-s t a r t-
なんか気分転換に更新してみたぁ

それと小説更新するコトに気が付きました

流石歌羽ちぁん☆
馬鹿なので気づくの遅いです∪・∀・∪
-m a n n e r-
まじでこの頃授業態度で
怒られる

この頃まじで悪仔ちゃんやん∀
でも僕のくらす授業態度いい人優等生ぐらいヵな
-n e x s t-
自作恋愛小説♪
あたしたちは学校に着き、自転車を自転車置き場に置いて鍵もかけて
走って下駄箱まで行き、革靴から上靴に履き替えて、走って教室に着いた瞬間に学校のチャイムが鳴った。
「すげー!!珍しく今日はチャイム前にみんな集合しとうやん!!やるやん、三年二組♪」
その声は教室の隅々までいき届く大きな声だった。
言ったのは”松田 伊吹 (まつだ いぶき)”。隼斗の親友。
あたしと隼斗は息が切れてながら自分の席に着いた。
あたしの席は後から二番目で左が隼斗の席で後ろが伊吹の席。
しっかりと席は近場♪
「俺、中学に入ってからチャイム前に学校に着いたの今日が初めて」
伊吹があたしの後ろから話しをかけてきた。
あたしは体は隼斗の方を向けて顔は伊吹の方に向けた。
「すごいやん、伊吹!」
そうあたしは驚いた顔で言った。
その話しを聞いて隼斗も体はあたしの方に向けて顔は伊吹の方に向けた。
「今日お前どうしたん!?」
隼斗も会話に参加をした。
「それは、あたしのおかげなの♪」
その声はあたしの席よりも前から聞こえて、あたしたちは前を向いた。
話しに参加したのはあたしの前の席に座っている”本多 海月 (ほんだ みづき)”。あたしの親友。
「そっか☆海月は悪だけどたまにいい子ちゃんになるもんね〜」
あたしは海月の方を向いて言った。
「そう。いっつも伊吹は毎日寝坊で遅刻する日からさ、朝電話で”たまには寝坊すんなよ”って言ったらまじで寝坊せんで来たんよ!」
それを聞いたときあたしは確信した。
あたしも一回伊吹にそう言った事あるけど伊吹はいつも通りに遅刻した。でも今回はあたしじゃなくて海月ー・・・・。きっと伊吹は海月の事好きだとー・・・・。伊吹を応援しなちゃ!
伊吹を取られているからそう思ったじゃなくて友達としてなんだか嬉しかった。
「そう言えば今日六時間目委員会があるー・・・・。マジ最悪。」
伊吹は嫌な声で言った。
「委員会の時さぼる?」
あたしは伊吹の方を向いて言った。
「うん、あたしもさぼる♪」
海月が嬉しそうに言った。
「じゃー、決定だな」
隼斗が面倒そうな声で言った。
そしてまちにまった六時間目。
あたしたちは手ぶらで、学校の屋上に行った。
上は青い綺麗な大空ー・・・・。

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