鶏肋記
捨てるに惜しい。そんな日常です。
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2007/5/8
「たまには」
日記帳
(; ´Д`)ちょ、こっちめちゃ久しぶりやから、書き方忘れたよ。
ってかまだ顔だしてくれてる人いてはるんね。
こっそりありがとう。
忙しいけど、私はとりあえず元気です。
どうやら健康診断でみたところ、
一年で10キロ太ったようですけど、不健康ですが、特に悪いところはなさそうです。
毎日が愚痴の毎日。
そんな最近のうちの信念。
仕事において謙虚さはすてる。
自分の実力を部下に見せ付ける。
それでも逆らう奴は倍返し。
仕事もできないくせに、グチグチ抜かすなこのやろう。
意外と気持ちいいですよ
投稿者: るみさま
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投稿者:涎(よだれ)
2007/7/14 23:57
ときどき覗いてます
お体に気をつけて。
月日が流れるのって早いです……。
投稿者:k
2007/5/26 4:52
体に気をつけて仕事頑張りや。
実力を見せ付けるのもいいけど、下が上についてくるような指導も大切やで。
ある時、武王が太公に、わたしの軍団が生き生きと戦うようになるには
どうしたら良いかと聞いた。太公は将には3つの優れている要素が必要であると答えた。
冬になっても外套を着ず、夏でも扇子など使わない。雨が降っても自分だけ天蓋の
下に逃げ込むような事をせず部下の士卒と共に雨に打たれる。このような将を礼将と
呼ぶ、将が礼をわきまえれば士卒も暑いだの寒いだのは言わない。
泥濘地に進軍する時には将は真っ先に車や馬から下りて進む、このような将を力将と
呼ぶ、将が士卒と同じ苦労を知らなければ戦いを率いる事など出来ない。
設営地に付いても全軍が設営を終えてから自分の設営を行い、食事も皆が食べられる
ようになって始めて自分の分を炊く。全軍が戦略的に火を興す事が出来ないなら将も
また火を興さず寒さをこらえる。このような将を止欲の将という。将が止欲を自らに
課さなければ士卒の飢餓を知る事はできない。
将が士卒と寒暑、労苦、飢餓を共にすれば士卒は生き生きと戦う事だろう。
士卒は死ぬ事をなんとも思わないわけでも、
傷を受けても平気なわけでもない、
ただ自分の味わっている痛みを
共にしてくれる将が居ると思って勇気を振り絞るのである。
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