西浦ーぜのお話★7.5  西浦ーぜのお話★

〜その頃のレギュラー陣〜
続きを読む
1

西浦ーぜのお話★7  西浦ーぜのお話★

というわけで久々の西浦ーぜとお話★
タイトル変わりましたw
西浦ーぜお話★になりました
=管理人が好き勝手やっちゃうっていう…←
あきれないで見てくださいね☆
さて、
阿部と水谷は
無事に西浦へ戻ることが出来るのでしょうか!?
続きを読む
0

西浦ーぜとお話★6.5  西浦ーぜのお話★

6とまだありませんが7の間です
え〜…
異世界に居ないレギュラー陣の話
暇しちゃってますからねwww
続きを読む
0

西浦ーぜとお話★6  西浦ーぜのお話★

前回に続き異世界に
飛ばされた阿部&水谷の話
決して阿水ではありませんのでご安心を★
一般の方でもおkな内容です
そんでもって他の作品と(勝手に)コラボです←
許せる方のみどうぞ^^
続きを読む
0

西浦ーぜとお話★5  西浦ーぜのお話★

初めてPCから書きますw
今回は前回と前々回?に
消えていた阿部と水谷の話
相変わらずどーしようもないです
いつも進行している
レギュラーは出ないかと…
ちなみにこの2人が行った世界は
管理人の大好きなあの作品の世界です♪
では、続きへGO☆
続きを読む
0

西浦ーぜとお話★4  西浦ーぜのお話★

桃「いやっふぅー!!4回目突入ゥゥゥゥゥ!!」
泉「テンション高…」
栄「まさか4回目があるなんてね」
田「桃飽きっぽいのになー」
桃「てか、3回の後書きで次は千代ちゃんの誕生日って書いたのに…」
千「よーんだぁー☆」
泉「うっわ…びっくりしたぁ…」
栄「突然出てきたね」
田「なんか阿部みたいだな…」
桃「あ、ホラ7組だから」
泉「お前の中の7組は何なんだ…」
桃「んー…色々な意味で壊れている感じ☆」
千「もぅ!桃ちゃんったら〜★」
栄「篠岡ってこのブログだとこんな風になるんだな…」
田「原作の原型留めてないなー」
泉「原作ではいいマネジなのにな…」
栄「2人して★☆使いすぎだよね」
千「ん?栄口君なんかいった?」
栄「あ、いや!何でも(汗」
泉「(栄口が押されてる…(怯)」
桃「このブログでは千代ちゃんは西浦最強で最恐だからね…」
田「どうしたんだ?急に」
桃「泉へ補足したんだよ」
泉「(こころよまれた…)」
千「そういえば桃ちゃん…」
桃「んぁ?」
栄「(何今の奇声…)」
千「この間の西浦ーぜとお話★でリアル栄泉が見れたって本当?」
栄泉「「ブハッ!!」」←飲んでいた某スポーツドリンク噴いた
田「なんでスポーツドリンクなんだ?」
桃「え?野球部だし、私炭酸嫌いだし」
千「ねぇどうなの〜!」
桃「あぁ!見れたよvV白栄口×甘泉!!」
千「えぇ!?そうなの!?」
桃「うんvV」
千「何で呼んでくれなかったの〜!!(泣」
栄「…篠岡腐女子設定?」
泉「らしいな…」
田「原作と離れすぎてある意味キセキみたいな状態だな!」
泉「田島にしてはいいこと言うな」
栄「まぁ、管理人が管理人だからね〜」
泉「阿部もキモベ設定だし」
田「水谷はクソレ設定だし」
栄「篠岡は腐女子設定だし」
泉「栄口は黒世界設定だしな…」
栄「3以降は減ってるよ」
田「飽きたのかな?」
泉「管理人の心の変化か?」
栄「でも鬼畜好きだよね
この間宣言してたし」
桃「だってレギュラーぼっこぼこにしてやんよ!
とかしちゃったら話し進まないじゃん」
泉「とりあえずその説明の仕方どうにかしろ」
千「みっくみくにしてやんよ?」
泉「いやそうじゃなくて…ι」
田「みっずいずにしてやんよ!!」
泉「!!」
桃「ナイス田島!!」
千「さすが西浦の4番で花井くんの嫁ね!!」
栄「どうした田島…」
田「だって言えってカンペに〜…」
泉「てか花井の嫁って…」
千「知らないの?花田は王道だよ?」
桃「田花とかもあるけど
個人的には小さい田島が受けのがいいかな?」
千「桃ちゃんは7組×9組でしょ?
(水谷×泉、花井×田島、阿部×三橋)」
桃「いえす
お仕置きと称して部室で…「そろそろ時間だし終わりにするか!」
栄「そ、そうだね!あんまり話すと誕生日会話文のときのネタがなくなっちゃうしね」
桃「はっ!忘れてた!!」
千「桃ちゃんひどーい」
桃「ごめんね千代ちゃん!」
田「つーわけで今回はこの辺で!」
泉「暇があればまたみてやってくださいね」
栄「それでは(リアルに)また来週!」
 END
(そういや阿部は…?)
(また水谷も出なかったね)

§あとがき§
千代ちゃん予定外の出演ですwww
来週誕生日会話文書くのに!!
何やってんだ自分!!
つーか西浦ーぜとお話なのに決まった奴らしか出てねーよ!!
…精進します
ちなみに次回は
『西浦の頼れるマネジ!篠岡千代の波乱な誕生日☆』をお送りします
いつもどーりの普通の会話文です(笑)
そして次回の『西浦ーぜとお話★』は
阿部と水谷の行方を書きます(予定)
それでは次の機会に!
0

西浦ーぜとお話★3  西浦ーぜのお話★

桃「Yahoo\(^O^)/ついに3回目\(^O^)/」
栄「\(^O^)/使いすぎだからね」
泉「軽くうぜぇな」
田「栄口と合わせるとなんかおもしれーw」
栄「そこに俺を入れないでくれる?(黒笑)」
桃「え?何?い…「そういえば、かなり久ぶりだよな!(汗」
栄「ナイス泉(ニコ」
田「?」
桃「ちょ!何で遮るのさ!」
泉「このまま続けたらこのブログの品性が問われる」
栄「てか人の言葉を
勝手に汚れた言葉に変換しないでくれる?」
桃「汚れ…Σ」
田「??」
桃「つかさー!そんなんいったら他の素敵神サイト様たちはどうなるのよ!!」
泉「そういうサイトは決まった人しか見ないだろ」
栄「そういう単語を検索したり、ランキングとかでだしね」
田「ここは普通に検索しても出てきそうだしなー」
桃「まぁ、小説とかイラないからね」
泉「書けよ」
栄「描きなよ」
田「ゲンミツに!」
桃「小説なら書きたいけど〜…
teacapってそういう機能ないじゃん…」
泉「確かにな〜」
栄「だったら小説用にサイト作ればいいじゃん」
桃「サイト管理するのめんどい。
てか1から作るのが…」
田「どんな小説書きてーの?」
栄泉「「!!」」
桃「上みたいな栄泉とか…「「それは違う!!」」
水泉とか、浜泉とか…
基本泉受け。希に水栄、花田かな?
夢小説でもいいよー☆」
田「ゲンミツに女性向けだな…」
桃「腐男子だっているよ!!」
田「そうなのか?」
桃「私の好きな泉受けメインの素敵神サイト様の運営者様だって腐男子だったもん!!」
栄「腐男子でBL好きな人いるんだ…」
泉「GLだけじゃねーんだ…」
田「深いなぁ…」
桃「しかもここではまさかの三橋攻め!!」
田「な…「何ィ!?」
「「「「…………」」」」
阿「おい変態!それは本当か!?」
桃「ひどい言いようですネ」
泉「阿部に言われちゃ終しまいだな」
栄「え?阿部…何時の間に…?」
田「西浦から飛んできたのかな?」
阿「あああああ、あい、相手は…」
泉「と、とりあえず落ち着けよ…ι」
栄「相手は誰?だってさ」
桃「話の流れでわかろーよ…」
田「話の流れ…泉か!!」
桃「そゆこと」
阿泉「「!!?」」
桃「あ、阿泉も好きだよ」
栄「さり気なく阿泉宣言…」
阿「い…泉…お前が…」
泉「は?ちょ…俺、被害者だろ!」
桃「個人的には攻め攻めの三橋も好きvV
焦って頭回らなくなって結局流されちゃう泉とかvV」
田「攻めの三橋…」
栄「うぇ!?阿部!鼻血、鼻血!!」
阿「美少年が美少年を美少年で美少年は…ry」
桃「鬼畜栄口×ツンツン泉とかもいいよ〜←大好物その1」
阿「ブハッ←吐血」
泉「もう帰っていい…?」
↑栄口に寄り掛かる
栄「あはは…どうだろう…」
桃「ちょ…リアル栄泉!!
白栄口×甘泉!!←大好物その2
ヤヴァイ!ちょ…輸血!輸血!血が足りない!!
おっきゅんか巣山っちを呼んでくれ!!(両者A型)」
田「沖か巣山!!携帯携帯…」
栄「え…と…収集が付かなくなったので今回はこの辺で(苦笑」
泉「呆れなかったらまたみてください…」
  END
(あと栄口か泉の血を阿部に!)
(え?阿部もO型?)
(おぉ…)
(何でコイツは西浦ーぜの血液型を把握してるんだ…)

*あとがき*
今回は誕生日会話文レギュラーに加え阿部さんに来てもらいました☆
そのせいで自重しない文に…
そんなの気にしない\(^O^)/
常識組とか出したいな〜…
あれ!?そういえば水谷がいない!?
確か前回はいたような…
ま、いっか!
ではまた!!
次は千代ちゃんの誕生日会話文だと思いますvV
千代ちゃん…腐女子設定にしよかな…←
ちなみに最後の()は上から
桃、栄口、阿部、泉です
0




AutoPage最新お知らせ