先日BLOGに公開していたハムスタ−とのやりとりがありました。
やはり、最後の灯火は静かに幕を降ろすことで、ハムスタ−の死は現実となったわけです。23日付で・・・
アレほどかわいそうに思っていたにも拘らず、仙台にも連れて行き、死んだと思って泣きはらした目にも、今は晴々とした娘の顔がある。死んだことには悔いは残るが、あの時の時間がきっと少しの緩衝材となって今の時を迎えてくれている。
時は確実に進んで行き、人の心は記憶の中にそっと時間を止めてくれる。
楽しい思い出、悲しい思い出、そしてうれしい思い出・・・
現実は、時に記憶によって慰めてもくれるが、記憶によって傷つきもする・・・
しかし、ただ前を向いてキッと空を見据えて、明日の為に頑張ろうよ!
↑鉄塔フェチ画像(笑)
秋風が少しセンチメンタルに・・・なってるかな・・・(笑)
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