UNICLUBが世界経済に大きく影響されないか?
IISの構築がモロに影響を受けている現実がありますね。
構築が遅いと騒いでいた昨年後半でさえ、
一日に300個程度の増加が続いていましたね。
しかし、今年に入ってからの状態は、
新システムスタート直後を除けば一日30もいかないくらい。
キングスレーは無配当としか思えない。
この現実から見えてくるものは、
昨年の6月期にはそれでも数%の配当を出し、
それ以降は無配当を続けているということ。
アメリカの KINGSLEY CAPITAL の破産と足並みが揃っているという説も・・
IISにおいて最も構築に影響があるのは、
それはもちろんキングスレーの運用による配当です。
バイナリステージ(Aプラン)からのボールの影響は、
微々たるものであり無配当をカバーできるものではありません。
(これが現在であり、毎日千人以上が参加するなら話は別です)
WSの現在の総ポジション数が160万程度と考えると、
以前のように四半期に10%の配当があれば、
一日1800個程度の増加となるんですよ。
そうなれば気持ちよく構築されていくんですが、
現実の一日30個が続けば百年たっても一段が構築できない。
ということで経済が回復してくれないと困るんです。
年金積立ができない私は年金替わりに誰よりも切実な問題です。
個人が世界の経済を動かすのは通常では不可能。
政治を介して経済を動かすことは可能。
選挙制度を利用して政治を良くしていくことは、
日本国憲法に定められた日本国民の義務でもあります。
ということで、これからも政治・経済の記事は書かれます。
ブログの世界にもルールというものはあります。
基本的なことを守ってさえいれば、
・何を書こうとも自由
・公開されていれば読むことは自由
・感想や質問を投稿することも自由
つまり原則すべてが自由な世界なんですよ。
気に入ったブログが見つからなければ、
自分のブログを立ち上げれば良いだけの世界です。
ブログ管理者に対して、
記事をああしろこうしろ言えるのはブログ運営者だけです。
(それでも特定の事情がある場合に限られる)
単なる読者がそれをすると、
『何様のつもり?』という受取られ方をします。
つまりはマナー違反を犯しているということです。

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