あたしへの意見、苦情、コンサートへのお誘いなどはこちらまでお願いねん。
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高額ボックスセットの価格動向はここでチェキ!

     

2004/10/28

音楽雑誌PLAYERのHP  ロック・フォーク・ブルース

音楽雑誌PLAYERのHP(←クリックしてねん)が開設されました。「ギター総研」のコーナーが役に立つよん。
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2004/10/28

アメリカ大統領選  

 ニュース番組でやってたんだけど、ケリーの集会のテーマ曲はブルース・スプリングスティーンの「No Surrender」だって。これは『Born In The USA』の中の隠れた(?)名曲よねん!センスいいわん
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2004/10/28

ディラン自伝『Chronicles』オマケCD  Bob Dylan

 下のHP↓でアルバム1枚とオマケCDが付いてるセットで自伝本『Chronicles Volume One』を売ってるよん。といっても、日本からは注文出来ないみたいなんで、あたしは知人に頼んで送ってもらったけどさ(日本盤紙ジャケと交換 ← こういう時に役に立つねん)。1冊ですましてくれないなんて、まったくも〜〜商魂たくましいんだから。何年かしたらペーパーバック版とか出るわよねん。きっと。

http://www.buymusichere.net/rel/v2_home.php?storenr=103&deptnr=308&affnr=132

 さすがに全種類を買うのはバカだから、『Blood On The Tracks』付きのものだけにしといたのよん。そんで、オマケCD『CHRONICLES Volume One LIMITED EDITION 6 SONG SAMPLER』には次のものが入ってました:

(1) The Cuckoo (1962年10月Gaslight Cafe -- 正規では未発表)
(2) New Morning (『NEW MORNING』からだけど、冒頭にスタジオでの話し声が入っちゃってるバージョンよん)
(3) Political World (『Oh Mercy』より)
(4) Man In The Long Black Coat (『Oh Mercy』より)
(5) Dignity (unreleased demo)

そんで「Dignity」が凄いわよん!!!!!!!
ピアノの弾き語りをしてるんだけど、ヴォーカルがど迫力!長さがたった2分だけで、途中でフェードアウトしちゃってるのが残念だわん(先の部分は出来てなかったんで、体裁の良い部分だけを収録したのかしらん?)。『The Best of Bob Dylan, Vol. 2』に入ってるバージョンは体裁はかなり整っているけど小さくまとまっちゃって、迫力の点ではこのデモを超えてないわん。

iTunesでも「Everything Is Broken」のアウトテイクが販売されたけど、今でもあるのかしらん?????『Oh Mercy』のバージョンよりもアコースティック色が強かったけどさ。

『Chronicles』を読んだ人は、あたしのブログの適当な記事にトラックバックやコメントをつけてねん。

 10月の西海岸大学講堂ツアーのディスクもいくつか届いたんだけど、これに関してはまた後ほど。さ、悪人相系爺さんの話題の後は、カワイイ系俳優・成宮くんのお芝居を見に行きましょ
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