幸せなクリスマスへの期待を誰もが胸に抱く12月のロンドン。就任早々、秘書に恋をした英国首相、義理の息子との関係に悩む父親、南仏へ傷心旅行に出かける小説家、長く職場の同僚を思い続けているOL。学園のアイドルに恋心を抱く11歳の少年。夫の浮気に気をもむ熟年の主婦、親友の新妻に思いを寄せる新進画家、新曲のクリスマスソングにすべてを託す元ロックスター。…それぞれ異なる人生を送っている彼らだったが、ひとつだけ、その全員に共通する事柄があった。それは“クリスマスに人生のクライマクスを迎えたい”という想い―。そしてイブの夜。19人の人々のドラマは、ひとつのハッピーエンドに向かって動き始めた。
TSUTAYAOnlineより引用させていただきました。
ほのぼのして心が温まる作品です。
いろんな形の愛が一気に見られる映画で優しい気持ちになれました。
ローワン・アキトンスの役柄が面白いです。
やっぱりローワン・アキトンス♪
それから映画の中で流れる曲も豪華!!
みんな一度は耳にした曲ばかり♪
ロズウェルが好きな人ならマジ?ってシーン(曲)が出てきます。

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