2012/4/15 | 投稿者: まこも

みやねせいじの隠し子騒動は、素直に謝罪し、子供への思いを語ったためか、その後はそれほど批難はされていない?みたいですね。

大阪の主婦はあまり私生活には目くじらを立てないとか、いろいろ大変やな、それでもがんばってるなという程度とも言われていますが。

比較的年齢層の高い人々からは番組は好評みたいですね。

庶民的な立場からコメントすることが多いようなので、それがウケているのかもしれません。




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2012/1/9 | 投稿者: やみね

宮根誠司さんは不倫女性との子供について、生まれて3ヵ月後に会うなどその後も接触はあったのだそう。

今もクリスマスにプレゼントを贈るなど面倒は見ているようですが、妻を二度と傷つけない、と、二人の子供は宝として扱うことがなんだか矛盾にも感じてしまいそうな。

萬田久子さんと前妻との子供のような、母親は違うけど兄弟のように仲良しな関係になっていくのでしょうかね。

子供にとっては他人ではないですし、歳も近いので姉妹のように付き合っていくのも悪くはないかもしれませんが。


女性セブンより

不倫の恋の決断

「生まれたという連絡を受けたときは、正直、“父親になったんだ”とかいう実感みたいなものはありませんでしたね。ただ無事に生まれてよかったなという思いだけでした。

 3か月ぐらい経って、A子さんの実家まで行って初めて会って抱きました。そのときは、『おぉ〜、息しとるなぁ〜』って感動しましたね。でも、声をあまり出さなくて、『こいつ、ちゃんとでかい声出しよるのかな、ちゃんと大きくなるんかな』なんて、ちょっと心配になったのを覚えています。

 このとき、ぼくにとってカノジョは宝だなって思いました。カノジョが大きくなるまでは、充分じゃないかもしれないけど、ぼくのできる範囲でなんとかしてあげなあかんという思いを強くしましたね」
「A子さんからはいくら欲しいとかいう話が出たことは一度もありません。A子さんが困ることなく、普通に子育てをして暮らせるという環境を整えるというのが、ぼくの最低限の責任だと思っています」

「何度かA子さんのお店には応援を兼ねて行かせてもらいましたけど、いまはほとんど会うこともありません。もちろん、妻への遠慮もありましたが、それ以上に、A子さんが、ひとりで育てようとしてるんだからという気持ちが強かった。だから中途半端にぼくが絡んで彼女たちの生活の妨げになってはという思いから、なるべく会わないようにしていました。まず第一に考えたのがカノジョの人生を邪魔しないということですよね。元気やったらそれでいいんです…。

 こんな話、話すタイミングがなかったこともありますが、結婚も含めプライベートを話してこなかったのは、やっぱりA子さんと娘のことがあったからですよね。ぼくがこういう仕事をしている以上、自分が話すことによって、多くの人が知ることとなると、カノジョの人生にデメリットが生じてしまうかもしれない。

 自分もああいう番組をやっているのに筋が通らないかもしれないけど…。妻とのこともあって…。うーん、そうですねぇ。カノジョが大きくなって、自分から『私は宮根の娘やで』という分には全然いいんですけど、もしかしたらカノジョが大きくなったときにぼくが父親であることを嫌がるかもしれない。それはぼくが判断することじゃなく、カノジョが成長したとき自分で判断してもらっていいんですけどね」

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2012/1/9 | 投稿者: やみね

宮根誠司さんが不倫し隠し子がいましたが、テレビ関係者も反応=視聴率が気になるのだそう。

平日昼の番組で主婦層がメインなだけに、不倫は嫌がられますからね。

不倫ならまだしも子供ができるということは、避妊すらもしなかったのかと思われますしね。


「6日の番組冒頭で本人が『お騒がせしました』と頭を下げた。主婦層の視聴者からのブーイングが心配です」

話題性で視聴率が取れるうちはそれで良しかもしれませんし、話題で稼ぐためにも当分は司会当確でしょうね。

その後視聴率が下がれば降板するかもしれませんが、一方で長く使うと局のイメージも落ちてしまう可能性もあるでしょう。

過去の有名人の不倫スクープを扱う日には「宮根さんは本番前に、“今日のテーマ嫌やわ〜”なんていってたことがありましたね」

十年不倫

「もちろんぼくは、自分も同じなんですから、『それはあかん!』なんて口が裂けてもいえませんよね。きっと愛之助さんにしても海老蔵さんにしても、いろいろな問題を抱えていたはずです。ぼくと同じように子供たちに迷惑かけたくないとか…。だから“隠し子”っていう言葉をあんまり使いたくないと思うんですよね。世間的には隠していると思われてしまうのは仕方ないですがね…」

元々全国的には人気ではないとは言われていましたが。


フリーアナウンサーなので一年間のギャラは1〜2億円ほどでしょうか。

これを期に固定給の局アナに交代するかも?


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2012/1/9 | 投稿者: やみね

宮根誠司さんの不倫が発覚したきっかけは女性知人からだったという。

まあそれまで不倫や隠し子がばれなかったのが不思議というか、オープンな雰囲気ではあるものの、私生活は明かさないタイプで、再婚も実は再婚していましたと数年後に報告していました。

一方でキャバクラなど飲食店通いは好きだったらしく、前から夜遊び派派手とも言われていました。

妻は40歳で7ヶ月の乳児の母親ではあります。

それを考えると不倫女性には負けたくないと言う執念もあったのか。

女性セブン

不倫の恋で苦しむ女たち

「実は宮根さんには、奥さんではない女の人との間に、いま3才ぐらいの子供がいるんです。宮根さんって、テレビで有名人のニュースにはいろいろいっているけど、自分のことは全然いわないですよね。いまでもA子さんは宮根さんと連絡を取っていて、子育てのことやお店のことなど、いろいろと相談に乗ってもらっているみたいです」


不倫女性には店を出す支援をしてあげたりとしているそうです。

そこの部分は元夫人と子供には1円も出していない斉藤和巳さんとは違い温かい対応ですが、不特定多数の人に愛を注ぐことに悪気を感じていないのかもしれません。、


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2012/1/9 | 投稿者: やみね

宮根誠司(48)さんが不倫して子供までいたという事実が明らかになりました。

子供のいなかった妻と別れて、妻も違う男性と生きていった方がそれぞれにとっても良かったような気もしますが。

子供ができたから子供のことを考えて父親になろうとは思わなかったのでしょうかね。

不倫の女性との間に子供ができて、その後新たに本妻との間に子供を作るというのも不思議というか。

世間の反応では夫人は凄いという反面、やっぱり宮根さんは売れっ子だから奥さんは離婚は避けたんだろう、ちゃんと計算できている、この出来事もあって子作りをがんばったんじゃないかなど。

女性セブンのインタビュー

「嫁さんに子供ができるのを伝えるまで、1か月ぐらい悩みましたね…。このときは結婚してまだ1年ほどで、妻との間に子供もできていませんでしたしね…。そういうの女の人が、どう思うか考えたら…。

正直、お酒に逃げてしまったりもしました。仕事が終わって、家に帰らず朝まで飲んで、そのまま仕事行ってという日もありました。でも、どこかでいわないと、もう、どうしようもないし…。

それでまぁ、ある晩、家に帰って正直にA子さんとの経緯を話し、『子供ができるんだ。申し訳ない』と意を決していいました。ええ、そうですねぇ、離婚といわれるのも覚悟の上でした。

けれども、そのときの嫁さんは泣くことも怒鳴ることもなく、ただただ沈黙を続けてね…。こっちは、もうどやされると思ってましたけど、きっと彼女の中で、いろいろと気持ちの整理をつけていたんでしょうね。そこまで追い込んでしまったのはぼくの不徳の致すところだけに、そんな妻の姿は一生忘れられないと思います。

そして1時間ぐらい経って、かみさんは静かに、『(子供を中絶しなかったのは、)それはとりあえず正解や。あとはあなたのできる範囲で、自己責任でちゃんとやりなさい』といってくれました。もちろん、嫁さんもショックやったと思うし、心の中では泣いていたかもしれません。それでも、そういってくれて、本当に、本当にありがたいなっと思いました。“二度とこいつを裏切っては駄目だ、一生守っていかなあかん”と心に強く誓いましたね。

正直、その後、“こいつ苦しんでるんやろうな”と感じることもありました。しばらくの間、夫婦間で会話もありませんでしたから…。でも、きっと妻はぼくのことを“しゃーない、もうええわ! このおっさん、私が面倒見な、このおっさん死んでまうわ”と腹をくくってくれたんだと思います。ホンマに、ごっつい嫁はんですよ」


夫の不倫で苦しむ妻たち



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