Love Martin 工房N

 

カレンダー

2012年
← February →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      

掲示板

掲示板の設定が行われていません

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:testlp555
すみません、コメント間違えました。

ネック角度をわずかに変えて弦高を適正にもっていくためにシムをはさみます。
薄いものでOK,紙でもOKってところがいいです。
投稿者:testlp555
どうも、アイジさん。
ネックポケットにシムが入っているのはネックの角度をつけるためのはずで、実はフェンダーも普通にやっています。問題ないことなので気になさらないでください。 ネック角度を変えずに弦高を適正にするための処置です。 ストラトで過去ムーンだったかシェクターだったかザグリとキャビティすべて銅箔でシールディングされているのをみたことがあります。ピックガードをブラスにしたらカンペキになりますね。
導電塗料でも十分に効果が上がります。
ただ、細いネジと金具の類でそこにアースを落とすことを忘れないでください。
またPUからの配線がそこに触れないように注意してください(音出なくなりますので)。 ホームセンターとかでいいのがあれば流用できます。 私はギターワークスから買い求めました。
ご参考まで。
投稿者:アイジ
いやぁ、すごいことになってますねぇ。
プロのリペアーマンのようです。
僕も高校生の時に買ったアリアプロUのバックアロー持ってます。リアをビルローレンスに変えて、フロントは・・・断線したままです。キースのようにハムバッカーが夢ですが・・・ノイズが大きいので、中さんのジャズベースの項を参考にして、アーシングしてみようと思います。
33年くらい前のモデルですが、いまだネックは真直ぐでトラスロッドを触った事もありません。マツモク製は優秀なのかな?ただネックジョイント部にスペーサーが入っていたのにはガッカリしましたが・・・
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”