「たぶん彼に伝えても理解できないだろうと思うよ。あんまりアタマ良くなさそうだし(汗)。
┐(´ー`)┌
生活に困ってるのにハーレー買ってる場合じゃないでしょホンマに(呆)。バツイチだというのも、思わず納得。
Cちゃん、間違いなく幸せにはなれないよ。自分が良かれと思って選んでるんだから仕方ないけどね。
ああいうタイプって、もしも上手くゆかなくなったなら、間違いなく相手のせいにするしね。だから鬱が治りにくいんだと思うよ。
以前ウチのブログに来てた、ある男性とかもそうだったよ。
大したこともないくせに、やたらと見栄っ張りで、ブログに自慢話ばかり書いてた。よほど寂しかったんでしょう。
そして別れた彼女や彼女の親のことをやたらと悪く書いては『自分は絶対悪くない!』って言ってたよ。
恋愛なんて二人いないと成り立たないのだから、どちらか一方だけが悪いとかは、おかしいです。」
「そうだよね〜!
自分達のお金で生活出来ないのにハーレーってどうよ?って思ってるよ(汗)。
(^o^;)
恋愛って、まさぼーちゃんの言うように、2人いなきゃ成り立たないよね…結局はどっちもどっちって思えて仕方ないよ…。」
「うん(^_^;)恋愛なんて、所詮は似た者同士がくっつくものだから、どっちもどっちなんだよね(笑)。
しかし将来の生活も不安な今の状態で、ハーレー買うとか病気抱えた彼女と結婚とか、普通じゃ考えられないね。やっぱり彼氏も病んでるわ思いっ切り。通常の通常の思考回路からどんどん離れて、勝手な“俺ルール”を作っちゃってるみたいな。
ヾ( ´ー`)
そういうタイプは一番手に負えないよ、はっきり言って。周りから見たらカッコ悪いことをカッコイいと思い込んでるし、世界中でいちばん自分達が可哀想で、しかも偉いと思ってるはず。さわらぬ神に祟りなし、だ(苦笑)。もうやめとこう。絶対いいことないって。」
「でも、ちょっとおかしな話だよね。所詮、二人共『鬱』だからね、仕方ないんだけどね。
Cちゃんのことを思うのなら、厳しさも必要だと思うけど、優しさだけで接しているからきっとダメなんだよね…。
ちょっと距離置こうかな。
話を最初に戻せば、あの子自身がYくんのよさに気付こうとしてないし、私の休んだ理由と、自分の休んでる理由を一緒にしてるんだよね。
どう苦しいのか、言ってくれないと分からないことが沢山あるよ…。
疲れた…。
(Θ_Θ)」
「溺愛してる感じが、いわゆる共依存っぽいね。これは間違いなく長引くパターンだよ。たぶんあの二人、この先こじれる可能性が高いよ。
二人だけの世界に入っちゃってて、GREENちゃんのこととかPTさんのこととか頭から飛んじゃってるもんね、あの二人。
(〒_〒)
たぶん最後は社会的に追い込まれて、にっちもさっちもゆかなくなって、自分達が悪いの棚上げして『社会が悪い!』とか言い出しそう。下手したらGREENちゃんのこと悪く言い出しかねないよ(泣)。
GREENちゃん、本当にもうやめといたほうがいいよ。本当にとんでもなく難儀な二人だからね。
それじゃまたね。おやすみなさい☆
(^-^)ノ」
「溺愛するのはいいけど、共依存って嫌だよね…。
(^_^;)
2人だけの世界になっちゃって結局周りが見えてないよね。
ちょっと控えめにするよ…。
ありがとう。
m(u_u)m」
「共依存って本当に怖いんだよねGREENちゃん。家族はもちろん周りの友人知人みんな巻き込んで振り回しちゃうからね。しかも当の本人達には自覚がないから何でも周りのせいにしたがるの。
f^_^;
赤ベレーのブログに来てた例の男性とかも、その典型だった。自分がそう言われるのが嫌だから、僕やざわりんが共依存だと言うの。『オレは正しい。あの夫婦はおかしい!』って(汗)。
だけど実際は、ウチの夫婦は単に仲良いだけで、誰にも迷惑かけてるわけじゃないからね(爆)。それどころか、家族のみんなの役に立ってるから。
ちょっと本を2〜3冊読んで聞きかじりの知識で全てをわかったような気になっても、自分を正当化することしか考えてないから最後は馬脚をあらわすんだよね。しかも自分のブログには同じような感じの人しか来ないし、誰もそれを言ってくれないから。
結局その人がどんな人なのかは、実際にやってること見ればわかるよ。
病気が何度も治りかけては治らず仕事も辞めて、いまだにグジグジしてるのを見れば、根本が間違ってるのは一目瞭然だからね。
そこに気づいて自分を見返ることは本当につらいことだけど、逃げないできちんとクリアしなければ、病気は一時的には良くなったように見えても、また再発するから。
心の病気を治すってことは、並大抵のことではありません。」
「そうだね…。
何か私も振り回されてる感じするし。
PTさんたちを振り回すのも時間の問題。
当の本人たちは何にも悪くないって思ってるよね。
ざわりんちゃんとまさぼーちゃんって凄く仲いいよね。
羨ましいくらいだよ…。
(^o^;)
厄介なモノに振り回されてる暇なんかないんだよね…(汗)。
私も最近仕事や装具のこと、足のこと、とにかく自分がパニックになりそうなくらい疲れていることが多いです。
Yくんのこともそうだけど、CちゃんはYくんの結論が悪いと思ってるみたい。
でもウチの担当理学療法士さんたちに言わせたら、Yくんの結論が正答なんだよね。
Cちゃんだって、仕事始めたら分かるよ。どれだけ大変なのか。
『鬱だって知っていますか』とか、『鬱がどういう病気か分かりますか』なんて通用する訳がない。
今のCちゃんの状態でウチの課長みたいな上司に当たったら、立ち直れないよ、多分。」
「やっぱり振り回されちゃうよね。
(>_<)
けっきょく彼らは病気の苦しさに負けて、自分達が苦しまなくて済むような独特の価値観を作って、安全な世界に逃げ込んでるんだと思うの。
だけど、その世界はリアルじゃなくてバーチャルだからね。言わば、いつまでも絵本の世界に浸っているようなもので所詮は絵空事。
周りの人達の存在を無かったことにして、永遠の思春期を生きているようなものだよ。
『同じ穴のムジナ』って話をしたけれど、同じような考え方を持つ仲間と独特な価値観を共有していれば、確かに傷つきはしないでしょう。
だけど、それでは人として成長がない。成長って、日々汚いことやつらいことを体験しながら培われるもので、苦難こそが成長の糧。神様からのプレゼントであり、人が成長するための避けてはいけないカリキュラムだと思うのね。
だから、病気や障がいを憎んではいけない。そこから学べることや、それをキッカケに育む友情のことを考えれば、けっして悪いことばかりではないと思うから。
まさぼーちゃんは確かにざわりんとはすごく仲良いけれど、GREENちゃんとも仲良しだよ♪
o(^-^)o」
「ありがとう♪
\(^_^)/
いやぁ、Cちゃんにさ…友達いなくなるよ、みたいなこと言われたよ(汗)。
でもさ、生きることに疲れたなら逝けばいい。逝きたければ逝けばいい。
酷だけど、所詮そんなモン。Cちゃんみたいな人間がウチの課長みたいな上司に当たったら確実に自殺するような気がします。
バーチャルな世界にいちゃダメだよね。」
「Cちゃんの言う『友達がいなくなる』というのはきっと、『人の顔色や周りの空気を読まないと人に嫌われるよ』って意味だと思う。だけど僕なんかは、そんな中途半端な友達なんてものは最初から全然要らないから(笑)。
(^^ゞ
日本なんて所詮は東洋の小さな島国だから多いんだよね、そういうこと考えるタイプ(苦笑)。人の顔色伺って、やたらと評判を気にしてさ。コソコソとまるで人目を避けるようなマネをしながら、実は誰よりも他人を意識してるタイプ。だから多いんだよ日本人には、鬱になる人が。
自分ってものをしっかり持って、一本芯の通った価値観のある生活態度で生きてる人間は、そんなもん気にしやしないよ。
周りが何を言おうが、僕はGREENちゃんを信じてる。
盲目的にではなく、ちゃんとこれまでの発言や行動を見させてもらってきて、その結論として信用している。
だからよくも知らない第三者の戯れ言などに振り回されることは、永遠にないよ。
(#^-^#)
自分の目で、自分の感性で、きちんと確かめて判断するべきものだよ。それができない日和見主義者が、この国には多いってことよ(苦笑)。
だったらたとえ少数派でも構わないから、自分達だけでもしっかりしていたいってのが、僕の考え。
今はわからなくとも、そんな背中を見て、いつかは僕の真意に気づいてくれる人が一人また一人と増えるといいと思ってる。
何せ何十年も我慢に我慢を重ねながら、お父ちゃんの病気を少しずつ治し、自分の病気を医者や薬に頼らず自力で勉強して克服し、バラバラだった家族の心を一つにしてきた人間だからね、まさぼーは。
筋金入りの根性ですから(笑)。しかも、めちゃめちゃ優しくて気が長いの。
(*^o^*)」
「そうだよね。『親友だよね?』なんて言っていたヤツが手のひら返しやがった(怒)。
(>_<)
まさぼーちゃんやざわりんちゃんに出会えて幸せだよ♪
o(^▽^)o
私も少数派でもいいと思ってるよ。
どうしても『鬱だって知っていますか?』、『鬱がどういう病気か分かりますか?』っていう一言がグルグル回って、挙げ句の果てには、『脳性麻痺がどういうのか分かるんかお前は!?自分の病気を理解してもらおうと思うならその前に人の病気理解しろ!』って言いたくなってるよ。
(>_<)
しかも、私の足なんかどうなっても関係ないってCちゃんの周りは思ってる。
あぁ、そうですか!もう関係ないよね。」
「本物の親友は、ちょっとしたことで手のひら返したりなんかしないよ。するわけないよ(笑)。
だいいち本当の友達なら、いちいち相手に『私たちって親友だよね?』なんて言わない!
自分に自信がないもんだから、そうやっていちいち言葉にして確認しなくちゃ不安になるんでしょ。自分の不安を解消するために、仮にも『友達』と呼んだ人間を利用するなと言いたいよ。
( ̄^ ̄)
まさぼーのブログなんかでも、最初から何だかすごく僕のこと誉めたりなんかしてた人間は、みんな離れてったよ。ちょっとでも自分の小さな価値観から外れたと思うと、これまでの交流まで全否定しちゃってさ。情けない連中だよ全く。
そんな連中は、たいてい調子がいい連中だから、最初からこちらはちょっと疑ってかかってたよ(苦笑)。あんまり奇麗事言うヤツは、怪しいよ(爆)。」