このブログはWCCFの攻略(主に使用感やカード情報)などを攻略していきます。
まだ完成度は低いですが、これからがんばっていきたいと思います。
※使用感はあくまで自分が感じた使用感です。
WCCF使用感〜目次〜
(FW)
(MF)
(DF)
(GK)

1
2008/4/5
ジャンル:MVP
クラブ:ローマ
背番号:10
生年月日:1976年9月27日
身長:180cm
体重:80kg
国籍:イタリア
ステータス:19/9/18/17/16/17 96
グループ連携:C
使用感(RWでの使用感)
精度の高いパス
かなりよいスルーパス、クロスをあげてくれます。特にCFにスピード系の選手がいて、連携がいい選手がいれば(自分はロナウドでしたが)、かなりいいパスを出してくれます。それとCKでは低く速いボールで尚且つ、精度の高いボールを蹴ってくれて、かなりの確立で得点へと結び付けてくれます。
ドリブル突破
フェイントを入れるタイプでなく、かなり大雑把なドリブルをします。そこまで目立って良い突破はあまりありませんが、なかなかの突破力だと思います。一度抜いた相手からは追いつかれることはありません。
弱点
とにかく中に行きたがります。中に入って潰されることがよくありました。なので、ボタンは上、右点灯または右だけでもいいと思います。それと序盤、RWではコースが狭い場合、あまりシュートが入りませんでした。連携がよくない場合は、パスを出してくれず、ドリブルで突破をはかり、よく潰さます。(連携の良い選手がいれば、問題にはなりません。)

5
2008/4/5

ジャンル:白
クラブ:ユベントス
背番号:5
生年月日:1978年4月16日
身長:193cm
体重:90kg
国籍:クロアチア
ステータス:11/16/12/19/13/14 85
グループ連携:A
一言〆(._.)メモメモ
このカードもかなりの優良白ですね。大会などでもよく使われています。
使用感(RSB、CBでの使用感)
全体的の使用感
かなり積極的にボールを奪いに行くタイプで、強力なパワーと、高い身長での空中戦はかなり信用度が高いといえます。パワー系の選手でも、かなりの確立で突破を阻めてくれます。
RSBでの使用
よくRSBはトゥーレを置いているのをよく見かけますが、自分的にはトゥドールのほうが良いです。よくありがちなのですが、SBの足の速い選手(アビダルやトゥーレ)は横からボールをとるとき、とったと思っても、スカって抜かれてしまう時がよくありますが、トゥドールは横からスカっても、パワーがあるので相手をよろけさせて、よく止めてくれます。トゥーレもグループAなので、他の場所でトゥドールを使わないのなら、SBで使うのもいいと思います。
CBでの使用
とにかくパワーがすごく強いです。そのパワーと高い身長を生かしてクロスをあげられた時や、CKのときによくヘディングでクリアします。この動きはボランチでもよく見られ、ロングパスはまず止めてくれます。
パワー系の突進してくるようなCFでも多々止める場面が見られました。
弱点
積極的な守備ゆえに、スペースがよく空き、その裏を突かれる時がたまにありますが、そこまで頻繁にはやりません。なのでトゥドールをDFで使うときはカバーのうまい選手を横に置いておくのが無難かとおもいます。経験がたまるまでは1試合もたないことがよくありますが、経験がたまればさほど心配することでもないです。

2
2008/4/2
ジャンル:MVP
クラブ:ユヴェントス
背番号:11
生年月日:1972年8月30日
身長:177cm
体重:70kg
国籍:チェコ
ステータス:18/12/16/16/16/19 97
グループ連携:C
一言〆(._.)メモメモ
オークションでもかなりの高額で売られている。MVPだけあってかなりステータスも高く、WCCF内でもトップクラスである。
さらにうれしいことに、裏面のポジション配置図がMFのほぼ全てに色が付いている。
使用感(LWでの使用感)
突破力
MVPだけあって、かなりの突破力です。さきほども書いたとおり、ポジション配置図のMFがほぼ色が付いているせいなのか、自分で指示したとおりに動いてくれます。なのでパワーがあるけどスピードがあまりないトゥドールなどもサイドラインに近い位置をドリブル突破して簡単に抜き(相手はDF6人でしたが)、精度の高いセンターリングを上げてくれます。
積極的なシュート
よく自分はネドヴェドがボールを持っているとき、戦術ボタンを左、上、プレス点灯で
攻めますが、クロスをあげる以外に、自分でいけるときは自分で切り込んでいきます。
しかも左からのシュートはほぼ確実に入ります。かなり高精度かつ、高速です。キーパーに当たっても、よく入ります。
弱点
とにかく経験が溜まるのが遅いと感じました。(まあ、経験溜まって無くても、かなり上手いと思うけど、)抜いたあと、足の速い選手がいると、ときどきですが、おいつかれて止められる印象もあります。

4