2018/2/17  13:02 | 投稿者: onyxkiss

フィギュアスケート男子シングル 
フリー演技が放送されています。

昨日行われたショートプログラムでは
日本人選手の羽生結弦選手、宇野昌磨選手の演技に
テレビの前で拍手喝采!

ですが・・・・、
ハビエル・フェルナンデス選手の演技に
「金メダルは、彼が手にするかも!?」と
今日はドキドキしながらフリーの演技を
見ている次第です。

今回のオリンピックは
4回転ジャンプが飛べないと
まるで勝負にならず、
上位選手になると
魅せる演技で観客を巻き込み、
さらに自分のパワーに変えていく。

ハビエル・フェルナンデス選手の
ショートプログラムは
彼の陽気な雰囲気に合うチャップリンのモダンタイム。

コミカルな動き、表情に加え
回転軸の速いジャンプの明快さ。
瞬発力とパワー、緩急の素晴らしさ
全てが美しく、不安なところがなく
久々に鳥肌が立つプログラムでした!

今日はどんな演技を見せてくれるのか・・・
とても楽しみです。


1

2018/2/7  13:37 | 投稿者: onyxkiss


社台SS種牡馬展示会で
キタサンブラックお披露目!
北島三郎オーナー
「皆さんに末永くかわいがっていただきたい」

2/7(水) 6:04配信 スポーツ報知

社台スタリオンステーション(SS)の
種牡馬展示会が6日、北海道安平町で行われ、
今年から種牡馬入りしたG1・7勝馬の
キタサンブラックが関係者にお披露目された。

同馬を所有する北島三郎オーナーは
約700人集まった関係者に感謝とエールを述べた。

「第二のブラックの道を、
 社台スタリオンステーションでお世話になりますが、
 冬の寒い中でも、ピカピカの馬体で登場する姿を
 見ることができ、感動しています。
 オーナーと言ってもファンの一人です。
 神からの授かりものであるブラックのことを、
 皆さんに末永くかわいがって、
 愛していただきたいと思います」

主戦を務めた武豊も産駒への期待を隠さない。

「スピードとスタミナを兼ね備え、
 大型馬ながら軽さもある馬でした。
 言葉では簡単に言えますが、
 このような馬はそういるものではありません。
 早くブラックの子供に乗りたいですね」

数々の名馬の背中を知るなかでも
特別な存在であることを語った。

体高172センチは、
社台SSにけい養される種牡馬のなかで最も高い。
ラストランとなった有馬記念から、
馬体重は約30キロも増えたという。
ルーキー種牡馬とは思えないほど、
キタサンブラックは威風堂々としていた。

「ブラックタイドとサクラバクシンオーの配合ながら、
 筋肉質の体形に出ていない点が、
 丈夫にタフに走った要因だと思います。
 短距離からマイルを意識した配合相手が、
 最もマッチするのではないかと思っています」

と社台SSの徳武英介氏は分析した。

予約されている約130頭はもちろん、
種付けも上手で元気もあることから、
余勢を取る形で150〜200頭との種付けを
こなす可能性は高い。
早ければ来年1月に、ブラックの2世が誕生する。
(古谷 剛彦)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000230-sph-horse

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ほかの記事ですが
立ち上がったりする画像がありました。

今まで、レースに向け
日々お稽古を積んでいた黒ちゃん。
走ることが大好きな馬なのだと思います。

時々、ふと思うこと。
黒ちゃんと自分自身、
どちらが先にこの世を去るのだろうかと。

いつまでも黒ちゃんをみていたい、
黒ちゃんの子供たちを応援したい。
できれば、黒ちゃんに似た子供が出てきて
強い思いで応援したい。

一時も迷わず、今を生きることを
改めて感じています。
2

2018/2/2  16:07 | 投稿者: onyxkiss

二月になりました。

ニュースを観ていますと
関東圏では雪が降ったり
気温が氷点下だったり
「あー寒いんだなぁ・・・」
と他人事のように感じております。

雪の降らない地域は
道路も生活空間も(もちろん服装も)
雪国の装備にはかないません。

素人ながら・・・
まず、自分でできることは
身体に冷気を入れないようにすること。

ウールのコートや
セーターなどは暖かそうに感じますが
編み目から冷気が否応なしに入ってきます。

着こめば済む問題ではなく、
防寒服(上着はダウンコートや中綿コート)を着用する。
服と体の間に暖かい空気の層を保つことが
重要かと思います。

急激な温度変化は体調を崩します。
インフルエンザも流行ってきていますので
自分でできる予防はしっかりと。
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2018/1/17  9:19 | 投稿者: onyxkiss

ドゥラメンテ、初子誕生!
母はスイープトウショウ

1/17(水) 6:04配信 スポーツ報知

5年の皐月賞、
日本ダービーを制したドゥラメンテ(牡6歳)の産駒第1号が
15日、北海道安平町のノーザンファームで誕生した。

母は04年秋華賞、05年宝塚記念、
エリザベス女王杯のG1・3勝を含む重賞6勝を挙げた
スイープトウショウ(父エンドスウィープ)
父母合わせて5冠の鹿毛の牝馬が元気な産声を上げた。

ノーザンファームの中島文彦場長は
「サイズは55キロ。生まれたての牝馬の平均は
52、53キロなので、気持ち大きめ。
お母さんは17歳になりましたが、
若い種馬をつけて、いい子が生まれました」
と母譲りの大きな流星が目をひく牝馬の誕生を喜んだ。

ドゥラメンテは父キングカメハメハ、
母はエリザベス女王杯連覇のアドマイヤグルーヴで、
祖母エアグルーヴ、曽祖母ダイナカールと
G1馬が続く名牝系の出。
16年に北海道安平町の社台スタリオンステーションで
種牡馬入りし、初年度の種付け料は400万円。
1年目の種付け頭数は同SSで最多の284頭だった。

また、スイープトウショウは
トウショウ牧場の15年10月の閉鎖にともない、
ノーザンファームに売却され、
初めて種付けされたドゥラメンテの子を無事出産。
これまでの産駒は現役のスイーズドリームス
(牡4歳、栗東・須貝厩舎、父ディープインパクト)など
JRAで1勝が最高成績だが、
ともに豪脚を放ってG1ウィナーとなった
父、母の配合で新境地を開くか、注目されそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000204-sph-horse

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スーちゃん、無事の出産 おめでとう!
ドゥラメンテさんの仔を一番最初に出産したなんて、
話題性も含めて、やっぱりスターだわ。

さてさて・・・生まれた仔は牝馬
ド派手な流星・・もはや流星でもないか・・・

なんとはなしに日本列島にもみえる。
すでに、母以上にオーラを放つ気の強そうな表情。

毛色、雰囲気は母方が強く出ているようにも
思えますが、
父:ドゥラメンテさんも、
かなり気性が勝ったタイプだっただけに、
うまく融合されたかなとも思います。

楽しみな馬が出てきました。
健康でたくましい仔に育ちますように。




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2018/1/16  18:51 | 投稿者: onyxkiss

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こんなにたくさんいると圧巻!
1グループ20頭前後かな・・

いろいろな毛色、
真っ白な世界に不思議な彩り。

幸せな世界だなぁ・・・・

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