池田臨時試験2日め
メンバーは
加藤あいゆみちゃんと、ソースケ。
まあこの2人とも
非常にしっかりした有能な子らなんで、全てをお任せできます。
一緒に仕事する女性がゆみちゃんみたいな、仕事も出来て可愛くて若い子だったら、こっちも元気になりますな。
(゚◇゚)
今日は半日だけなんで気が楽。
特にソースケは去年、ここでエライ目に遭ったそうな。
それを思えば、今年なんざ夢の如し、らしい。
(´-`)
というわけで試験もあっさり終了。
解散後、この2人を連れてメインイベント会場でお昼ご飯。
ふう
というわけで、足掛け6日にわたる夏の(・ε・)ムゥー線試験もこれにて完遂。
今回は時期が1週間ずれたんで人集めに苦労しましたが、それでも後半は若い人たちの優秀さを再認識させていただきました。
かといって、ベテランも侮り難し。
結論としては、
若い人には若い人の、ベテランにはベテランの、其々の持ち味がある、ということ。
その絶妙なバランスがあってこそ、良い仕事が出来る、てなもんじゃなかろうか?
そういえば、某語学系業者テストの試験監督。
「試験官は社会人経験2年以上で22歳以上」とかいう根拠のない基準を設けて、せっかくの有能な若い人材を門前払いしておる。
給料についても然り。
何らかの事情で学生を採用した場合、日給は社会人に比べて1500円も安い。
逆に、使えないボンクラ社会人であっても、8000円は8000円。
この1500円の差。
法律的に問題なしとかあーたらこーたら屁理屈たれておったよなあ。
けど「人道的」にどうか、と思うぞ。
当時、σ(・ε・)は自分んとこに学生が入った時は、極力楽なシフトにしてあげるなど、いつも気を使っていた。
けど、おかげでそういう有能な学生たちとの交流も構築できて、今に繋がってるのでありまして。
転んでもタダでは起きないぞ。
d(`0´)
いずれにせよ、あそこはお金の使い方と業務運営の方向性を完全に見誤っておるような。
こんな、人を人とも思わぬような扱いをしてたら、そのうち手痛いしっぺ返し食らうぞ…。
(#-_-)凸