SIGMA10mm−20mm
全体的な写真を撮る時は、カメラの上げ下げで奥行きや広がりを取ることは可能なレンズですが、被写体を捕まえての撮影は、なにやら難しい。なぜなら、被写体が変形する。それに大きく見せる場合はかなり近寄らなければならず、普通にとっては、普通以下の写真になってしまうようだ。
ちなみに上の画像は右端の杉の木に寄ったものであるが、杉の木は思った以上に曲がってしまい、写真としては失敗だと思う。ちなみに下の画像は全体的に撮っても対象が1つではないので、写真としてはあまり見苦しく感じないが、どうであろうか・・・?
立川駅前より7/14
今日は、単焦点と望遠で撮る機会があるので、上手く撮影できたら紹介したいものです。では良い週末を!
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