ちいさなチカラ 〜猫エイズ、白血病、ガン…だけどシアワセ〜

「欠けている」から感じられるしあわせ…黒猫牧場、ごきげんさん日記

 
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投稿者:古屋祥宏
咲セリ様
こんにちは。初めてお便りをします古屋祥宏(ふるやよしひろ)と申します。
6月25日・日高川交流センターで質疑をした車いすに乗っていた私です。
障害種別は違うものの、苦しみ生き辛さは共感出来ます。良き仲間として繋がりを持ちたいです。
ちなみに17歳のとき、バイク事故で頸髄損傷者です。セリさんと同じように当時は「生きていても私には価値がない!自分だけがなぜ?」と死にたいと思っていましたが、残念ながらその場所にさえ行けなく歯がゆい思いをしましたが、私の思いを変えたのは同じ頸髄損傷者の仲間たちでした。長い年月をかけ、20年間夢を追いかけ続けた車の免許も取ることが出来、地域で21年間自立生活を送っている今日この頃です。これからもよろしくお願いします。古屋
投稿者:こなみ
はじめまして、こなみといいます。
病気のこと等を調べていて、ここにたどりつきました。
会社に遊びに来る黒猫を中途半端に保護しています。体調が悪そうだったので保護することを前提に、獣医さんに診てもらったのですが、猫エイズと猫白血病のダブルキャリアであり、猫白血病が発病しているという事実を知りました。
うちには先住の猫がいるので、保護は諦めるように言われて、会社近くに放し飼いにしていたのですが、、後ろ足が腫れて動けなくなった黒猫を見ていられず、病院に点滴処置をしてもらい、夜は家に一緒に帰宅し、朝になると一緒に出勤する生活を始めています。(もちろん獣医さんに内緒です)
先住の猫を危険にさらし、本当にダメな飼い主なのですが、夜は扉を二枚隔てた部屋に隔離しています。ストレスが良くないと、書かれているので昼は今までの通りの生活をさせて、夜は家で寝かせています。いつまで、こんな事が続けられるのかはわかりませんが、最後まで看るつもりです。
ココで、大きな勇気をいただきました。本当のありがとうございます。
投稿者:いくじなし
知り合いの猫の病気からここにたどり着きました。
本を買って読んで(途中だけど)自分の猫と重ね合わせて泣きました。今も涙が・・。私の猫はチャミィといいます。私のせいでチャミィを一人で旅立たせてしまって、4年たった今でも悔みたまに涙ぐみチャミィ以外の猫を飼う気にはなれません。あいちゃんはしあわせだと思える日々を過ごせたのではないでしょうか?猫は人間と違って余計なことは考えないようなのでその時を懸命に生き信頼できる何者かが傍らにいればいいかな、って思うけどチャミィにはその何者かであるはずの私がいなかったのです。さぞこころぼそかったろうに。もう画質のわるい画像が少々残っているだけだけどチャミィを忘れないためにもブログ応援してます。まだ全部読んでいませんが、読むと泣くため時間と場所を気にしながら全部目を通します。
投稿者:のん
我が家の丸ちゃんに、勇気を与えてくださりありがとうございます。まだ陽性とわかって1ヶ月。子猫なんで母親の私がおおらかにしっかり愛して濃い猫人生を歩もうと覚悟しました。
投稿者:わかば
はじめまして、わかばと申します。
ハートをつなごうをきっかけに、こちらにお邪魔するようになりました。
今の私は、猫との生活に縁がありませんが、セリさんが綴られていることばにこころが動かされています。自分で自分を生きることがどうしてできないのかと考えてばかりの毎日で、”こんなふうに思えたら”と願ってしまいます。
 あいちゃんたちや日々の暮らしへ向けられるセリさんのまなざしに、一方的ですが、あたためてもらっています。ありがとうございます。
投稿者:みの。
はじめましてです。
何度かお邪魔しておりましたが、初めてコメントいたします。
フィナーレを迎えるキミへを読みまして、文面のひとつひとつのしぐさを思い浮かべると、涙が止まりませんでした。
言葉は通じなくとも人と人との間にはないモノを色々と教えてくれてると感じました。
現在は15歳と14歳のお婆ちゃん猫と2ヶ月の子猫が毎日がごきげんさんで、今も横で石油ストーブの前の特等席にて伸びた状態で寝ていますが、命のある限り愛情注いで毎日を過ごしていこうと思います。
投稿者:こもげ
ツイッター友達の紹介で、訪問させていただきました。
現在、8歳(♂)と7歳(♀)の黒猫と、去年保護したエイズ感染猫1歳(♂)と一緒に生活をしています。元から飼っていた健康な猫にとっては、命の危険に関る(?)共同生活を強いているのではと、申し訳なく思っています。でも、エイズっ子を見放す事なんて出来ませんでした。猫エイズの事も自分なりに色々と調べてみましたが、結論、まだ良く分かって無い!!という事でした。ならば、自分がエイズ猫と健康猫の共存を見届けてやろうじゃあないか!と開き直ったしだいです。
もちろん、日々、感染と発症に注意をはらい、免疫力UPを目指しています。こちらで、紹介されていた「気を付ける事」を読んで、自身が持てました。ほぼ、これまで自分が猫達に対してやってきた事が書かれていたからです。「大丈夫!やっていけるよ!!」と大きくうなずきました。
「希望」と「覚悟」を持って、私もこの猫たちと頑張って行きます。ありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします。

http://plaza.rakuten.co.jp/marochi/
投稿者:honey
悩みながらブログを閲覧しているときにこちらにたどり着きました。我が家には2歳とちょっとの兄弟猫4匹と半年の子猫とチワワ1匹の家族がいます。
昨日、大きな公園でバーベキューをしていた際、
1匹の成猫の雄に出会いました。
猫風邪を患っているのか
くしゃみ・鼻水・眼やにと左の眼は眼球というよりは膜がはったといった状態です。
とても人懐こく、バーベキューに来ている団体一軒一軒に挨拶に回っていました、中には首根っこをつかんで掴みだす人がいたりして、見るに見かねて滞在中周囲の団体に『よい子なんでそっとしてやってほしい』旨を伝えて回って見守っていました。
ときどき私のほうにも戻ってきては膝に乗り昼寝したりして・・少しの時間でも暖かく過ごしてほしいと見守って過ごしました。
ですがあれだけの人懐っこさが逆に危険なのでは?!ととても心配でならないのです。
他の猫たちがいなければ間違いなく連れ帰っているのですが、健康な猫ばかりなので、まだ病気の猫と関わったことのない私には大きな不安です。
出会わなかったものと忘れるほうがよいのか、
彼を迎えに行って元気にして家族に迎え入れるのか・・・セリさんならどうされますか?
教えてください。
投稿者:清水
私も最近2カ月前後の交通事故にあった子猫を保護しています。その子を含め8匹保護しており、7匹は里親さんが決まりましたが、事故にあった子猫は右手が麻痺してしまったので、家でルーと名付け飼うことにしました。事故当時、胸に内出血・右手は全てずるむけており、先生はだめかもしれないと・・・。4日間入院し、その後手術。その結果無事に元気になりました。右手は動かなくても三本脚でよく遊んでいます。猫ちゃんの生命力ってすごいなって思います。エイズに感染している猫ちゃんを飼っている知り合いがいますが、1歳半でとっても元気にしています♪毎日、おなかがすいたとニャーニャー行ってます。さっき食べたでしょ〜(笑)の繰り返しだそうで。

一緒にがんばりましょ〜!
投稿者:ちび
初めまして。私もネットで色々調べていて、ここにたどり着きました。わが家には家猫1ぴき(ノンキャリ)、外猫1ぴきがいます。外猫(ノラが居着きました)は自由にさせていたので、おそらくケンカのため、白血病・猫エイズともに感染してしまいました。腎臓が腫れてしまっていて病院の先生には余命わずかと診断されました。診察の段階で涙、涙の状態でした。まだ、3歳なのに病気になってしまって、助けてあげられないのかと自分を責めました。しかし、病院からお薬をもらい飲ませて2日後に食欲が少しでてきたのでちょっとだけ安心したところでした。ここのブログを読んで、諦めるのはまだ早いと自分を奮起させ、穏やかに過ごさせるように努力しようと思います。
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