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2007/10/17

【bobliotheca】『RONNIE』Ronnie Wood著  Bob Dylan

 愛人に買ってもらったロニー・ウッド自伝『RONNIE』届いたわん。巻末に索引がないから、ボブ関連箇所を探すの大変だわよん。それでも斜め読みしたところ、1974年にパーティーで会ったのが最初で、その時は5分も話さないうちにピーター・グラントに邪魔されたとか、ライヴ・エイドの話などがありましたが、一番面白かったのがエリたんの『No Reason To Cry』のレコーディング中のボブの逸話について。
 既にいろんなインタビューで語ってることなんだけど、エリたんの本によると:


At the time, Bob Dylan was living in a tent in the garden of the studios, and every now and then, he would appear and have a drink and then disappear again just as quickly.

 そんで、ロニー自伝中の並行箇所はこう:

Whenever we took a break, Bob would disappear with some girl who had a broken leg....I could see way off in the distance a little tent pitched in a field. On further investigation, I discovered that's where Bob was giving the girl with the broken leg some gypsy loving.

あ〜あ〜あ〜、そ〜ゆ〜ことだったのか。ロニー、人の浮気を暴露しちゃだめだよ。いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん。
 それからね〜、ロニーによるとNew Barbariansの名付け親はニール・ヤングだって。
 本全体を通じてドラッグに関する隠語が多すぎて、何がなんだかわかりません。フリーベースとかスマックとか何よん?スマップなら知ってるけどさ。


   
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2007/10/17

【似たものジャケ】アペタイト系  ロック・フォーク・ブルース

 GUNS N'ROSESは知ってるけど、S.O.D.とかいうバンド知らないわん。

   
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