今日は早く帰りたかったので早々と退散。いつもの「千里」は7時をすぎると座れないので、6時代につくように到着した。無事いつものカウンター角に座り軽くやっていると、S氏からいつものように駅付近にいるとの情報が。底冷えする中熱燗を注入し札幌駅まで歩く。寒い。寒い。
先に笛についたので軽くやりながら待つことに。ipodを聞きつつ、雑誌「酒とつまみ」を読みながら呑んでいる姿は異様であったろう。時期にS氏到着。飯を食っていたらしい。それからしばらく下らない話をしつつ、今年最初の笛での競演を追え、ベンチ等を経由し帰宅したが、その間のS氏、首都圏事業本部長と私の3者のメールの応酬は面白かった。呑みながら互いのつまみ写真を送信するのはもはや日常の風景と化してしまったのかもしれない。本当にくただない。しかし楽しい。年を考えると本当に悲しい。内容は最低だし。
前から二者でのメール応酬は結構あったが、S氏が加わった意味は大きい。あとはS氏の携帯が画像対応になってくれる日を願うのみだ。
張り切りすぎすっかり風邪を引いてしまった。3連休を前に心は温かいが、札幌の厳寒はしばらく続きそうだ。