・聖書のみことばをプレゼントします
・みことばは神さまからの《ラヴレター》です
・聖書の「みことば」は私たちに慰めと力を与えてくれます・
・また、私たちに安らぎと希望を与えてくれます・
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・長い間親しんでいただいたこのブログを休止することにいたしました・
・今後は下記サイトに移行・編集してまいりますのでどうぞいらして下さい・
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・過去記事からピックアップして見ていただくと嬉しいです・

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徴税人や罪人が皆、話を聞こうとしてイエスに近寄って来た。
すると、ファリサイ派の人々や律法学者たちは、
「この人は罪人たちを迎えて、食事まで一緒にしている」と
不平を言いだした。
そこで、イエスは次のたとえを話された。
「あなたがたの中に、百匹の羊を持っている人がいて、
その一匹を見失ったとすれば、九十九匹を野原に残して、
見失った一匹を見つけ出すまで捜し回らないだろうか。
そして、見つけたら、喜んでその羊を担いで、
家に帰り、友達や近所の人々を呼び集めて、
『見失った羊を見つけたので、一緒に喜んでください』と
言うであろう。
言っておくが、このように、悔い改める一人の罪人については、
悔い改める必要のない九十九人の正しい人についてよりも
大きな喜びが天にある。」
【ルカによる福音書 15章1〜7節】

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イエスは賽銭箱の向かいに座って、
群衆がそれに金を入れる様子を見ておられた。
大勢の金持ちがたくさん入れていた。
ところが、一人の貧しいやもめが来て、
レプトン銅貨二枚、すなわち一クァドランスを入れた。
イエスは、弟子たちを呼び寄せて言われた。
「はっきり言っておく。
この貧しいやもめは、賽銭箱に入れている人の中で、
だれよりもたくさん入れた。
皆は有り余る中から入れたが、
この人は、乏しい中から自分の持っている物をすべて、
生活費を全部入れたからである。」
新約聖書 マルコによる福音書 12章41〜44節(新共同訳聖書)

3
「ともし火をともして、それを穴蔵の中や、升の下に置く者はいない。
入って来る人に光が見えるように、燭台の上に置く。
あなたの体のともし火は目である。
目が澄んでいれば、あなたの全身が明るいが、
濁っていれば、体も暗い。
だから、あなたの中にある光が消えていないか調べなさい。
あなたの全身が明るく、少しも暗いところがなければ、
ちょうど、ともし火がその輝きであなたを照らすときのように、
全身は輝いている。」
新約聖書 ルカによる福音書 11章33〜36(新共同訳聖書)

1
主において常に喜びなさい。重ねて言います。喜びなさい。
あなたがたの広い心がすべての人に知られるようになさい。
主はすぐ近くにおられます。
どんなことでも、思い煩うのはやめなさい。
何事につけ、感謝を込めて祈りと願いをささげ、
求めているものを神に打ち明けなさい。
そうすれば、あらゆる人知を超える神の平和が、
あなたがたの心と考えとをキリスト・イエスによって守るでしょう。
フィリピの信徒への手紙 4章4〜7節

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