2009/5/31

え〜〜〜  

80分待ち??

本日、やっと上野の国立美術館で行なわれている「ルーブル展」に行く事が出来ました。 平日に行く予定でしたが都合が悪くなり、仕方なく土曜日に行くことに・・・ 

お昼を食べて着いたのは午後1時半、少し並ぶのは覚悟で行きましたが、最後尾には80分待ちの看板が・・・ え〜〜〜◎o◎ と思ったけど、今日を逃すと観に行く日がないので仕方なく並ぶ事にしました。

メインはレンブラント1点、フェルメール1点、ルーベンス2点、好きな画家ではヤン・ステーン、フランス・ハルス、ライスダールといったオランダ画家の絵や、ムリーリョやベラスケスのスペイン画家の絵も1枚づつ来ていました。 それ以外は、本当に知らない人が多く、ルーブルだったら有名な絵が有りすぎて、きっとこの方達の絵はこんなに熱心に見る事はないだろうな・・・ もしかしたら普段は倉庫に入っているのかも・・・ と思いながら見てしまいました。 とは言え、名前の分からない人でも、オランダの画家は上手なので、どんより曇った空の感じや、荒れた海などの描写を見るととても懐かしく、疲れも忘れ楽しく見て回る事が出来ました。 やはり良い絵には癒されますね。^v^ 


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2009/6/15  0:01

投稿者:michi

yanboさん、絵は空いているに限ります。 ゆったりと観る事で癒されますね。 でも、閉館数分前は誰もいなくなるので狙い目です。 最後にフェルメールの「レースを編む女」4回目ですがゆっくり見れて満足しました。

2009/6/10  18:37

投稿者:Yambo

私たちは平日行ったけど、並ばなかったよ〜なんでだろう!水曜日だったからかな・・
鑑賞しながら「Michiさんがいたら色々説明してくれたのに・・」
とぼやいてました。
私には知識がなさすぎて、豚に真珠だったけど、美しいものは癒されますね〜。


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