
3歳児のMちゃんが、「おくすり!」と空き箱でおくすりを作っていたし、Tくんも「また、あそぶ?ピーポーピーポーする?」ときたので、園庭にござをひいて、イスを持ってきて、お医者さんごっこ。おくすりはプリンカップ等に廃材を入れ、注射器、体温計もダンボールで適当に作った
みんなお部屋から、ぬいぐるみを持ってきて、ぬいぐるみが患者さんになって、かご(救急車?)に乗り「ピーポーピーポー」と病院に連れて行って、治療。ぬいぐるみに注射されて、「いたいよ〜!」と泣くのが面白いみたい
子どもたちがいっぱいきちゃって、Tくんが自分の好きなように遊べなくなって不満になっていたみたいだし、Sくんも片付けになってしまって「ぼくも注射したかった・・」とぐずってしまった。あとでフォローしといたけど。なんか私の遊びは、派手になってしまうようだ。じっくりと落ち着いた遊びというのができない
運動能力テスト。会堂で両足跳び。3歳児は待つことが難しい
劇あそび。「ねずみくんのチョッキ」と「てぶくろ」子どもたちは、自分の役になることが楽しいようだ。かわいかった
