9月16日に、横浜南共済病院を退院しました。
整形外科部長・近藤先生の手術の御蔭で、首と手足の庫れ・痛みが殆んど軽減できました。。。
利き手である左手指先の巧繊性が高まったので、リハビリテーション科OT/斉藤先生とスプーンとフオークを四苦八苦しながら製作しまして・・・
25年ぶりの食事が―人で食べられる様になりました。
その他にもリハビリテーション科PT/吉田先生と小野先生から、身体のストレッチや座位・立位の安定を保持する方法を学ばせて頂きました!
頚のカラーが24時間365日も外せないことで介護ベッドが必要となりましたが、これからは自宅で座位保持イスと、それに見合った高さのテーブルを用意して家族と共に食事が楽しめる日々がやってくる事を望んでいます。

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