ちいさなチカラ 〜猫エイズ、白血病、ガン…だけどシアワセ〜

「欠けている」から感じられるしあわせ…黒猫牧場、ごきげんさん日記

 
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投稿者:わかば
はじめまして、わかばと申します。
ハートをつなごうをきっかけに、こちらにお邪魔するようになりました。
今の私は、猫との生活に縁がありませんが、セリさんが綴られていることばにこころが動かされています。自分で自分を生きることがどうしてできないのかと考えてばかりの毎日で、”こんなふうに思えたら”と願ってしまいます。
 あいちゃんたちや日々の暮らしへ向けられるセリさんのまなざしに、一方的ですが、あたためてもらっています。ありがとうございます。
投稿者:みの。
はじめましてです。
何度かお邪魔しておりましたが、初めてコメントいたします。
フィナーレを迎えるキミへを読みまして、文面のひとつひとつのしぐさを思い浮かべると、涙が止まりませんでした。
言葉は通じなくとも人と人との間にはないモノを色々と教えてくれてると感じました。
現在は15歳と14歳のお婆ちゃん猫と2ヶ月の子猫が毎日がごきげんさんで、今も横で石油ストーブの前の特等席にて伸びた状態で寝ていますが、命のある限り愛情注いで毎日を過ごしていこうと思います。
投稿者:こもげ
ツイッター友達の紹介で、訪問させていただきました。
現在、8歳(♂)と7歳(♀)の黒猫と、去年保護したエイズ感染猫1歳(♂)と一緒に生活をしています。元から飼っていた健康な猫にとっては、命の危険に関る(?)共同生活を強いているのではと、申し訳なく思っています。でも、エイズっ子を見放す事なんて出来ませんでした。猫エイズの事も自分なりに色々と調べてみましたが、結論、まだ良く分かって無い!!という事でした。ならば、自分がエイズ猫と健康猫の共存を見届けてやろうじゃあないか!と開き直ったしだいです。
もちろん、日々、感染と発症に注意をはらい、免疫力UPを目指しています。こちらで、紹介されていた「気を付ける事」を読んで、自身が持てました。ほぼ、これまで自分が猫達に対してやってきた事が書かれていたからです。「大丈夫!やっていけるよ!!」と大きくうなずきました。
「希望」と「覚悟」を持って、私もこの猫たちと頑張って行きます。ありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします。

http://plaza.rakuten.co.jp/marochi/
投稿者:honey
悩みながらブログを閲覧しているときにこちらにたどり着きました。我が家には2歳とちょっとの兄弟猫4匹と半年の子猫とチワワ1匹の家族がいます。
昨日、大きな公園でバーベキューをしていた際、
1匹の成猫の雄に出会いました。
猫風邪を患っているのか
くしゃみ・鼻水・眼やにと左の眼は眼球というよりは膜がはったといった状態です。
とても人懐こく、バーベキューに来ている団体一軒一軒に挨拶に回っていました、中には首根っこをつかんで掴みだす人がいたりして、見るに見かねて滞在中周囲の団体に『よい子なんでそっとしてやってほしい』旨を伝えて回って見守っていました。
ときどき私のほうにも戻ってきては膝に乗り昼寝したりして・・少しの時間でも暖かく過ごしてほしいと見守って過ごしました。
ですがあれだけの人懐っこさが逆に危険なのでは?!ととても心配でならないのです。
他の猫たちがいなければ間違いなく連れ帰っているのですが、健康な猫ばかりなので、まだ病気の猫と関わったことのない私には大きな不安です。
出会わなかったものと忘れるほうがよいのか、
彼を迎えに行って元気にして家族に迎え入れるのか・・・セリさんならどうされますか?
教えてください。
投稿者:清水
私も最近2カ月前後の交通事故にあった子猫を保護しています。その子を含め8匹保護しており、7匹は里親さんが決まりましたが、事故にあった子猫は右手が麻痺してしまったので、家でルーと名付け飼うことにしました。事故当時、胸に内出血・右手は全てずるむけており、先生はだめかもしれないと・・・。4日間入院し、その後手術。その結果無事に元気になりました。右手は動かなくても三本脚でよく遊んでいます。猫ちゃんの生命力ってすごいなって思います。エイズに感染している猫ちゃんを飼っている知り合いがいますが、1歳半でとっても元気にしています♪毎日、おなかがすいたとニャーニャー行ってます。さっき食べたでしょ〜(笑)の繰り返しだそうで。

一緒にがんばりましょ〜!
投稿者:ちび
初めまして。私もネットで色々調べていて、ここにたどり着きました。わが家には家猫1ぴき(ノンキャリ)、外猫1ぴきがいます。外猫(ノラが居着きました)は自由にさせていたので、おそらくケンカのため、白血病・猫エイズともに感染してしまいました。腎臓が腫れてしまっていて病院の先生には余命わずかと診断されました。診察の段階で涙、涙の状態でした。まだ、3歳なのに病気になってしまって、助けてあげられないのかと自分を責めました。しかし、病院からお薬をもらい飲ませて2日後に食欲が少しでてきたのでちょっとだけ安心したところでした。ここのブログを読んで、諦めるのはまだ早いと自分を奮起させ、穏やかに過ごさせるように努力しようと思います。
投稿者:ルビー
初めまして。毎日猫ブログを見るのが日課で、こちらにたどり着きました。私もエイズの猫を去年保護しました。猫の体調と家の広さのことも考え、両親を説得し、田舎にある実家で飼ってもらうことになりました。推定7歳ですが、よく食べて元気に暮らしています。はじめはエイズと聞いてびっくりしましたが、気負いせず愛情を持って家の中で一緒に生活すれば、普通の猫とあまり変わりがないと、ボランティアの方に言われました。勿論食欲不振など、異常があればすぐに病院に行く必要があると思いますが。。。
猫ちゃんを保護されてエイズとわかってもどうか飼ってあげてください。世界中の動物全てが幸せに暮らせる日が来ますように。。。
せりさん応援しています!
初めまして!!我が家にも4匹の猫が居ます。その中の一匹が猫エイズに感染しているのが判ったのは6年前の事です。感染が判った当初は毎日泣いていました。でも体に良いと言われるお水やホメオパシーのおかげで今日も元気に生きてくれています!!
毎日、朝は「今日も元気でありがとう」夜は「明日も元気でいて下さい」と声をかけて、体を撫でて・・・一日でも長く一緒に居られる様に祈ってます。こんなに小さな体の小さな生き物のに癒され、救われた日々です。命ある限り一生懸命にお世話したいと思ってます。

あいちゃん、頑張ってくれますよ!!あいちゃんの病状が良くなる様に祈ってます。我が家の猫はもちろん獣医さんにも通いますが、ホメオパシーも使ってます。動物には効果が出やすいし、体に負担も無いので、良かったら調べて見て下さい。
せりさんも体に気をつけて!!無理しないで下さいね。
投稿者:ゆき
私の猫は2年前に猫エイズに感染して3月に亡くなってしまいました。
今は保健所から真っ黒の子猫を引き取って大事に育ててます。
今飼ってる猫はみんなに可愛がられて、一緒に飼っているトイプードルとも毎日じゃれ合っています。
猫エイズにかかってしまったのは、私たちの猫に対する知識と注意力が足りなかったからです。
それを経験して、今飼っている猫をもっと大事にしようとおもいました。
もう、大事な家族を病気で亡くしたくないので。
また、ペットを飼うときはペットショップに行く前に、保健所に行こうとおもいます。
1つでも命を助けることができたらいいな、と思います。

投稿者:まかりん
家にも2年前に拾った黒猫がいます。黒猫はその家に幸せを運んでくれるそうです。先代の三毛猫は体が弱く腎不全で4年で亡くなってしまいました。あいちゃんはすごいですね。捨てられた仔猫たちは飼い主に拾われたのではなく、飼ってくれる人間を選んでいると私はいつも思っています。セリさんもあいちゃんに選ばれた人なのです。
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