2012/5/26 | 投稿者: ちゃん
枕崎においての「まちおこし」というものが「街の活性化」すなわち商業的復興やそれを促すべき支援行事などであるとすれば、市の人口がどんどん減っていく過程を考えるとき、活性化は望むべくもないことである。
まわりに人がいっぱい住んでないのに八百屋豆腐屋乾物屋魚屋がそこのみでやっていけるわけがない。減っていくのである。
しかし「とにかく美味い」とか「他では手に入らない」とか「おもしろい」とかの独自な特長があれば買い物客は車で買いにやってくるということはある。

すなわち「安さ」で負けた、ただそれだけである。量販店は同じものを格安で売った、それに滅ぼされたのである。したがって、「安さ」以外の、他にはない独自の「特長」をもたない店舗は確実に、なくなる。
一方、たとえばご先祖さんから引き継いできたアダイたっ年輩者の精神的「性根」を産み出している、地域で違いはあるが「枕崎弁の継承」を考えるとき、確実に愕然と、その喋り手や聞いてわかる若手が減ってきている。
珍奇な単語もふんだんにある、イントネーションは異国かと思われるほどであるから独自性に秀出ており「特長」がものすごく有る。なんと「ほかにない(他所では耳に出来ない)、おもしろい」という、上の文の経済的な窮状の原因をほとんどクリアしている。のに、すたれていく一方だ。
なぜだろうか。

原因追求を説きたてて論文にするつもりはない。
結論。「愛がない」のである。すたれる原因は経済ではない、人の有り方なのである。
品質が一般的であり、量販で安く手に入り、またどこへ行っても通用する物や形には「価値がある」と商業の自然理に思いこまされたのである。それは、主に新聞折り込みチラシの威力による絶大な長期的な効果が産んだ商業戦略である。テレビやラジオのCM効果は、それを追いうちした。
同じ商品が、近所の店よりスーパーへ行くと1割も2割も安くなってたりしたからだ。
惣菜コーナーも画期的に伸びてきた。そして24時間コンビニが良品だけを並べた。
今、昔から徐々に「ヤスクテベンリ」戦略されてきた流れの、まだ平成5年くらいまでの推移をまとめているのですよ。

視点を変えてみよう。鰹節の事を考えてみよう。
「けずって美味しい枕崎鰹節」を、今、どこの家庭が節を削りたてて出汁をとっているかい? 鰹節の本当の美味を熟知し「愛」をもって、こだわっているところだけだよ。オレだって滅多に削ってないが、常に背中の方の台に節とカンナは置いてある。ときどき削るのさ。
鰹節屋さんは、節を削らなくても使えるようにパックを売り出し、質を下げた。
止むをえまい、簡単便利が好まれて、それこそ売れるのだから。それは昆布やらと混合させ、ほかの腐り止めの自然物抽出剤や化学物質を混合して顆粒の「出汁の素」を作り、それは液体の「濃縮出汁つゆ」にまでなった。Lグルタミン+イノシン酸あるいはグアニル酸を粉粒にした「うまみ調味料」の台頭、協同し量産する会社傘下に入った工場は利益が伸び、問屋に卸す本節作りの所は維持に苦心している。組合協同をしてなんとか全体で持ちこたえようと現役は努めているのである、、、。
焼酎にしても同様であろう。
「お客さんは、つまり消費者は、何を欲しているのか(買う時の心はどう動いているのか」
焼酎の質にしても、流行りにしても、サービスの仕方にしても、効能にしてもすべて。
世の中は「消費者本位」によって経済は動向する。、、らしい!
そしてその「お客様」の「思い方」や「潜在心理」特に「購買意欲」を仕掛けて構成して、いわば洗脳してゆくのも企業の営業の中核、大事な「販売戦略」である。
そうした時代が過ぎてきた。
枕崎の街の商店街も、なんとか賑やかに復興できてゆかないものかと、県内で、あっちの街こっちの街の背ぇ比べ、、、それはそれで、たいへんだが楽しいはずではある。
オイも参加している。
枕崎にはさまざまの優良食材資源、観光案内のし甲斐のあるところがある。
神話の構造の投影も豊かで、有史以来の歴史も知れば知るほど面白い。
だが、食い物が色々あろうが、観光客が少し増えたところで、経済的にいかほどの活性化が見込めようや。、、この市の営業運営を、ひとつの企業に見立てた時、すべての祭り、イベント、町興し運動、、、、これから20年を均したときに営業利益は現状の年間「まちに落される金額」を、さほど越えるものとは、なるまい。
企業を見てきた財務コンサルタントの目から見ればそれほど枕崎の商業活性化は困難なのである。
単に、経済活性化を克服するのならば米軍にも暫時利用権利を認めた自衛隊の着陸用に枕崎空港を延長拡大整備してもらって使用させ地域の土地を駐屯地に提供するくらいしかあるまい。

結論をもう一度、急ごう! 「愛」念が一番大事なのである。
武士で云えば「武士の一分」にも譬えるべき、「オイどんま、マグラザッが好っどったっちぼ!!」という「枕崎愛」こそが、もっとも経済戦略にも経済操作にも人口減少にも、なにものにも揺るがされない街の「幸福」源なのである。住んでいる我々が気持ちいいために楽しいために我が街は保存され、必要に応じてリペア(改築改造)されてゆくべきなのである。
市始まって以来の大損失は、大きな港を無理にでも強行して台場方面に移築建設することで花渡川下流砂州自然林を保存しなかったことである。あれほど市民に愛された潮干狩り、亀の来る浜、大遊園地たる松林を壊したのは、今から思えば「枕崎愛」の欠如蒙昧である。
あだいや「まち興し」なんぞやめようと思う。
やる行動は外見には変わらないかも知れないが「まち愛し(まちいとほし」であり、「街の活性化」ではなく「まちの愛情化」として、はっきりと銘を変えようと決めた。
振り返ってみれば、オイのやりはじめたことの心的な動機は「枕崎愛を育てる」ことである。ここの土地柄を個性的に育ててゆきたい。だから「枕崎愛」こそが大事なのである。
だっでがい「まぐらざっ弁」でながや成らん。

幸いにして、いま、それぞれ各自の危機感持って「まち興し」「活性化」という言葉の銘の促しに賛同し、一所懸命励んでいる方々とほとんど親交がある。
枕崎愛が育ってゆけば、
わが枕崎では、鰹節そのものを削って、あるいは削ってもらって、それが風味劣化しないうちに出汁をとる人が、ザ・ステイタスになる。そのことを彼や彼女は「枕崎の愛情風味は削ったたっちき只今んこっだったいさあ」と言うだろう。自慢の!一番美味しい本当の鰹出汁にこだわるようになるだろう。
枕崎愛があれば、薩摩酒造に、やいやい意見を投じるようになり、市民は大きな税金も市に納めてくれているこの伝統ある会社の焼酎を専らわが家の製造酒のようにすすんで愛飲し豁達な建設的な注文もつけるようになるだろう。
「他所んソヅに負ぐんなちよ〜!うんまがっづ、安う呑ませだあ、オンたっだシラナンしか買わんたっでねえ!」
これが仁義である、枕崎愛の表現なのである。
深い枕崎愛が身に着けば、観光者をあちこち案内して回れる知識とユーモアをもった案内人が輩出されてゆくだろう。そのお客さんはその人とこの枕崎を、「冗談ばっかりゆって楽しかったけど、こんなにわがまちを、心から慈しみ誇れるって、なんと素晴らしい幸せなんだろう」と羨望するであろう。
枕崎愛マークは、そんな心の表象である。そのために市民はどっかに貼ったくっと。
いま!「枕崎愛」の産み出した料理のひとつの結晶が「枕崎鰹船人めし!」となるように応援して行きたい!なぜならば、加藤隆一どん筆頭に関係者み〜〜んな、愛マークをどんどん広めた人たちである。
これによって幾分の観光客は増えて欲しい、店に他所から多くの方が「ふなどめし」目当てに来ているのを見ると、こっぱずかしく嬉しい。だが、一番の要は、枕崎ふなど飯という、我が街の旗印のような名前のこの一品を、真に美味しくて我々自身が「うんまが!」と愛すべき逸品に育て上げていく、粋きなはからいと、愛念の込め方のほうが実は命なのである。
訪れたお客は、このまちの人の相互愛念にノックアウトされて帰ってほしい。
枕崎を、われわれは「よがぁ〜まちに育てて行っと、わがどんの仕合わせのためにぼお」
その心もて、このたび出現する「平峰ビルLUCKY PIANO」の楽しまれ方について、
あだいは枕崎の人が自ら「枕崎愛を育てる塾」のようなスペースに発展させていくべし。
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まわりに人がいっぱい住んでないのに八百屋豆腐屋乾物屋魚屋がそこのみでやっていけるわけがない。減っていくのである。
しかし「とにかく美味い」とか「他では手に入らない」とか「おもしろい」とかの独自な特長があれば買い物客は車で買いにやってくるということはある。

すなわち「安さ」で負けた、ただそれだけである。量販店は同じものを格安で売った、それに滅ぼされたのである。したがって、「安さ」以外の、他にはない独自の「特長」をもたない店舗は確実に、なくなる。
一方、たとえばご先祖さんから引き継いできたアダイたっ年輩者の精神的「性根」を産み出している、地域で違いはあるが「枕崎弁の継承」を考えるとき、確実に愕然と、その喋り手や聞いてわかる若手が減ってきている。
珍奇な単語もふんだんにある、イントネーションは異国かと思われるほどであるから独自性に秀出ており「特長」がものすごく有る。なんと「ほかにない(他所では耳に出来ない)、おもしろい」という、上の文の経済的な窮状の原因をほとんどクリアしている。のに、すたれていく一方だ。
なぜだろうか。

原因追求を説きたてて論文にするつもりはない。
結論。「愛がない」のである。すたれる原因は経済ではない、人の有り方なのである。
品質が一般的であり、量販で安く手に入り、またどこへ行っても通用する物や形には「価値がある」と商業の自然理に思いこまされたのである。それは、主に新聞折り込みチラシの威力による絶大な長期的な効果が産んだ商業戦略である。テレビやラジオのCM効果は、それを追いうちした。
同じ商品が、近所の店よりスーパーへ行くと1割も2割も安くなってたりしたからだ。
惣菜コーナーも画期的に伸びてきた。そして24時間コンビニが良品だけを並べた。
今、昔から徐々に「ヤスクテベンリ」戦略されてきた流れの、まだ平成5年くらいまでの推移をまとめているのですよ。

視点を変えてみよう。鰹節の事を考えてみよう。
「けずって美味しい枕崎鰹節」を、今、どこの家庭が節を削りたてて出汁をとっているかい? 鰹節の本当の美味を熟知し「愛」をもって、こだわっているところだけだよ。オレだって滅多に削ってないが、常に背中の方の台に節とカンナは置いてある。ときどき削るのさ。
鰹節屋さんは、節を削らなくても使えるようにパックを売り出し、質を下げた。
止むをえまい、簡単便利が好まれて、それこそ売れるのだから。それは昆布やらと混合させ、ほかの腐り止めの自然物抽出剤や化学物質を混合して顆粒の「出汁の素」を作り、それは液体の「濃縮出汁つゆ」にまでなった。Lグルタミン+イノシン酸あるいはグアニル酸を粉粒にした「うまみ調味料」の台頭、協同し量産する会社傘下に入った工場は利益が伸び、問屋に卸す本節作りの所は維持に苦心している。組合協同をしてなんとか全体で持ちこたえようと現役は努めているのである、、、。
焼酎にしても同様であろう。
「お客さんは、つまり消費者は、何を欲しているのか(買う時の心はどう動いているのか」
焼酎の質にしても、流行りにしても、サービスの仕方にしても、効能にしてもすべて。
世の中は「消費者本位」によって経済は動向する。、、らしい!
そしてその「お客様」の「思い方」や「潜在心理」特に「購買意欲」を仕掛けて構成して、いわば洗脳してゆくのも企業の営業の中核、大事な「販売戦略」である。
そうした時代が過ぎてきた。
枕崎の街の商店街も、なんとか賑やかに復興できてゆかないものかと、県内で、あっちの街こっちの街の背ぇ比べ、、、それはそれで、たいへんだが楽しいはずではある。
オイも参加している。
枕崎にはさまざまの優良食材資源、観光案内のし甲斐のあるところがある。
神話の構造の投影も豊かで、有史以来の歴史も知れば知るほど面白い。
だが、食い物が色々あろうが、観光客が少し増えたところで、経済的にいかほどの活性化が見込めようや。、、この市の営業運営を、ひとつの企業に見立てた時、すべての祭り、イベント、町興し運動、、、、これから20年を均したときに営業利益は現状の年間「まちに落される金額」を、さほど越えるものとは、なるまい。
企業を見てきた財務コンサルタントの目から見ればそれほど枕崎の商業活性化は困難なのである。
単に、経済活性化を克服するのならば米軍にも暫時利用権利を認めた自衛隊の着陸用に枕崎空港を延長拡大整備してもらって使用させ地域の土地を駐屯地に提供するくらいしかあるまい。

結論をもう一度、急ごう! 「愛」念が一番大事なのである。
武士で云えば「武士の一分」にも譬えるべき、「オイどんま、マグラザッが好っどったっちぼ!!」という「枕崎愛」こそが、もっとも経済戦略にも経済操作にも人口減少にも、なにものにも揺るがされない街の「幸福」源なのである。住んでいる我々が気持ちいいために楽しいために我が街は保存され、必要に応じてリペア(改築改造)されてゆくべきなのである。
市始まって以来の大損失は、大きな港を無理にでも強行して台場方面に移築建設することで花渡川下流砂州自然林を保存しなかったことである。あれほど市民に愛された潮干狩り、亀の来る浜、大遊園地たる松林を壊したのは、今から思えば「枕崎愛」の欠如蒙昧である。
あだいや「まち興し」なんぞやめようと思う。
やる行動は外見には変わらないかも知れないが「まち愛し(まちいとほし」であり、「街の活性化」ではなく「まちの愛情化」として、はっきりと銘を変えようと決めた。
振り返ってみれば、オイのやりはじめたことの心的な動機は「枕崎愛を育てる」ことである。ここの土地柄を個性的に育ててゆきたい。だから「枕崎愛」こそが大事なのである。
だっでがい「まぐらざっ弁」でながや成らん。

幸いにして、いま、それぞれ各自の危機感持って「まち興し」「活性化」という言葉の銘の促しに賛同し、一所懸命励んでいる方々とほとんど親交がある。
枕崎愛が育ってゆけば、
わが枕崎では、鰹節そのものを削って、あるいは削ってもらって、それが風味劣化しないうちに出汁をとる人が、ザ・ステイタスになる。そのことを彼や彼女は「枕崎の愛情風味は削ったたっちき只今んこっだったいさあ」と言うだろう。自慢の!一番美味しい本当の鰹出汁にこだわるようになるだろう。
枕崎愛があれば、薩摩酒造に、やいやい意見を投じるようになり、市民は大きな税金も市に納めてくれているこの伝統ある会社の焼酎を専らわが家の製造酒のようにすすんで愛飲し豁達な建設的な注文もつけるようになるだろう。
「他所んソヅに負ぐんなちよ〜!うんまがっづ、安う呑ませだあ、オンたっだシラナンしか買わんたっでねえ!」
これが仁義である、枕崎愛の表現なのである。
深い枕崎愛が身に着けば、観光者をあちこち案内して回れる知識とユーモアをもった案内人が輩出されてゆくだろう。そのお客さんはその人とこの枕崎を、「冗談ばっかりゆって楽しかったけど、こんなにわがまちを、心から慈しみ誇れるって、なんと素晴らしい幸せなんだろう」と羨望するであろう。
枕崎愛マークは、そんな心の表象である。そのために市民はどっかに貼ったくっと。
いま!「枕崎愛」の産み出した料理のひとつの結晶が「枕崎鰹船人めし!」となるように応援して行きたい!なぜならば、加藤隆一どん筆頭に関係者み〜〜んな、愛マークをどんどん広めた人たちである。
これによって幾分の観光客は増えて欲しい、店に他所から多くの方が「ふなどめし」目当てに来ているのを見ると、こっぱずかしく嬉しい。だが、一番の要は、枕崎ふなど飯という、我が街の旗印のような名前のこの一品を、真に美味しくて我々自身が「うんまが!」と愛すべき逸品に育て上げていく、粋きなはからいと、愛念の込め方のほうが実は命なのである。
訪れたお客は、このまちの人の相互愛念にノックアウトされて帰ってほしい。
枕崎を、われわれは「よがぁ〜まちに育てて行っと、わがどんの仕合わせのためにぼお」
その心もて、このたび出現する「平峰ビルLUCKY PIANO」の楽しまれ方について、
あだいは枕崎の人が自ら「枕崎愛を育てる塾」のようなスペースに発展させていくべし。
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2012/5/25 | 投稿者: ちゃん

ねっか〜〜〜い、自己紹介、早く書いてね〜〜 ^^
ちら、今ごろだっどん。
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2012/2/20 | 投稿者: ちゃん
ちゃんサネさんへ
景品受け取りました。ありがとうございます。
今日から18日(土)・19日(日)は、稚内Bグルメフェスティバルが開催されます。
今回、北星会は「稚内3種そぼろ丼」(栃木発案)を出品します。
稚内2月は、一番寒い季節です。
今日・明日とグランプリ獲得めざしがんばります。
****************************************
白 川 義 春
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景品受け取りました。ありがとうございます。
今日から18日(土)・19日(日)は、稚内Bグルメフェスティバルが開催されます。
今回、北星会は「稚内3種そぼろ丼」(栃木発案)を出品します。
稚内2月は、一番寒い季節です。
今日・明日とグランプリ獲得めざしがんばります。
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白 川 義 春
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2012/2/16 | 投稿者: ちゃん
カラオケ歌合戦の景品についてちゃんサネさんへ
返事遅れて申し訳ありません。
昨日(15日)は、北海道全体猛吹雪で会社全員早退しました。
学校・バス・ハイヤーもスットプです。
枕崎では考えられことです。
景品については、栃木さんに連絡をしております。
ありがとうございます。
カラオケ歌合戦は25日(土)18:00からです。
最後の打合せに取組み中です。
白 川 義 春
白川さん
栃木さんと連絡が取れました。
彼女も最終の詰めで、大わらわらしいです。
鰹節パック、明日辺りにはホクレン事務所に届くと思います。
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2012/1/6 | 投稿者: ちゃん