2010/2/22

六面体の楽しみ方?  イタリアの言葉

縫い物はちょっと休憩。ディスプレイに使おうと、木箱をペンキで塗ったりしていました。そしてついでに100円均一で購入した積み木にコラージュです。新聞に地図、切手と使ったのはどれもイタリアのもの。


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コラージュを考えるのも楽しかったのですが、ふと気づきました。立方体は6面。ということは…

イタリア語の人称は単数・複数含め6種類なので、こういうことに

それぞれを6ヶも作る気にはなれなかったので、下の写真には2つの言葉が混ざってますが、

io(私)、tu(君)、lui(彼)、noi(私たち)、voi(君たち)、loro(彼たち)の主語ヴァージョンと、“ある・いる”という意味の essere の現在形活用、sono、sei、è、siamo、siete、sono の動詞ヴァージョン。


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並べて文章を作れたらむっちゃ可愛いんちゃうーん と始めたのですが、しまった。いかんせん、イタリア語の単語というものは文字数が多いんですよ

これが限界。“彼らは美しい”


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私がこっそりと気に入っているのがこの“è”の文字です。私の持ってるスタンプには当然、上のチョンはないので、割り箸の角っこにスタンプ付けて押しました。


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というわけで、うっかりすっかり止まらなくなって、こんなにも作ってしまいました 全てに白くペンキを塗った後で、しまったー半分は茶色に塗れば良かったーと…。ですので、近いうちにもう1袋買ってきて茶色バージョンも作ってしまうと思います。


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とはいえ、こんなには要らないので、欲しいって人がいらっしゃったら差し上げますよ それと、どなたか、文字数の少ないイタリア語の形容詞をご存知でしたら教えてくださーい


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