他のブログで紹介された「1年目の手紙」をやってみました。
http://tegami.hanihoh.com/
結果は下記の通りでした〜
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Rinaさんの恋人からお手紙が届きました。
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今日で付き合ってからちょうど1年。って、Rinaのことだから言われなくても分かっているとは思うけど。
節目なので総括の意味も込めて、珍しく手紙を書きます(笑)。
とはいえ何から書いたらいいんだろう。
Rinaが「手術」「老若男女」って発音できないことについて?(笑)
わざわざ記念日に書くようなことじゃないか(笑)。
この話はやめよう。
最近わりと不穏な空気になるよね、うちら。
この前も、おれがRinaと会う約束をキャンセルして、他の飲み会に行ったことでものすごく怒ってたね。
「好きじゃないならさっさとふって」とまで言われたし…。
なんていうか、Rinaって思い詰めすぎだよ。不安なのかもしれないけど、むしろ不安になってるRinaからおれは逃げたくなるんだよなぁ。
ぶっちゃけ、ここのところ、あまり一緒にいても楽しくないよね。それはRinaも感じていると思う。
いつもRinaの顔が不満そうだしね。
寂しいのは分かる。十分にかまってやれていないとも思う。
だけどさ、一つ聞きたいんだ。
寂しいのはおれのせいなのか、おれがいるから寂しさが増えてるのか、って。
いるのといないの、どっちがいいんだって。
おれはおれなりにRinaを理解しようとしているし、正直もっと感謝されたいし認められたいんだよ。それは分かってほしい。
てか、記念日のわりに内容がひどいな…。
話題が暗すぎる…。
よし、良い方向に話を変えよう。
なんだかんだ言って、おれはRinaには感謝してるんだ。
おれにとってRinaのイメージは、洗いたてで乾燥機から出したばかりのタオルみたいなんだよね(笑)。
ふわっふわっとしているところとか、いいニオイがするところとか。
あらためて振り返ってみれば、この一年間はタオルに包まれているみたいに居心地がよかったと思う。
Rinaが言っていた「私は一途だし、ずっとこのまま気持ちは変わらないと思う」っていうセリフをおれは今も信じているから、おれはこれからも期待に応えたいし、Rinaを幸せにしていきたいと思っている。
まだまだ二人はこれからだって思っているよ。
これからもたくさんの壁に当たると思うけど、一つ一つ乗り越えていこう。
あ、あと、友達に「彼氏はものまねレパートリーが数百種類ある」とか吹くのはやめてくれ(苦笑)。
おれ、カイヤの真似しかできないだろ。
では、これからも末永くよろしく。
Rinaがいてくれてよかったよ。
ありがとう。
P.S.
Rinaって、牛乳の消費期限が切れると絶対におれに飲ませるよね…。