昨日の続き〜わお〜
一発目のラ−メン店
謝っておばさんの頭も撮影(笑)あえてトリミングはしないのです。
弘前市に構えるこの店は、土日にかけてこの会場に来ているために閉店する模様・・・
店名は
「やまざき」ってな名前 若いお兄さんが丁寧に丁寧に作っている。若いって良いな(笑)
ま、そんなことはどうでもいいんだけれど
さすがにカップで出されると、折角美味いラ−メンも美味しそうに見えないから不思議・・・これ
↑400円
津軽煮干を堪能しようと思ったけれど、どこにでもある美味しいラ−メン!!不味くはないけれど少し残念な感じ。一度、本店で食べてみたいおはまろです。
おすすめ度(5段階評価)
☆☆・・・
続いての第2弾、名前が分からない謎のラ−メン店
手際の悪そうなおっちゃん二人が一生懸命ラ−メンを作っている。正直言って泣けるお店だ・・・
多分麺会社から派遣されて、付け刃的にやらされているのであろう。涙がにじむこのラ−メン・・・せめてお名前でも教えてくれといったところ(勝手な憶測)
↑500円
やはり煮干の味がしない・・・してもかすかに感じるだけであろうこのラ−メン・・・製麺所の化学調味料なのか??2杯目でも美味しく頂けるこのラ−メンだが・・・
丼がいかにもっぽいが、蓮華と丼が陶器でなければどうにもこうにも納得できないおはまろです。
おすすめ度(5段階評価)
☆☆・・・
どちらも寒い中で美味しく頂くには、本当に満足できると思いますが曲のある味を望んでいた僕にとっては、ちょっぴりだったかも残念かもしれません
しかしこの環境と、雰囲気、秋がちょっぴりうれしかったかもね。
ほんでもって、静かにこの会場を後にする乙女二人と野獣が一人。。。
乙女二人と野獣は黒石市内へGO〜
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