フラフラとラ−メンやめぐりもいいんじゃないかと、十和田市まで一人お出掛け・・・一人で行く旅はたまには良くても、いつも一人はちょっぴり寂しいのでした。とはいえタイミングが合わなければ致し方ないのです。
そんな、しみったれたラ−メン紀行の第一弾は・・・
十和田市にある
「ラ−メンショップ青龍」
場所は官庁街通り裏通りを、十和田湖方面に行くこと、旧パチンコ店先に発見できる。カ−ブの突端にあるので入店の際には注意が必要かも。
入店すれば、店長他2名の女性従業員がエゾシカのようにこちらを見つめる。
注文するは
「あっさりしょう油ラ−メン550円」比内鳥らしい・・・
恐ろしいほど味のあっさりしたラ−メン。おれっちの舌が麻痺したのではあるまいが、それにしても味がない。
多分、味覚障害に陥ったのだろう・・・
麺の湯で上げ、チャ−シュ−のしっかりとした作りは、目を見張る。ス−プの量にしてもけちけちしていない。麺の種類も個人的には好きな味だった。
おすすめ度(5段階評価)
☆☆・・・
煮干ダシがあったのに〜〜食べりゃよかったよ・・・
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