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●俳優では運良く会うことの出来たチョ・ハンソンとクォン・サンウとチュ・ジフンを、音楽ではKを応援しています♪

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2011/9/15


日韓共同制作ドラマ「赤と黒」本日、最終回が放送されます(16話と17話)。
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韓国ドラマなら、もう少し長くても、、、と思うところですが、
キム・ナムギルの兵役が決まったため、急遽、全20話予定だったのを短くし、
本人とわかりにくい場面は代役を立てたとか。

さて昨日も書いたように、オープニング映像から引き込まれてしまうのですが、
この時流れる日本版主題歌「好きだから」も耳に残るメロディで、
ドラマストーリー仕立ての映像と重なって、
ひとつの作品としてなかなかよく出来てると思うのです

では、どうぞ↓



今日もかっこいいシムゴヌクを
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2011/9/14


普段は自分でもその存在を忘れているこのブログ
いつかなくなってしまうのかなぁ、、、と思いつつも
はや何年?なかなか自動消失しないのをいいことに今日は、久々に記事投稿

なぜなら久々に夢中になってしまったドラマがあるからです
こちら、キムナムギル現在、兵役中だそうです、、、
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ドラマ「赤と黒」(原題「悪い男」)NHK BSプレミアムで放送中。


この目にやられました
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オープニングテーマが流れてきて、
主人公の名前キムナムギルという絵コンテ紹介の直前の彼のアップの目です。
わぁ〜お、いきなりドラマ始まる前から毎回ドキドキ
録画してあるのを見る時も、オープニングの曲を飛ばさないのは初めてかも。

ドラマ中もいちいち、かっこいい〜と感嘆しています(自爆)

内容も音楽もいいです
どっぷり「赤黒ワールド&ゴヌク(役名)ワールド」に浸ります
この作品のイ・ヒョンミン監督は
「サンドゥ、学校へ行こう」でピ(RAIN)を、
「ごめん、愛してる」でソ・ジソプを
「雪の女王」ではヒョンビンを生き生きと演技させた実力の持ち主だそうです。
なるほど納得です。

*ゴヌクとジェインのシーン


*ゴヌクとテラのシーン⇒こちら
・・・鈴木京香の「セカンドバージン」のようなシーン満載(映像は反転してますが)


【赤と黒】公式サイト
http://www.nhk.or.jp/drama/akatokuro/
【国際共同制作】
アジア・コンテンツ・センター/グッド・ストーリー(韓国)/NHK
【放送】
2011年9月4日(日)〜15日(木)
59分×全17回<BSプレミアム> 
初回のみ 日曜 午後10時〜10時59分
第2回〜最終回 月曜〜木曜 午後10時〜11時59分
(※第2回以降は1日2話放送となります)
【出演】キム・ナムギル キム・ジェウク ハン・ガイン
豊原功補 三浦孝太 麻由 ほか
【監督】イ・ヒョンミン
(「冬のソナタ」プロデューサー・「雪の女王」「ごめん、愛してる」監督)
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2010/10/1


久しぶりに更新します
みなさんお元気でしたか〜?
いつまでも残ってるしぶとい『韓流マイブーム!』です

さて最近は、「カインとアベル」を観ています。
少し前に観た「太陽を飲み込め」でチソンにはまり、
いまは、ジソブ病が再熱です(笑)
(ハンソン君はいつのまにかパパになってしまいましたね
元気で活躍しているから嬉しいですよ☆)

さて、ジソブ・・・といえば、
「バリでの出来事」ではまり、「ごめん、愛してる」でもはまり、
その時々で気になる俳優さんではあったのだけど、今回も
ハンジミンちゃんとのやりとりではまってしまったわ

ドラマを観てるとき、そのドラマがお気に入りになるかどうかは
俳優さんはもちろんなんだけど相手役の女優さんも自分の好みかどうかが
大きく影響してしまいます。
その点ハンジミンちゃんはすごくいい!!!

カインとアベルのこといろいろ書きたいんだけど、
まだ16話を観てる途中なので、最後まで観てから感想を書きますね。

とりあえず懐かしいシーン↓「ごめん、愛してる」関連から


えへへ自分が観たいからアップしたんですよ
・・・ってなわけで続きはまた




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2009/1/23


2009年もスタートして、はや3週間が経過してしまいました。
ハンソン君仲間の皆様そうでない!?皆様もお元気にされていましたか?
私はいまでもチョハンソンという名前には反応するものの、
韓流関連のネットでの情報も見ずにしばらく過ごしてきたので深ーく反省。

しかし朝鮮日報のネット記事が昨年11月より1週間の期間限定でしか
見れなくなっていたのには、驚き&落胆しています。。。
(今日、知りました(>_<))めちゃくちゃさみしい〜〜〜(号泣)
こんな私ですが、
相変わらずボチボチと韓国ドラマ/映画の視聴は続けています。

しかし、このブログの更新は大変でした(苦笑)
+++ここから笑い話+++
なぜって、自分のブログなのに更新のページまで行き着くのに
1時間以上もかかってしまって・・・
このteacupのページまで来るのにGMO IDという会社を
通ってから来なくちゃ行けなくなったのが昨年の6月。
ほとんど更新していなかったため、そのやり方が難しくって
ちっともたどりつけなかったのです(>_<)


さて、気を取り直してと・・・
今日は最近観たドラマで一番はまってしまった「一枝梅」(イルジメ)。
イ・ジュンギは「犬とオオカミの時間」であの役柄にすっかり引き込まれてしまったのですが、
今回は髪も長めの新たなお姿での登場でした。
しかしまたまた新しい魅力に引き込まれてしまいましたよ!
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ちょっと長くなりそうなので
また後ほど続きを・・・

このまま↑またもや更新出来てなくて(汗)
お詫びといってはなんですが・・・
あるメールマガジンに「今気になる4人の俳優さん」という
アンケートに掲載されたので紹介しておきますね。

いま、私の好きな俳優さん4人はこちら↓です!!!
チュ・ジフン
  「宮」でのクールな性格や態度がかっこよくてひかれてしまった。
  でも根の優しい面が垣間見られて、ますますノックダウン。
  ほんと顔もスタイルもあんなにかっこいい人はなかなかいないと思います。

イ・ジュンギ
  「犬とオオカミの時間」と「イルジメ」でメロメロにさせられました。
  立ち回りといいホントかっこよかったです。
  ドラマを観るのを終えたとき、寂しくて虚脱感に・・・。
  そんなオーラのある役者さんだと思います。

パク・シフ
  「イルジメ」で鍛えられた筋肉質な体にも驚かされました。
  見た目も穏やかな顔つきの中にも芯の強いような印象を受けます。

ソン・イルグク
  「朱蒙」で乗馬しながらの弓矢を操る姿に脱帽、驚嘆していました。
  長い撮影の間も体調を崩すことなくユーモアもある方のようですね。
  (それと「海神」は私の好きなドラマベスト3に入るくらい好きなドラマなので)
   好感のもてるお人柄という印象を持ったのでこれからも注目して
   いきたい俳優さんです。

★ハンソン君〜、入ってなくてごめんなさい。
相変わらずその時に観たドラマにすぐ影響を受ける私なのでした(苦笑)

そういう点ではこの頃キムレウォンの「君はどの星から来たの」も見た直後で
かなり(レウォンかっこよすぎだよ〜(>_<))状態でもあったのでした(謎爆)



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2008/2/1


2008年が明けたと思っていたら・・・
あっというまに1ヶ月が過ぎてしまい、今日から2月になってしまいました。
今年は娘二人ともが受験生なので、なんだか落ち着かず、
あとクックパッド(お料理)の方に興味が移ってしまっていて、
「韓流マイブーム!」がおろそかになっていましたm(__)m

さて、今、見ている韓国ドラマですが・・・
月曜日:「太王四神記」
水曜日:「朱蒙」
金曜日:「バラ色の人生」「コーヒープリンス1号店」
土曜日:「恋愛時代」→「ありがとうございます」
友人から借りているもので「テジョヨン」。

そして昨日から見始めたのが「犬とオオカミの時間」です。
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あらすじとキャストはこちら⇒あらすじ/キャスト
まだどんな展開になっていくのかわかりませんがおもしろそうです。


それから話が変わって・・・
友人がソンスンホンのファンミに行くそうです!2/16に来日するようですね。
その友人は初めて韓国スターに会うというので舞い上がっているのですが
(ここまではよくありますよね(笑))
彼女はそのファンミのために今回、東京へ行き宿泊もするのですが、
次の日どうしようかな〜浅草でも行こうかなぁ〜なんて話していたのです。
すかさず「新大久保」へは行かないの?
・・・って聞いたら、「ん?」「それはどこ?」っていうのです・・・
まだまだ聖地を知らない人ってたくさんいるんだなぁ〜と感心?したのでした。
ちなみに彼女は、友人達と5人で出かけるそうですが、
誰も知らなかったようだったので教えてあげたのでした(笑)

ここを読んだみなさんで、
「新大久保」の中のおすすめのお店でも、
他にも東京の韓流関連の場所のおすすめでもありましたら教えて下さいね〜
初心者の彼女に教えてあげたいと思いますから(^_-)-☆
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2007/12/15

■12月のKのライブに参加 in名古屋  K

12月にKの名古屋でのライブが2本ありました。
最初の12/1のほうは、彼だけのライブではなくAAAのイベントだったのですが
Kの生歌は聴き逃せない♪ということで即申込み〜!

JUNEとDEPAPEPEは初めてだったのですが、
JUNEはKの弟分みたいな印象で初々しくて、
DEPAPEPEは関西人らしく面白くて、それぞれ楽しめましたよ^^


しかし、何よりも運がよかったのは、
ライブ後の夕食の場でバッタリKと会えたことです(*^_^*)

私達が食事をしていたお店にKがやってきて大興奮★
思わず店内で思い切り手を振ってしまいました(自爆)
Kも気付いてくれましたよ(^_-)-☆

食事中だったので席を立ったりは出来なかったので
握手やサインは無理だったんだけど嬉しかった〜♪


【Act Against AIDS 2007 LIVE IN NAGOYA】
・会場 愛知厚生年金会館
・公演日時 2007/12/01 (土) 17:30 (17:00 開場)
・出演(K、JUNE、DEPAPEPE)
・席種・料金 指定 4,200 円
本イベントの収益金はAAA運営事務局を通じ、
AIDS啓発キャンペーンに寄付されます。

★オフィシャルサイト⇒こちら
「スタッフコメント:
愛知厚生年金会館で行われたAct Against AIDS 2007 LIVE IN NAGOYAに
2年振りの出演になりました。最初一人で登場し、「Only Human」の
弾き語りからスタート!一気に会場はKの歌声に引き込まれていきました。
その後BANDメンバーが入り、「Birth of Treasure」「To Be With You」
と続きます。今回のBANDメンバーはギターの福原さん、
キーボードの山崎さん、コーラスのオリビアの4人になります。
後半の「Music in My Life」「I Like It」「Layla」ではKもお客さんも
ノリノリに♪会場のいたるところでタオルがブンブンと回っていました!
最後にアンコールで「KI・ZU・NA〜忘れないよ〜」を弾き語り。
この日会場に来ていただいたお客さんとKがイベントを通して
キズナで繋がった気がしました。」

Only Human
Birth of Treasure
To Be With You
Music in My Life
I Like It
Layla

アンコール
KI・ZU・NA〜忘れないよ〜


さて日付は変わって、3日後・・・
今日は、急に決まったボトムラインでのライブ。
最近の広い会場ではない狭い空間でKの歌をバッチリ聴けるチャンス
ということで期待も高まりました!

そして予想通りのKとの近い距離。
Kもお客さんである私達に何度も手を触れ合うサービスの連続で
目と目も何度も合わせてくれていました。

そして、12/1にバッタリ出会った食事のお店の話も出たので、
コンタクトを取れましたよ〜^−^

ノリノリのLaylaやKI・ZU・NA〜忘れないよ〜は圧巻で、
感動のライブでした・・・
もうしばらくはKのCDをエンドレスで聴きまくりの日々と
なったのはいうまではありません(^^♪

【 K style 〜acoustic night〜】
会場 ボトムライン MAP
公演日時 2007/12/04 (火) 19:00 (18:30 開場)

席種・料金 自由 5,250 円
備考 整理No.有り
入場時ドリンク代 500 円別途必要

12/22・23、苗場プリンスホテルにて行われるPremiumLive に
先駆け東京・名古屋・大阪・福岡の4都市にてよりKの音楽を
身近に感じていただけるライブ、K style 〜acousticnight〜の開催が決定。
通常のツアーとは違ったコンセプトでお届けする「K style」。
さらに追加で仙台・札幌が開催されることに・・・
しかしどこの会場も発売すぐに売り切れの状態でした。

★オフィシャルサイト⇒こちら
「スタッフコメント:
K style 〜acoustic night〜初日、名古屋ボトムライン終了しました!
これまでにない近い距離でのライブだったので会場の皆さんもいつもより、
Kの表情・声をしっかり感じられたのではないかと思います。Kもいつもとは
違った新鮮なステージを楽しんでいました。次回は6日横浜です。」
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2007/12/13

■韓流マイブーム!★3周年★  韓流関連

はやいものでこのブログを始めてから丸3年が経ちました★
最近はサボり気味で心苦しいのですが・・・
引き続きボチボチでも更新していければと思っています。

12月に入って、2本連続でKのライブに行って来ました♪
そこで、あんなこと(*^_^*)や、こんなこと(^_-)-☆など
サプライズがあったので、書きとめておかなくては・・・
ってなわけで、次の記事はKのライブの様子を投稿しますね〜
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★懐かしいKのデビュー曲はこちら⇒over...
そのほか以前のblue noteでのライブ⇒HONESTY/JustOnce

しかし今、断然話題なのは最新シングル(ET-KINGとのコラボ)の中から
3曲目のこちら⇒【KI・ZU・NA 〜忘れないよ〜】
これは、Kのピアノの弾き方がかっちょいいんです!!!
ぜひぜひライブ会場で多くの人に感動してもらいたいなぁ〜(^^♪
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2007/11/27

■第28回青龍映画賞授賞式  チョ・ハンソン

もう11月も終わってしまうというのに、今月は記事の更新をしてない(>_<)
こんなことは、「韓流マイブーム!」を2004/12に始めて以来初めてのこと。
週1回は更新する目標なのに(おいおい(~_~;))月1回ペースになってしまうのか(謎爆)

いいわけはまだまだあって・・・
実は週1回の「韓国語講座」なるものに初めて参加したり、
(毎回2時間全10回の初心者講座〜楽しかった^^)←それだけ???
最近、熱中しているドラマが多すぎて・・・以下ひとくち感想を。
(「魔王」は一気に見終わって目が充血し(;_;)
「海神」は音楽もいいし。チャンボゴ&ヨムジャンにかなりはまりまくり(*^_^*)
剣で戦う姿も、忍者の姿でくるって回るのもかっこいい二人!
「恋愛時代」はカムウソンのセリフやしぐさがツボにはまって♪
「朱蒙」は日本語吹き替えにイライラしながらも楽しんでるし
「テジョヨン」もなかなかおもしろいし・・・
あっさりしすぎの感想ですが(苦笑)
そんなこんなで、なかなか韓流ニュースのチェックから遠ざかっていたのでしたm(__)m


だからなのか、ショックだったのは、
青龍映画賞の人気スター賞に選ばれた4人のうちキムテヒしかわからなかったこと。
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左からキム・アジュン、キム・テヒ、チュ・ジンモ、ファン・ジョンミン。
あぁ、もうどんどん名前を聞いてもピンとこなくなってる〜(>_<)

この第28回青龍映画賞授賞式、国立劇場のヘオルム劇場(ソウル市中区奨忠洞)で
行われました。今年の受賞者は以下のとおりです。

■最優秀作品賞=ハン・ジェリム監督の『優雅な世界』
■主演男優賞=『優雅な世界』のソン・ガンホ
■主演女優賞=『シークレット・サンシャイン』(原題『密陽』)のチョン・ドヨン
■人気スター賞=キム・アジュン、キム・テヒ、チュ・ジンモ、ファン・ジョンミン
■ベストドレッサー賞=キム・ユンジン、キム・ハヌル、パク・シヨン、
ソン・イェジン、チョン・ドヨン
■撮影賞=ユン・ナムジュ(『奇談』)
■技術賞=DTI・ETRI(『レストレス−中天−』コンピューターグラフィックス)
■照明賞=イム・ジェヨン(『黄真伊』)
■美術賞=イ・ミンボク、キム・ユジョン(『奇談』)
■音楽賞=イ・ビョンフン、パク・ジュンソク(『楽しい人生』)


当日のあいにくの雨の中、ピョン・ジョンミン、ファン・ボラ、ハン・ジミン、
チュ・ジフン、コン・ヒョンジンらがファンの声援に笑顔で応えている様子⇒朝鮮日報

さぁ、お待ちかねのハンソン君♥なんだか表情が一段と柔らかくなってる!?^^
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チュジフン〜〜〜後ろの髪が微妙だよね〜!?
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「魔王」でまた成長したなぁと実感してますよ〜(;_;)うるうる

あっそうそう、他の男性陣も見ておかないとね・・・こちらから⇒朝鮮日報
レッドカーペットを歩く女優達はこちら⇒朝鮮日報
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2007/10/16

■「特別市の人々」いよいよ公開  チョ・ハンソン

いよいよ来月、11月8日〜韓国で公開されることに決まりました。
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この映画「特別市の人々」は昨年2006年6月から撮影が開始され
9月24日にはクランクアップしており、今年の初めには公開予定と
いわれていましたが・・・・・・やっとですね!
来月からの公開を前にチョハンソンへのインタビューがありました。
ハンソン君は、「今後の俳優(役柄)の活動の幅を広げるためにも
"イケメン"とよばれたくない・・・」と発言したそうですよ〜
*記事詳細はこちら⇒朝鮮日報
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こちらは撮影後半の8月18日に撮影現場公開の記者会見の時の様子です。
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「韓流マイブーム!」内の記事から懐かしい関連記事をみておきましょう^^
(それぞれの記事の日付をクリックしてください)

■撮影快調の様子('06/7/5記事)
□「特別市の人々」ロケ地ツアー('06/7/20記事)
■チョハンソン苦労時代を語りました('06/8/19記事)
□「特別市の人々」について('06/8/26記事)
■母や弟からの差し入れがありました('06/9/7記事)


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2007/10/9

■映画「M」久しぶりのカン・ドンウォン  韓国映画(M/愛する人と暮らしていますか?/

第12回釜山映画祭の関連で、釜山・海雲台にあるパラダイス ホテルにて、
6日午後4時、映画『M』の記者会見が行われたそうです。
カン・ドンウォンは久しぶりに元気な姿を見せてくれました。
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左からイ・ミョンセ監督、カン・ドンウォン、コン・ヒョジン、イ・ヨニ
*記事詳細はこちら⇒朝鮮日報
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映画「M」の内容も仕上がりも気になるところです!
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