<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/">
    <title>†赤いベレー帽†</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/</link>
    <description>
同じ青い空の下、今日も生きててくれてありがとう。

赤いベレー帽は、管理人まさぼーが幼少期からの半生を振り返り、両親との確執や心の病気、仕事や恋愛の問題など様々な人生の課題といかに闘い、それを克服してきたのかを赤裸々に綴るブログです。

一応、現在休止中(のつもり)ですが、コメントはご自由にどうぞ。必ずお返事させていただきます。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-07-11T14:07:30+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/458.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/457.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/456.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/455.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/454.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/453.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/452.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/451.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/450.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://love.ap.teacup.com/oblivious/449.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/458.html">
    <title>さようなら思春期病5〜ママは私よりお金が大事なの？</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/458.html</link>
    <description>
「やっぱりそうだよね〜！
私、利用されていただけなのかな…(泣)。
(;_;)
自分に自信を失ってはいけないよね。
自信持って生きて行かなきゃね♪
まさぼーちゃん、ざわりんちゃんと結婚した時の婚姻届って覚えてる？
保証人って…どういうことなの？
Ｃちゃんに今の彼氏と結婚する時に保証人になって欲しいって言われてるの。」

「結婚の場合の保証人は、普通は親だよね。
(＾＾ゞ
たぶん生活保護とか受けてる人は後々お金のこととかで世間的に信用されないから特に保証人が必要だということだと思うよ。
やめときなよ。一生ついてま...</description>
    <dc:date>2008-07-11T14:07:30+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/457.html">
    <title>さようなら思春期病4〜絵本の世界で生きる人々</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/457.html</link>
    <description>
「たぶん彼に伝えても理解できないだろうと思うよ。あんまりアタマ良くなさそうだし(汗)。 
┐(´ー｀)┌
生活に困ってるのにハーレー買ってる場合じゃないでしょホンマに(呆)。バツイチだというのも、思わず納得。
Ｃちゃん、間違いなく幸せにはなれないよ。自分が良かれと思って選んでるんだから仕方ないけどね。
ああいうタイプって、もしも上手くゆかなくなったなら、間違いなく相手のせいにするしね。だから鬱が治りにくいんだと思うよ。
以前ウチのブログに来てた、ある男性とかもそうだったよ。
大したこともないくせに、やた...</description>
    <dc:date>2008-07-10T23:09:41+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/456.html">
    <title>さようなら思春期病3〜善意の悪人</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/456.html</link>
    <description>
「明らかに甘ったれてるよねＣちゃんの場合も。
僕のブログから突然手のひら返たり、うやむやな感じで離れてった人達なんてのも、そんな感じだったよ。何かにつけて『私は病気だから』とか、僕が何か変わったことを言ったら『ほら！あなたもやっぱりおんなじ病気だ』とか言っちゃってさ(呆)。
(￣○￣;)
まさぼーは、まさぼーだよ。アンタとはまるで違うし、病気なんてのは、僕という人間を形作る個性の中のごく一部なの!
そんなことばかり常に意識してるから治んないんだよ。どこかに甘えがあるから、良くならないんだよ。
生きてる...</description>
    <dc:date>2008-07-10T23:09:32+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/455.html">
    <title>さようなら思春期病2〜世界でいちばん可哀想な私</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/455.html</link>
    <description>
「やっぱり疲れちゃうね、今でも振り回されてる感じあるし。
Ｃちゃんも似たような感じで、『静かな１日を送ってみたい』っていうからメールしないで放っておいたら１日も経たないうちにメールが届いたり。
『リハビリ頑張るよ！』って言いながら、『もう歩けないよ…』って言う時もある。治そうなんて思ってないよ…Ｃちゃんは…うつも、足も。楽することばっかり考えてるよ。
まさぼーちゃんのブログを去ってったような人達と合わないのは私も一緒だよ…あはは。
(^_^;)」

「ウチのお父ちゃんなんかはねGREENちゃん、統合失調症と...</description>
    <dc:date>2008-07-10T23:09:22+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/454.html">
    <title>さようなら思春期病1〜まさぼーちゃんとGREENちゃんの憂鬱</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/454.html</link>
    <description>
まさぼーの一番古いブログ友達、GREENちゃん。脳性麻痺という障がいと戦いながら、仕事に理学療法(ＰＴ)にと忙しい毎日を前向きにおくる彼女は最近、一緒に理学療法に通う友達“Ｃちゃん”のことで、深く悩んでいました。
今回の記事は、GREENちゃんとまさぼーのメールでのやりとりを、GREENちゃん本人の了解をいただいて、できる限りそのまんま転載したものです。
僕が『赤いベレー帽』のブログで皆さんに伝えたかったことが、たくさん詰まっています。
全５部からなる大変長い記事ですが、よろしければおつきあいください。

「【ミ...</description>
    <dc:date>2008-07-10T23:09:14+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/453.html">
    <title>Happy birthday☆</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/453.html</link>
    <description>

ナゴちゃん、お元気ですか？地震の被害はなかったでしょうか…。

まさぼーは心配で、ネットの災害掲示板などで無事を確認しようとしましたが、メルアドや電話番号が変わってしまっているので、調べられませんでした。

どうか、ご無事でいてください。

お誕生日、おめでとう。

</description>
    <dc:date>2008-06-17T17:19:19+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/452.html">
    <title>泥の中に咲く花</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/452.html</link>
    <description>

世の中が、壊れてゆきます。

日本が、廃れてゆきます。

人の心を欲望が支配し、しだいに闇が光に取って代わります。

愛がお金に負けます。

美しい友情や感謝の気持ちよりも、醜い「自分可愛さ」の自己愛が勝ります。

かつて青かった空を、どす黒い雲が覆います。

呼吸することもできず、草は枯れ、風は凪ぎ、鳥は鳴くことを忘れます。

大人たちは偽りの笑顔で取り繕い、子供たちの笑顔は凍りつきます。

外面だけピカピカの高級洋菓子みたいな世界は、実は中身が腐っています。

だけど…だけれど…全てが終わったわけではあ...</description>
    <dc:date>2008-06-11T05:15:55+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/451.html">
    <title>しっかりしろよ日本人！〜サバイバル・ナイフの使い道</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/451.html</link>
    <description>

日曜日の白昼、東京・秋葉原で起きた残虐極まりない無差別大量殺人。この事件の犯人(25歳男・派遣会社員)について、ある著名人がブログでこんなことを書いているのを読んだ。 

「怖いなあ。完全な無差別・衝動的殺人である。警察は犯人に動機を追及しているそうだが、具体的な動機は見えてこないだろう。本人からすると“やってしまった”のだ。結果の方が先にある。たぶん、日常生活者としては普通の人である。それは都内のマンションでとなりの女性を帰宅時に襲って殺人を犯した男と同じだ。それにしても静岡でレンタカー（トラッ...</description>
    <dc:date>2008-06-09T15:57:16+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/450.html">
    <title>私(わたし)至上主義の蔓延〜赤いベレー帽が終わる日</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/450.html</link>
    <description>

あっという間の忙しい一週間がやっと終わり、今日は水曜日。まさぼーが経営するお店の定休日だ。昨夜は夜更かしして、買い込んだ何冊かの本を興味深く読みふけり、いつもよりかなり遅めにノソノソとベッドを抜け出して、ベッドサイドに妻ざわりんが用意してくれた水曜日発売の『週刊プロレス』をパラパラとめくりながら、朝昼兼用のおにぎりとサンドイッチを呑気に食べた。

テーブルの上には、ざわりんからの短い置き手紙。「行ってきます。今日はゆっくり休んでね。」

ざわりんは新聞に折り込み広告を挟む地味なパートを、もう10...</description>
    <dc:date>2008-05-21T19:12:05+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/oblivious/449.html">
    <title>乞食になるな。貴族であれ。</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/oblivious/449.html</link>
    <description>

昨年、自身のダイエット体験を綴った本が50万部の大ヒットとなり話題を呼んだ、オタク評論の第一人者である岡田斗司夫さんが、今度はそんな自らのアイデンティティをも否定するかのような『オタクはすでに死んでいる』という本を出して、再び大きな話題となっている。

80年代、主にアニメやゲームなどに熱中する若者の総称として登場した「オタク」という概念。「マニアック」「暗い」など負のイメージが強かったオタクのイメージを変えようと、岡田さんは、オタクに関する著作を次々に発表、東大で「オタク文化論」についてのゼミ...</description>
    <dc:date>2008-05-05T20:21:07+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

