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    <title>写真健忘録</title>
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    <description>写真と共に、覚えておきたいことを少しだけ。</description>
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    <title>神のキャンバス</title>
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    <description>[画像]空が、様々な雲で彩られていました。さながら巨大なキャンバスのよう。何らかの原因があってこのような模様になっている訳ですが、あまりに複雑すぎて数式化できない模様です。

人もまた、キャンバスのようです。大空よりもさらに複雑なキャンバスです。一人一人が個性的で、脅威です。どうして私が、あの人が、このような、あのような人なのか、結局のところ分かりません。全部分かるとすることは人間の傲慢に違いありません。

でも、神はご存知です。この天地をお造りになった神は、一人一人にご計画を持っておられ、そのご...</description>
    <dc:date>2008-09-06T21:12:07+09:00</dc:date>
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    <title>食事付きの温泉</title>
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    <description>[画像]写真は香川の某ホテルで、長男が備え付けのゆかたを着たところです。8月に長男の夏休みに合わせて休暇をいただき、徳島に里帰りをしましたが、その際に行って来ました。

そこに行くことに決めたのには、実は深い（？）訳があります。

去年の里帰りのとき、徳島の日帰り温泉に家族で行きました。そのとき長男が言いました。「どうしてこの温泉、食事が出て来ないの？」どうやらテレビの情報から、温泉には豪勢な食事が付き物であると思い込んでいたようです。

今年の5月になって、今度は妹の家のそばにある、やはり日帰りの温...</description>
    <dc:date>2008-09-04T23:10:39+09:00</dc:date>
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    <title>「防災」</title>
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    <description>[画像]三浦市では、夏は夕方5時、冬は4時半に、防犯放送が流れます。「〜時になりました。小さいお子さんは、家に帰りましょう。大人の人たちも、子どもの安全に気を配ってください」というような放送です。その他にも、災害の度に、各所に設置されたスピーカーから適切な注意が促されます。物騒な事件や災害の頻発する昨今、地域ぐるみで防犯・防災に取り組むことはとてもいいことだと思います。

でも、聖書に拠れば、決して防ぐことのできないことが二つあります。それは、「死」と、死後の神による正しい完全な裁きです。「人間に...</description>
    <dc:date>2008-09-02T19:41:50+09:00</dc:date>
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    <title>はぐれ雲</title>
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    <description>[画像]壊れたレコードと話しをしているような気分にさせられることがあります。
他の人に対しても、自分に対しても。
言っても言っても、あるいは何度言い聞かせても、同じ事を繰り返す。
人も自分も、自由にはなりません。

散歩に出て、はぐれ雲に出会いました。大空の下で、自由に漂っている、そう見えました。実際には風に流されているだけなのに。流されている間に形が変わりました。

キリストのことを思い起こしました。私は惨めでも、私はキリストのゆえに自由です。キリストが私を変えます。感謝します。

「私は、ほんとうに...</description>
    <dc:date>2008-09-01T22:39:55+09:00</dc:date>
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    <title>子どもの関係</title>
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    <description>[画像]子どもの関係に色々なことを思わされます。この写真の中にも、子どもの微妙な関係が見え隠れしています。
人は、様々な人格的関係の中に生かされているのだと改めて思わされます。そうでなければ、自分が生きるということがありません。人は関係の中で、他者を鏡としながら、段々自分自身について教えられ、成長させられて行くのですね。
神との関係、人との関係。かつては孤独をこよなく愛していた（？）ような私ですが、今の私にとって、それはかけがえのない宝です。
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    <dc:date>2008-08-31T22:36:53+09:00</dc:date>
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    <title>久しぶりに</title>
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    <description>[画像]実に、約6ヶ月ぶりに記事を書いています。
第四子誕生を報告してからというもの、とにかく忙しくしておりました。仕事の合間には育児に追われ、おまけに四月からは体調を壊し、仕事だけで精一杯という状況でした。
しかし、最近になって、やっと体の方も復調し、娘もご覧の通りあまり手がかからない月齢になって来ました。ぼちぼち、密かに復帰したいと思っております。


[画像]また、復調してからは、健康をもう少し気遣わなくてはならないということで、一日おきに、一時間ぐらい散歩するようにしました。
写真は昨日の散歩の...</description>
    <dc:date>2008-08-30T17:40:07+09:00</dc:date>
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    <title>生まれました！</title>
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    <description>[画像]報告が遅れましたこと、お赦しください。
2月28日（木）午後6時過ぎ、2778グラムの女の子が無事に誕生しました。
名前は、「幸」（さち）と付けました。本当の幸福、すなわち神の祝福を知る者になってほしいという願いからです。

今までのお祈りとご心配、ご配慮を、心より感謝いたします。

ちなみに、安産でした。立ち会いましたが、産まれた途端、助産士さんが、「こんな安産、見たことない」と仰ってました。「五人目、どうですか？」とも…

これで、6人の大家族（？）、4人の子持ちです。一人一人、個性的な子どもたち。...</description>
    <dc:date>2008-03-04T20:02:16+09:00</dc:date>
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    <title>証拠写真？</title>
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    <description>[画像]ブログの更新が滞っている原因の、証拠写真です。いや、証拠写真にはならないか。サッカーボールを冗談でお腹に入れていると言われたら、なるほどと納得してしまいそう。

ちなみに妻の承諾を得ていますので、あしからず。

しかし、一つの人格を持った一人の「人」の中に、別の人格を持ったもう一人の「人」がいることを思うと、まさに「神秘」を思わずにはいられません。

私は今、新たな「人」との出会いにワクワクしています。
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    <dc:date>2008-02-25T21:52:28+09:00</dc:date>
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    <title>お詫び</title>
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    <description>[画像]妻の出産が間近となり、更新も滞り気味ですが、お許しください。

写真も撮りに行く間がなくなりました。しばらくは我慢です。この写真はフィルムカメラで撮ったものを以前スキャナーでコピーしたものです。画質が悪くてごめんなさい。
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    <dc:date>2008-02-17T21:51:56+09:00</dc:date>
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    <title>いと静けき港</title>
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    <description>[画像]私の好きな賛美歌に、『人生の海の嵐に』というのがあります。

　　　人生の海の嵐に
　　　　もまれ来しこの身も
　　　　不思議なる神の手により
　　　　命拾いしぬ

　　　　いと静けき港に着き
　　　　我は今安ろう
　　　　救い主イエスの手にある
　　　　身はいとも安し（聖歌472番・いのちのことば社）

[画像]写真の堤防の左側にある外海は、南西の風がちょっとでも強くなると大荒れになります。
でも、堤防の内側は台風の日でも泳げるほど静かです。

キリストの救いに与るということは決して、問題を免れることが...</description>
    <dc:date>2008-02-11T17:13:33+09:00</dc:date>
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