アラジンストーブ38型ハンドル修理

  | 投稿者: lovesmallclassics

数年前にカフェ0631のドラちゃんから譲り受けた
アラジンストーブの38型の後期が今年も我が家では大活躍
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芯を新調して絶好調!...と思ったら芯を上下するハンドルが空回り
よくある症状みたいですね、D形の鉄芯にハンドルのプラスチックが
磨耗して○穴になってました。
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てことでネットで38型のハンドルを探しても見つからない
「39型のハンドルが使える」てレビューを見て39型のハンドル購入
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なーんか味気ないパーツが到着しましたが、早速交換してみました。
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まぁ確かにD穴のサイズはピッタシやし、スチール入りで改善されとるけど
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分厚いやん、クラッチハンドル引けへんやん...っちゅーことで
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ハンドルを5mmほどスライスして、イケるか?と思ったら
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軸が干渉するので、コチラもサンダーで3mmほど削りまして完成
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うーむ...味気ないけど、クラッチハンドルは回せるようになりました。
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寒いのに灯油が高いですね、20Lで1600円て!!
いいかげんにしてほしいです。

皆様ヌクヌクな師走をお過ごしください。



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