2017/9/17

セプテンバーコンサート2017  

<セプテンバーコンサート2017>

庄野真代さんのNPO法人国境なき楽団へ参加するようになって数年経ちますが、以前から機会があったら参加して見たかったのがセプテンバーコンサート。これは9.11をきっかけに平和について考えるというコンセプトのもとに企画されたコンサートを日本で行うようになったもの。
4年前に真代さんのLiveを地元で開催した時に「ほら4、新潟からの方が出てるわよ。」と見せてもらったパンフに弥生ちゃんが出てた(笑)後で聞いたら、以前から出て見たかったんだって。
で、今回タイミングがあったので一緒に参加する事になりました。Com.Cafe音倉は以前から演奏して見たかった会場なのでとても楽しみ。

で、折角の上京なので新宿で山野楽器を冷やかしに。地元にはこういった楽器店がありませんからね。

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エレベーターを昇って3Fがベースフロア。光り輝く新品もいっぱい。

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やはりひと際目を引くMoonのラリーグラハムモデル。オールホワイトにゴールドパーツ。
でも使うには覚悟が必要ですね。

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おぉ!1966年製FenderJazzBass。価格は一時期ほどではないにしても堂々の¥798,000!ぱっと見た感じ、ネックのハイ起きはないみたい。これは広規さんの菊丸と同じ年式で軽量なベースですね。これも4Kgないようです。気軽に試奏をお願いできる感じではないですね(笑)
貫禄たっぷりです。

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で、比較的早い時間に下北沢へ到着したので、音倉でセプコンを見学する事にしました。

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平日だし、観客はスカスカでしたが演奏はすごくレベル高い!後でお話したら、プロの方々でした(笑)名刺やフェイスブックを交換して盛り上がりました。う〜ん明日が楽しみになってきます。

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今回、ドラムセットは我々だけ。ベースアンプは私ともう1名だけなので、9:00には宗田君が会場入りしてセッティングを開始。既にナシゴレンの御二方がお越しでした。台風が到来していて、急遽2組がキャンセルになりました。弥生ちゃんも早く会場入りしたので、急遽リハーサル開始。しかし朝9:00過ぎからのリハーサルでは身体が起きていなくてグダグダの演奏に目眩が(笑)暫く外で必死に弾いて指をウォームアップしました。
開場する頃には身体も温まって、壁にかかった油絵を見て「モト冬樹?:宗田君」「デューク・エリントンじゃない?:弥生ちゃん」とバカ話をするくらいになっていました。ガパオライスも美味しかったね。

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TopバッターはNazkiさん。台湾帰りだそうで、自ら打ち込んだオケをバックに。

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ナシゴレンのお二人は浅草から。

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TO YOUの二人は新婚さん。バツ2カップルだそうで何気にツワモノ感が。どちらも保育士との事で、MCも優しい感じ。

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いわさききょうこさんは、松屋のジングルが彼女の作品で、毎日店内でかかってるそうです。今度注意して聞いてみよう。

で、佐藤弥生トリオです。と言ってもJazzではありません。4曲演奏しましたが、全て彼女のオリジナル。メンバーは佐藤弥生(Vo.&Pf)、宗田直之(Dr.)、佐久間寿(EB)の3名。これが大当たり!非常にすっきりとしたアンサンブルで、曲の良さがはっきりとしましたね。
セットリストは、
・この街の真ん中を
・優しい雨
・カナシミノハテマデ
・始まったばかりの旅だから

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お気に入りの曲に絞るの大変だったね。いずれ単独でもっと時間取りたいね。

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やはりプレイに華がある宗田君。冷静さが備わって良いドラマーになったね。安心できます。

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このメンバーがこんなにしっくりくるとは思いませんでした。音楽のパワーと編成の人数は必ずしも比例しないんですよね。もちろん通常編成も楽しいんですが。

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で、上手のかぶりつきのテーブルを陣取った叔母さま方。演奏が始まっても背中を向けて一切こちらを見ない。かんぱーい!といつまでも振り向きもしない。今回、私は極力眼を瞑らずに演奏する事をテーマにしていたので、そのテーブルをジーっと見る事にしました。その内の1人と目が合って(笑)さすがに悪いと思ってくれたのか、目が合うたびに2人3人と見てくれるようになり、2曲目が終わる頃にはテーブルの皆様がちゃんと聴いてくれていました。

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決して睨んだりはしていませんよ(笑)写真をご覧ください。そのテーブルに笑いかけてるでしょ?

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これは1曲目の「この街の真ん中を」。この曲はベースのリフで始まるんですが、何ともカッコいいフレーズなんですよ。ところが、自分で考えたフレーズなのに中々上手く弾けないんです。軽く跳ねた感じが出せない。何とか本番ではリラックスしてとても気持ちいいグルーヴが出せました。今までで一番良い出来だったんじゃないかな。

で、アーティスト枠が終わったところで駆けつけてくれたモアスロ兄さんたちと小打ち上げ。いつもの永遠のカメラ小僧・元井さんも。ありがとうございます。時間がないながらもたくさんお話しできました。同志だね〜。

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再び会場へ戻ると、オープンマイク枠が始まっていました。何故か会場の雰囲気が秋葉原になっていました。ピアノバックだったりカラオケだったり多種多様。気が付いたら先ほどの叔母様たちと同じテーブルに座っていました。ええ、ちゃんと聴いていましたよ。手拍子もしたし、MCにも頷きました。そうじゃないと人のこと言えないでしょ?でもね、聴いているうちに最初に感じていた違和感は段々消えて行って、話してみると表現したいことがあって自分のスタイルで伝えているという意味では通じるものがあるんですよね。みんな礼儀正しい良い子でした。

昭和生まれ永遠の17歳だって。

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親衛隊が1名来ていました。

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叩きつけるポエムのような歌でしたね。迫力あった。

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多忙だった女将・真代さんが収録を終えて駆けつけてくれました。ご挨拶できて嬉しかった!最後に記念撮影をパチリ。この後も打ち上げしましたが、まだまだ話したりないのに時間がドンドン過ぎちゃって。益々楽しくなってきました。良い感じで仕上がってきたら、レコーディングもやってみたいな。
以上、セプコンレポートでした。
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2017/8/27

GroovyJazzNight&小玉しのぶ  

久しぶりに古町界隈をぶらり。
道中、地元の楽器屋に珍しく入荷した'76StingRayをチェックしに行きましたが、瞬殺でした(笑)あっと言う間に誰かが買っていきました。程度も良さそうで20万だったら当然ですね。
その足で早めに古町に到着。目的は佐藤弥生さん姉妹が出演するGroovyJazzNightと、これまた盟友のモアスロさん一押しの女性シンガー、小玉しのぶさんのLiveを観戦です。

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氷の彫刻コンテストも開催されていて丁度ライトアップも始まり、大変綺麗でした。会場では知ってる人に次々会いました。いつものカメラマン元井さん、シンガーち●こさん(笑)その他、ご無沙汰の方もたくさん。

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地元のベテラン勢の演奏は、少し涼しい晩夏の夜をオシャレに演出しています。

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弥生ちゃんのJazzナンバーは、とてもエネルギッシュで通りすがりの方が沢山脚を止めて聴き入っていました。汗をかきかきの熱演でした。お疲れ様!来月の下北沢・音倉が楽しみだね。良いステージにしよう!

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開催時間が重なっていたので、急いで次の会場Mushへ。ここではWhoops!と小玉しのぶLive。
既にWhoops!が熱演中。スタンダードなRockナンバーが心地良い。ブルージーでRockなギターのモアスロさん。パワフルそのものMakoさん。ビートが心地いい健ちゃん。暫く見ないうちにストラップが随分長くなって、少し不良テイストが加わった颯クン。しかし、菅田将暉そっくり(笑)

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メインアクトの小玉しのぶくちゃん。健ちゃんの盟友との事で、モアスロさん一押しの事だけある。激しく畳みかけるような叫びのような歌詞と旋律。エネルギーが迸る感じ。Whoops!とのアンサンブルが良かったね。ソロも良いけど、バンドに全く負けていません。若いのにセクシーだし、カッコいい!頑張って欲しいですね。

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CDにサインしてもらいました。その内対バンする機会がありますように。良い夜でした。
街は24時間テレビで賑わっているところもあります。夏が終わっていきますね。
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2017/8/11

弦のテンション・テンション感  楽器

弦楽器ですから、弦の張り方はとっても大切。でも、意外と正しい方法は試されることが少なく、最初に聞いた情報に呪縛されている人が多そうです(笑)何を隠そう、私も恐らくその一人でした。
キチンとセットアップされた弾きやすい楽器と言うのは、様々な要素が積み重なった結果そうなっているんですが、その中でも重要で気付かない「弦の巻き方について」書いてみます。

まず、多くの人が信じ込んでいる「ポストに沢山弦を巻いて、テンションを強めると良い。」という誤解について。多くのメンテナンス関係の情報には未だに結構そのような記述を見かけます。果たして本当にそうでしょうか?
弦のゲージ(太さ)とチューニングが同じであれば、テンションに変化はありません。飽くまでその2点で決まります。

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ベースに関して、ポストに巻き付ける数は、2.5巻きになるように弦をカットします。今どきの弦はカットしても巻き弦が緩むなんてことはありませんからご安心を。
巻き付けすぎると、ポストの部分で質量が大きくなりサウンドはダークになっていきます。また、弦はそんな簡単に伸びたりしません。張った直後に引っ張ってみるとチューニングは最初にどんどん下がっていきますね?これは弦を伸ばしているんじゃなくて、ポストに巻き付けた弦が密着するまでの現象です。ですので、巻き付け数が多くなるほど狂う割合が大きくなります。また、サスティーンも綺麗に伸びていきません。フェンダータイプのペグが1列に並んだタイプなら、弦を通した状態で4弦を1弦ポストのところで、3弦はヘッドの上端でカットすると丁度ポスト2.5巻きになります。ポスト中央部分がスリムになったポストなら、もっと短く加減します。

あと、必ず弦を巻き上げるときは全てペグだけを使って巻き上げましょう。最初の数回だけでもポストに直接巻き付けると、弦が捻じれてしまいサスティーンがうねってしまいます。音が綺麗に伸びなくなってしまいます。このポイントは大変重要ですが、触れている記事を見た事がありません。私は事あるごとに書いていますが気付いていない人は多いと思います。

で、ポストを良く見てほしいのですが、完全に下まで巻ききらずに弦1本分隙間を空けましょう。これはフェンダータイプのヘッドでストリングガイドのない3、4弦に有効です。驚くほどブライトでロングサスティーンが得られます。やってみて下さい。ネックの反り具合と弦高調整も併せて行う必要がありますけどね。トータルバランスが大切。

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ではテンションについて。先ほど冒頭に書いた通りテンションに変化はないのです。いつも拝見しているリペアショップ「O2ファクトリー」の記事にも出ていました。
http://www.eonet.ne.jp/~o2factory/tens2.html
ブリッジやナットでの角度は、浅い方がテンションは若干強くなるという衝撃の結果が!大抵の方は角度が強い方がテンションは強くなると考えていますよね?実際には逆なんですね。ではサウンドは、この角度の違いによってどのように変化するのか?それは、「角度が浅い(少ない)方が倍音が多くなる。」のです。これまた多くの人が言うところの「音が太くなる」という現象は倍音が減少して基音が強調される事なんですね。テンションが理論上同じだとしても、確かに感じる感覚の変化を近年では「テンション感」と表現するようです。プレーヤーによって太い音の基準も違いますし、メーカによって同じゲージでも感じるテンションは異なりますので、まずは正しい張り方を試したうえで比較してみましょう。

とにかく最初に見聞きした情報ほど信じがちですが、見直してみるのも重要ですよ。
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2017/7/16

喜多方レトロ横丁へ  音楽活動

<喜多方レトロ横丁>
現在ベースのレッスンにお越し頂いているRiekoさんからご依頼を頂き、彼女のユニットに参加する事になりました。レパートリーは昭和歌謡!(笑)私も昭和生まれですが、もうそれ以上に知らない古い曲で構成されています。
メンバーは私に加え、村上市で長年活躍しているBrendの中村さんがギターで参加します。昭和歌謡って結構難しくって、テンションコードは殆ど出てこないのにJazzっぽい。変わったポジション移動が多くて迷いました。また、フォーク系の方々は移調するのにカポタストを使用するので、譜面を頂いても「2カポ」とか書いてあってパッと見で弾けません。書き直さないと!と言うと不思議な顔で見られました(笑)知らない曲は覚えるのも大変。

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商店街の一大イベントなんですね。移動があるので今回キャリーカートを購入しました。アンプは軽量のギャリエンにします。

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到着してすぐに喜多方らしくラーメンを。混んでるのは嫌なので空いているお店へ。お味はまあまあで美味しかった。しつこくなく癖のないアゴ出汁でした。これ位が丁度いい。

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会場に到着すると予報に反して天気は快晴。従ってかなり蒸し暑い。昭和テイスト満載のレイアウトなんですね。さっき見たら、その様な感じの衣装でとありました。まあ、何をもってして昭和なのかは謎ですが(笑)

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メイン会場とステージ。ピカピカにレストアされたクラウンが展示されています。

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ビールが美味しい!的屋じゃないから露店の価格設定は安め。従ってガラも悪くない(笑)

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これが最初の会場。ホントに雨が降らなくてよかった。屋外イベントは、それだけが心配なんですよね。

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YoppiiiとMasaさんのSillySnufkinの御二方。地元ではなかなか会えなくなりましたね。熟練の演奏でした。この他にも沢山の出演者が昭和の懐かしい曲を。

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さて、Rieko+。サウンドチェックなどする時間も与えられず(笑)ほぼ同時に演奏開始。まあ、少ないリㇵで何とかここまで仕上げました。今回はMC824を持参。意外に良い音していました。

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少し休憩して第二会場へ。ここでは旧車が沢山並んでいました。

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ダイハツ コンパーノスパイダー。昔、父がこのワゴンに乗っていました。たったの1000ccだそうです。

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月光仮面登場!ちょっと体形はメタボ気味(笑)

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第2会場はガレージ。パンクな雰囲気かな(笑)
Tシャツが見事に塩をふいてました。とにかく汗をかいたイベントでしたが、体重は全く変わらず・・・。見事な地域イベントでした。楽しかったね。
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2017/7/16

山下達郎Perfoemance2017  お気に入り

<山下達郎Perfoemance2017>

今回も皆勤賞で参加して参りました。御大もお元気でツアーを続けてくれているので、少々辛い事があっても頑張れます。東京では相変わらずチケット入手が困難だと言う事ですが、新潟では幸運な事にこれまでチケットが入手できなかった事はありません。そのせいか関東方面の友人が新潟まで参戦するようになりましたね。
新潟公演は7/13,14の2Daysでしたが、私は14日に参戦。実は1回しか観ないようにしています。どうしても比較しちゃうんですよね。感動が薄まるので1回で十分。その分、記憶に深く刻むのです。
初日は達郎バンドのベーシスト、師匠である伊藤広規さんを囲んでアフターだけ参加。幹事はso_nice鎌倉さんにお願いしました。皆さんLive後なので感動冷めやらぬ感じで(笑)ネタバレにならないよう気を使っていただきました。存じ上げない方も数名いましたが、名前をお聴きしたらMixiやサンソン(=SundaySongBook・達郎さんの長寿命レギュラー番組)の超常連の方でした。隣の席の方に携帯待受け画面を見せていただきましたが、可愛いハリネズミの画像が。名前を聞いたら、やはり達郎&まりやご夫婦(笑)赤ちゃんが生まれたそうで、広規さんが「こうきはいないの?」と。目出度く命名された瞬間でした(笑)
楽しいお話が満載の宴でしたね。

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裏話たっぷり(笑)

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茨城からアフロ君がバイクで駆けつけて参戦!タフな彼です。翌日は再び峠越えしてLiveリハーサルだそうです。

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さて、2日目はどんな感じでしょうか?テープの出ないクラッカーも用意したし、万全です。

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今どきは電子チケットなんですね。申し込むと、抽選結果はメールで届きます。当日は本人確認して画面でチェック。時代は変わりますな。

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達郎さんは良く「またここへ戻ってきました。」という表現をされますが、観ているこちらも同じ感覚なんです。3時間半のLiveは他と比較しても長時間ですが、終わってみれば再びそれぞれのフィールドへ戻って、再びこのサウンドの元へ帰ってくる。何があっても。
「色々大変でしょうが、お互いカッコよく歳を取っていきましょう!」という言葉が響きますね。

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今回も最高のサウンドディナーを有難うございました。リズムセクションが格段に進化していましたね。シャープだけれど少し軽かったドラムにパンチと重さが出てきた感じ。グルーヴは完全にベーシスト広規さんが束ねていましたね。やっぱり一番カッコいい!ベーシストはこうあるべきと言うようなプレイでした。また次回も楽しませてください!
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