「ドランヴァロ・メルキゼデクさんのイブニング・セミナー@」
ドランヴァロ・メルキゼデクさんのイブニング・セミナーに行って来ました。
生ドランヴァロだよ〜ん、グ、フ、フ
ってミーハーな私はとっても嬉しかったのですが、内容もとっても面白かったです。
2012年問題がテーマでした。盛り沢山だったのですが、少しずつお伝えできればって思います。(但し、私の記憶違い、ノート取り間違いもあるかもなので、その際はお許しを。)
●巷で噂されている2012年12月21日というのはマヤ暦とは関係がないそうです。これは、ドランヴァロさんの友人でもあるホセ・アグエイアスさんが言い始め世界に広まったらしいですが、マヤに伝わる書物の全部を読んだわけではなく、違う情報が出てしまったそうです。
●マヤの13代目の神官のドン・アレハンドロさんですが、マヤの440種族の長老の中の最高の神官だそうで、そのアレハンドロさんによると、2007年11月から、マヤに伝わる情報(予言)の書き換えを始めているそうです。
2007年7月にグアテマラの洞窟の聖地である儀式が行われたそうです。
●では、どこからその情報(予言)を得ているかというと、クリスタル・スカルだそうです。
マヤ族というのはアトランティスから来た種族だそうで、時期別に13個のクリスタル・スカルに情報を入れておいたのだとか。そして、その13個のクリスタル・スカルが全て今のマヤの人たちの所に戻ってきたのだそうです。
●アトランティス以後、マヤの長老はある時期まで来ると通常1人を選び、その人間にその期間の全ての情報(予言)を覚えさせたのだとか。そして、それが終わるとその人間は特殊な薬を飲み肉体的には死を迎えたのだそうです。特殊なトレーニングを子供の頃から積ませる事によって、死後、その意識はあちらに戻らず(F27かな?)、クリスタル・スカルの中に留まっていたのだとか。
で、今、マヤの13人の神官が選ばれ、クリスタル・スカルに留まっていた意識からその神官たちへ情報(予言)の伝達が行われているのだとか。
●今、地球は(もっと大きな宇宙という意味でも)大変化を迎えていて、その変化を生き抜く(肉体的にって意味ではないかもだけど)ために、自分の内側へ入る方法というのも、その今書かれている予言に入っているらしいです。
●ところで、今、起きている大変化は1つのみでなく、もう1つあるらしいです。1つ目は所謂ポール・シフト(極転換)でこれについてはマヤは良く知っており、今書かれている予言に色々と書いてあるらしいです。
で、もう1つはもっと大規模な宇宙的サイクルの終焉で、これについてはマヤも良くわからないのだそうです。
●アトランティスの沈没はポール・シフトにより引き起こされたそうで、今起きている変化は13,000年前のその時と同じだそうです。そして、その時、アトランティスでは恐怖により何百万人もが死んだとか。今回、再びその同じ事が起きず、より大きな意識に進化していけるように、その方法をマヤの人は予言から学び、それを今書きおろしているのだそうです。
そのポール・シフトの時期もマヤの人たちは予言しているそうです。
それはいつか。。。それもドランヴァロさんは教えてくれました。
<続く。。。>

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