。

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2019/6/28

NALU(波)  HOPE

最近ハワイ語(単語)のメルマガを読み始めた。
きっかけは私の知り合いがこのメルマガを始めたからだ。

毎日、一言づつ送信されてくるそのハワイ語の単語と、その意味にまつわる小さなストーリーで構成されていて筆者にとっては、なかなか興味深いものだ。

ハワイ語の単語の意味や使われ方・考え方を読むたびに、強く思い出されるのは『初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった』という部分の聖書箇所だ。

例えば、NALUというハワイ語は(波)という意味の言葉らしく、いまでもサーフボードのことをPapa heʻe nalu (波を滑るボード)と言ったりするらしい。
その他の意味としては、瞑想、熟考、推測の意味があるという。
サーフィンで言えば波の流れを読み取り身を任せてうまく波にのるスポーツだ。

ところで、私たちクリスチャンは何か障害や問題があった時に、神にその事柄を受け入れる勇気を願い、神さまにお任せし、神さまのご栄光があるように…と祈る。
それは、まるで波をつかみ、その流れに身を任かせ、最善の波のルートにのることと同じではないのか…。

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世界中には現在6500語以上の言語があると言われている。その言葉1つ1つに神さまが宿られ、その言葉で日々私たちは生活をしている。
それは常に神さまがともにいてくださるということではないのか…それを思う時、感謝以外ないなぁ〜と感じる。
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