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2009/10/5


 1970年にエリたんがパティーのいる前でジョージに言ったこと:

I have to tell you, man, that I'm in love with your wife. (パティー本p.151)

 1973年12月にティッテンハーストでジョージがパティーとモーリーンのいる前でリンゴに言ったこと:

You know, Ringo, I'm in love with your wife.(オーデル本p.263)

 29章はでリンゴと浮気。30章は1974年のCSN&Y再結成ツアー。カワイイ頃のキャメロン・クロウ会ってお話をする。目次の前の前のページに「I wasn't famous. I wasn't even almost famous. But I was there...」って書いてあったのはそ〜ゆ〜わけなのねん。
 31章ではCSN&Yツアーでの疲れを癒そうエリたん&パティーと一緒にジャマイカに行ったものの、2人と気まずい関係に。
 32章ではジョージの全米ツアーのお手伝い。キャピトル・センター公演の際に宿泊したのは例のウォーターゲート・ホテル。ナッソーではジョンと、MSGではポールリンダと再会。
 33章ではビルグレアムのスタッフとしてサンタナヨーロッパ・ツアーに同行。ボブローリング・サンダーレビューツアー・スタッフに。ボブはワイト島コンサートについて「That was a weird show. I hadn't performed in a long time, and I was pretty nervous.」と語ってたとか。
 34章はローリング・サンダー・レビュー・ツアー中の出来事。サム・シェパードをめぐってジョニ・ミッチェルとライバル関係に。ジョニがこのツアー中に書いて初演した「Coyote」はサムについて書いた曲なんだけど、「ホールにいる別の女」はオーデルのことらしい。


Now he's got a woman at home
He's got another woman down the hall
He seems to want me anyway

 35章。75年のツアー中、ボブと一度はいい雰囲気になったんだけど、やるまでには至ってないものの、76年のツアーの時はホテルでボブの部屋に呼ばれていい雰囲気に。オーデルがベッドに腰掛けてたら、ボブが隣に座って、「疲れたよ。」「君も横になりたい?」って言い出す。そして it just kind of went from there. でこの章は終わってるんだけど、この1節ってどういう意味なのよん?????そこからは当然そういう成り行きに...ってこと??????

   
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